作者ブログ有。
作品リストはwikipediaでも見れば。
現在下記にて短編公開中らしいよ。
他著者もなかなか豪華なラインナップ。
http://www.dot-anime.com/tb/a_songs/
うひょー初めてのスレたてが飛。
飛のスレ今までなかったのか、意外だな
1000いくまで10年かかりそう
飛浩隆/グラン・ヴァカンス 廃園の天使
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/sf/1077428075/
いや、前スレが最近埋まった。ちなみに1000いくまで4年強掛かってるw
いやこれ2スレ目だからw
釣られてあげる優しさについて
空の園丁は天使に汚染されてしまいました
見糞でレビュー書くともれなく飛さんの足跡が付くぜ
グランヴァカンスの大分前に書いたけど、付いてなかったな。
>1乙
このスレが埋まるまで(あるいは落ちるまで)に園丁は出るのだろうか?
SF板みたいな緩やかなところは、980越えたら落ちるって仕様止めて欲しいわ
2スレ目かよw
天使災害って、PCの代理構成体が破壊されたことと、PCが直にワールドに投入されていることに依るんだろうなあ。
代理構成体ってBLAME!かよw
天使災害起こしてるのってドラホーシュな気がするがどうなんだろう。
>>9
俺は書いた次の日と数ヵ月後にもう一回付いたよ
肉奴隷w
>>14
日記に書いたら足跡ついて感動した。
てかもっとちゃんと書けば良かった。
ちゃんと書け
>>17
土日かけてちゃんと書くよ。ごめん飛さん。
アