教えて?
∧∧
(゚Д゚)∩
⊂ ノ
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し´
えっ…と、
糞スレはここかな…、と
∧∧ ∧∧
∩゚Д゚≡゚Д゚)
`ヽ |)
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∪∪
ドスッ
∧∧ ミ _
( )┌┴┴┐
/ つ 終了│
~′ /′└┬┬┘
∪∪ ││_ε3
゛゛゛゛
マジレスすると、空気薄くなるから推力・揚力が得られなくなり失速する。日大生の俺でも分かるよ。
>>1はFランク大?
実際は60000ft位まで上がるんだろうか.......
実用上昇限度 51000ftとかいう表記を見るもんな。
離陸重量によってかなり上昇限度は変わるだろ。上昇率も上へ上がるほど鈍る。
そしてとうとう水平飛行を維持できなくなる。ここが限界。
そういえば画伯、山下清の自著に
「飛行機が飛んでる時、運転手が気を抜いたら、間違って宇宙の外へ飛び出しやしませんか?」
とスレタイ同様な質問をしたと書かれていたことを思い出した。
cf 出典 「ヨーロッパぶらりぶらり」 山下 清 著
1よ、何を知りたかったのだ?
これぢゃ発展させようが無いがな。よく受け付けてもらえたな。
拡大解釈して、航空機の上昇について とかいう内容に切り替えろ
エアウルフなら高度2万メートルで超音速飛行可能
>>3
たぶん>>1はジェットエンジンとロケットエンジンの違いがわかってないようだ。
そんなわけで>>1よ。
飛行機は空気の無いとこは飛べない。
ケロシンは空気がなきゃ燃えない。
空気の切れない宇宙空間には出れない。
空燃費のバランスが崩れたところでストールし
あとは滑空して降りてくる。
もちろん操縦しなきゃ逆さまに落ちてくる。
以上だ。
と学区最低レベル高卒の漏れが記念真紀子
ってまさかこれを夏休みの宿題なんかに使わないよな?
マジレスしてるやつの気がしれん
新規スレッド立てるまでもない質問スレッド Part2
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/airline/1152028904/
>>1
ここより↓へ行くと良い
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/airline/1149836548/l50
消防時代からの謎が解けたよ!どうもありがとう♪
まあ典型的な数学的帰納法の暗黒面にとらわれた考えに基づけば、
1) 戦闘機は垂直上昇できる(ふつうにできるね)
2) 垂直上昇すれば、元の位置から1m上昇することはできる(1mくらいなら当然でしょう)
3) さらに1m上昇することはできる(合わせて2mなんだから、なんの問題も無いね)
4) 100m上昇しても、もう1m上昇することはできる(100mも101mも変わりないよ、つかしつこい)
5) ゆえにN+1m上昇した時に、もう1m上昇することはできる(えっ!?)
6) ゆえに戦闘機は無限に垂直上昇できる(・・・・)
となるな。
典型的な数学的帰納法の暗黒面には他にも、人は無限に米を食べられるとかあるけど、
実際には自然科学には臨界点(微分不可能点)が存在しえるので、そんなことは起こりえないわけで。
けど、自然科学にうとい連中はほんと数学的帰納法の暗黒面によくおちいるねー。
土地の価格は永遠に上がるだの、ニューヨクダウやナスダックの株価はニューエコノミーによって
永遠に上がるだの、etc.
もっとも破綻するのが未来のこととなると、だれもわからないから簡単に数学的帰納法の暗黒面に落ちるね。
たとえば我が国においての大卒の価値なんかもそうかもしれない、なんて言ってもだれも信じないし。
意味が判らん 判りやすく書いてくれよ >>7のようによ なあ
ちょっと頭が足りないと思われちゃうよ?
>>11氏へ
もし宜しければお付き合いを。
下記、できれば簡単な言葉で、分かり易く定義いただければ助かるのですが。
1:微分とは何か?
2:微分不可能点とは何か?
3:自然科学とは何か?
国立大理系 般教修了程度を対象に説明すると想定。
遊びだと思って、やってみて。案外 難しいと思いますよ。
中途半端な学力をお持ちの方が持っている知識をひけらかして
妙な優越感に浸ってる方々のスレはここですか?
矢は飛ばないのパラドックスだなw
まあ、このスレ同様そのうち落ちるということで、勝負あったとなる。
>>16
誰がうまいこと言えと(ry
スレを立てて延々とage続けたらどうなるの?
あげあげえぶりないと
____
/ \ /\ キリッ
. / (ー) (ー)\
/ ⌒(__人__)⌒ \ パンチングしたら丁度そこに敵がいた訳で、仕方ないだろ!
| |r┬-| |
\ `ー'´ /
ノ \
/´ ヽ
| l \
ヽ -一''''''"~~``'ー--、 -一'''''''ー-、.
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
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/_ノ ヽ、_\
ミ ミ ミ o゚((●)) ((●))゚o ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒. ::::::⌒(__人__)⌒:::\ /⌒)⌒)⌒)
| / / / |r┬-| | (⌒)/ / / // だっておwアマチュアならともかく、プロのプレーじゃないおwww
| :::::::::::(⌒) | | | / ゝ :::::::::::/
| ノ | | | \ / ) /
ヽ / `ー'´ ヽ / / バ
| | l||l 从人 l||l l||l 从人 l||l バ ン
ヽ -一''''''"~~``'ー--、 -一'''''''ー-、 ン
ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))
延々と上昇しつづけたら、(それができるんなら)上昇するだけじゃあないかな?
宇宙空間において、単純に直線運動するってことでしょう。
ヒント
余剰推力
航空機の上昇は揚力によるもの。
ロケットの上昇は推力によるもの。
混同するな。暗黒面に捕らわれとるぞ。
そういうの関係ないんじゃない?とにかく上昇し続けるすることが前提なんだから。
>>23は
>>22に対するレスか?
ロケット機ならいいべ
管制無視で怒られる。
きっとこれが正解だな。
普通の旅客機で考えるなら、たぶん失速する。
エンジン的にはまだまだ余裕のある高度でも、たぶん先にバフェットになると思う。
高翼面荷重で効率を優先した設計であればあるほど、ハイアルトでのマージンも少ないから。
実は>>1が言っているのは宇宙飛行機のことなんだよ。
>>28
最近の飛行機は低翼面過重なわけだが
正解 「(飛行機は)空に激突する。」
別解として、「飛行機が空に激突し、空が壊れて地上に落ちてくる。」
「飛行機が空に激突して、飛行機が壊れる。」も満点を与える。
TWAの747の事故って、機首部が脱落して、残りの機体が
しばらく上昇を続けたんだったよね。
久々に来たが、これだけ続いてんのに正直ビックリ
>7 ほんまに笑わせてもろた
空が壊れるので空の国の警察に空修理代を請求される。
偵察機SR-71って高度80000フィートぐらいまで行くみたいね。
スゲー
>>6
ケロシンは空気がなくても酸化剤が有れば推力発生するがなw
銀河鉄道管理局に破壊される
風船のようにパンパンにふくらんで、最終的には天井が飛ぶか、底が抜けるかどっちかになるんじゃないの?
ケシロンでも毛糸洗いに自信がもてますか?
たしかアメリカで回送中のCRJでパイロットがふざけて限界巡航高度以上に上昇して
エンジンストールで墜落した事故があったな。
>>39
(・∀・)ニヤニヤ
とりあえず・・・ほーむしっくにはなりそうだな・・・。
15がまた無知を露呈した訳だが、
言いたいことは「飛んでいる矢は止まっている」だろ
気圧の関係で精子が噴き出します。
宙返り、昇天。
>>23がなんかイチャモンつけてるが
余剰推力がなくなった時点でアップアップになって
それ以上上昇できない
終了
upup
気圧が低下し睾丸が破裂します。
星の絵が書いてある布にぶつかるから、上昇しすぎは危険です。
地球というものは、実は大きな岩石の中に開いた穴なんだ。
だから上昇しすぎると地球の反対側に行っちゃうんだ。
飛行機を吊るしている糸がこれ以上巻き取れない、ってところまで
上がれるんジャマイカ?
エレベータの△ボタンを押して延々と上昇し続けたらどうなるの?
「R」に着くね。
>>50
重力というのは、実は遠心力なんだよな。回転しているカプセルの内側にいるから
壁に押し付けられる力を感じるのと同じこと。
じゃあなんで上空で地表面が凸面に見えるの?
中空なら凹面になるじゃん。
魚眼レンズで碁盤を写すと目盛りが曲線に見えるだろ。
それと同じことだ。
そもそも人間の視覚には脳内で補正がかかっていて、
普段見慣れたものでしか、平面なのか凸な曲面なのか
凹な曲面なのか認識できないんだ。
上空から地面を見るという珍しい体験のなせる業だね。
>>54
赤道上なら遠心力は地面に垂直に働くけど、
極に近づくほど斜めになるじゃん。
極点では地面と平行?
つ 万有引力
>>57
驚きだな。
この世界が球体だと信じている者がいるとは。
ストールするぞ ほんとうに!
>>60
「ストール」って何だ?
新規のコーヒーショップか?
ねぇいまさらだけど>>11は一つも数学的帰納法つかってないような。
この問題で数学的帰納法が成立するには
1)飛行機は高度0mから1m上昇することができる。
2)飛行機は高度Nmから1m上昇できると仮定すると、飛行機は高度N+1mから1m上昇できる。
これが成り立つとき帰納的に飛行機は永遠に上昇できることになる。
2)が証明できないから無理だけどね。
>>1 は落語オタ(俺モナー)
浮世根問の「宇宙の果て」
から思い付いたんだろ。
星になります
>ケシロンでも毛糸洗いに自信がもてますか?
ケロシンは風呂屋の桶に印刷されてる鎮痛剤だろ
ディセンドしたほうがいいかもしれませんね(航空機関士)
>>66
御巣鷹
よく分からんが、そのまま上昇し続けたら、酸素濃度が
薄くなって、エンジンが止まるんじゃないかと思ったん
だが・・・。
塚、問いの文は「上昇し続けたら」だから、
単純な解釈は、どんな仕組みにしろ上昇し続
けられるという前提なのではないだろうか
星になります
>>40
詳細知りたいです。教えてください。
ジェットエンジン→空気を燃料に取り込む。 ロケットエンジン→液体酸素で酸素を作りながら燃料を燃やす。 よって酸素なしの宇宙空間では飛行機は飛べない。
昔の戦闘機の高高度迎撃は、
水平飛行で限界まで加速して惰性で上昇したらしい。
途中でエンジン止まって、舵もきかなくなったそうだ。
てか、そんなんで迎撃できるんか?
誘導ミサイルならまだしもロケット砲とかの時代に。
これは駄目かもわからんね
>>72
旅客機なら、宇宙空間を飛べる。
客室内に下りてくる酸素を転用するんだよ。
客室内に酸素のなんかなんてあったっけ?
普通に考えれば減圧症で全員死亡か。
別に旅客機とは書いてないわけだが
>>71
すまそ。ぐぐっても日本語のページが見つからなかった。
http://en.wikipedia.org/wiki/Pinnacle_Airlines_Flight_3701
このほかの殆どのページでは高度挑戦が墜落の直接起因だってことは何故か書かれていない。
日本語ソースは確か「墜落」とか言う事故機のフライトレコーダーばかり集めた本に載ってた気が、、、
確か文庫化されていました。
高度が上がるにつれて空気が薄くなって揚力と推力が減るので
上昇率は限りなくゼロに近付いていくだろうけど、ゼロに漸近するだけであって
ゼロになるわけではない。
ほぼ水平飛行に近くなるものの、燃料が続く限り永遠に上昇し続けるだろう。
だから上昇できるかどうかじゃなくて、手段はともかく延々と上昇したらどうなるか?
上昇できるわけないじゃん。
くうきが一定以下になったら揚力どころじゃなくてエンジンにが動かなくなって後は下に落ちるしかないでしょ。
もし酸化剤を積み込んで(その辺は良くわかんないけど)エンジンを動かせたとしても
普通の飛行機はエンジンだけの推力で浮き上がれないから無理。
F15でアフターバーナー付ければ何とかなるかも。
>81
宇宙に行くんじゃね?これで満足か?
まぁたしかにX-15の飛行のうち一部は宇宙飛行のカテゴリに入ってるらしいしなぁ。
一応NASA的には高度100km以上は宇宙らしい。
>>1 とは違う疑問なんだけど、
航空機で上がれるだけ上がってスピード乗せられるだけ乗せてから
ロケット打ち上げるのって得にはならないんでしょうか。
気球ではどうでしょうか(スピード付かないけど)。
>>85
その方式を実用化したのがペガサスロケット。
B-52とかL-1011の改造した奴から切り離されて打ちあがる奴。
高いとこから発射できるから空気抵抗とかで有利だけど、
そもそもそんな重いものは母機に乗せられないんで小型ロケットにしか使えない。
# ペガサスロケットの能力は低軌道(200km)に300kgぐらい。
# ちなみに日本が誇るH2Aは低軌道(300km)に最大15トン、
# M-Vでも2トン弱は上げられます。
> そもそもそんな重いものは母機に乗せられないんで小型ロケットにしか
しくしく。
まー自分でいってみながら、空気抵抗が少なくなるのって(飛行機で
行けるのって)30000ftか60000ftかしらんが、そこまでの空気抵抗で
失う燃料ってなんぼのものか、とか、
飛行機でmach1まで出しても脱出速度の何%なんだろう、とか
自分で突っ込んでみる。誰か計算して。
いや、母機をマッハ3ぐらいまで加速してから子機のラムジェットエンジンに点火
して発射するという手もある。
問題は空中発射のときに母機と接触しかねないことなんだが。
実際、SR-71を改造したやつでやって事故起こして計画が中止になってるし。
大気が薄くなればエンジン動かなくなるんじゃね。
飛行機の昨日麻痺してチュド――――――ン。
>>88
逆というかなんというか、去年スクラムジェットの実験機X-43が
ペガサスロケットの先頭にくくりつけられて適当な加速領域まで加速させられてたな。
死んだじいちゃんに会えるよ
失敗してもギリギリでスーパーマンが助けてくれるよ。
きっと、ロケットでは決して行くことのできない、特別な空間があるんだと思う。
理論では説明できない、誰もが見落としていた宇宙と地球との間の世界が。
人はかつて、それをシャンバラと呼んだ。
ここから、>>2-93が想像することも出来なかった>>1の奇妙な冒険が始まる。
そして>>1は他の何者にも認識できない妄想の極みとも言うべき異空間に到達して完全崩壊した。
>>82
>もし酸化剤を積み込んで
>F15でアフターバーナー付ければ何とかなるかも。
液体酸素を積み込めば、そのぶんジェット燃料の積み込みが減るわけで
高度100kmに達する前に確実にガス欠になる。おそらく高度20~30kmがいいところなんじゃないか?
じゃあ、ばかでっかい外部燃料&酸素タンクをくっつければ解決するかというと、
その燃料分重量が増えるので加速は鈍くなるし燃費は悪くなるしで、結局ガス欠になる。
なによりガス欠の前にF110-GEやF100-PWがオーバーワークでぶっ壊れる。
エンジンを6個とか8個に増やせば1発あたりの負担は減るからぶっ壊れる可能性は低下するけど、
エンジンという重い部品が増えるわけだし、エンジン6個とか8個に供給する燃料も必要になるわけだから
外部燃料&酸素タンクもとんでもなくでかくなる。となると加速は鈍くなるし燃費は悪くなるしで結局元の木阿弥な気がする。
しかし、引力(重力)ってのは不思議だねえ。
糸もついてないのに引っ張るんだからね。
磁石が鉄を引っ張るってのはわかるんだけど。
ぐんぐんあがるとたくさんまいるはたまりますか?
>>97
引力が不思議って言ってるんだから、磁力もわかっていないと思うな。
マイクロソフトフライトシミュレータ2004で実験。
機種 ボーイング767-300 オートパイロットで操縦
40000ftぐらいは、に飛べる。
42000ft越えるあたりから、ピッチが上がり始める。20度以上も・・・
対気速度がどんどん下がり、110ノットを下回ったあたりで失速・・・怖
降下後は30000ftあたりで、普通に飛べるようになった。
訂正 に飛べる x 普通に飛べる ○
機体は分解します
なぜかって?
>>102
地上にいてもポッキリ折れちゃう事もあるしね。
なはは。
燃料漏れで炎上爆発しないとポッキリ折れないから
>>100
高速移動モードを使うと100,000ftまで上昇できます。
でもその後はどんなに機首を下げても失速から脱せない。
>>103
空中でバラバラになった事もあるしなw
ラムジェットだっちゃ
>>100
よくできてるねえ
世界の機窓ら...WWW
>>16
落とさない
素人なので、専門的な言葉(言い方)も良く分からないのですが、気圧?の問題で機体がガタガタ揺れたり、無重力になったようなゾッォとしる感じになったりする事がありますが、機械的問題や人為的問題とは別にそう言った事が原因で、飛行機が墜落する事がありますか?
>>113
気流などの理由で落ちることもあるが、滅多にない。
>114
ありがとうございます。機体に何の問題もなく、運転?のミスもなく墜落してしまう場合があると思うと怖いですね。
いや、機体のトラブルも操縦ミスもなかったら絶対に事故は起きないから。
乱気流の衝撃で機体に問題が発生するから墜落するのであって。
もちろんそういうことをちゃんと考えて設計してあるから、
普通の乱気流くらいの衝撃で機体に問題が発生することはまずあり得ない。
機体が壊れるほど強烈な乱気流は、普通は特定の決まった場所にしか発生しないから、
そこを避けて飛べば問題ない。
>>116
機体に異常がなくても、乱気流で墜ちたことが過去に数回ある。
2003年に高田馬場の科学省で鉄腕アトムが製造されたことを忘れてないか?
大気圏外ではロケットエンジンになるジェットエンジンが実用化されているではないか。
巡航中はよほどのことがない限りリカバーできるんじゃないか。
>>116
>>117がいっているとおり、乱気流だけでも飛行機は落ちるし、
機体が損傷を受けないが揚力を失う(まずないが、強烈な追い風)ことが
あれば、飛行機自体は操縦できなくなるだろ。
まぁ、すぐに立て直せる場合が多いだろうが
どーんと行こうや
折れ
乱気流で空中分解するのは707ぐらいじゃね?
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20100104-787446-1-L.jpg
このスレッドは中学生レベルの人が作り、中学生レベルの人が、書きこむ。
お前ら、皆んな、バカ!
燃料凍結で墜落だろ
オートパイロットで上昇率一定 (VNAV) で上昇していった場合、いつかは速度を犠牲にして
上昇率を確保しようとするからそのうちに失速して落ちてくるんじゃね?
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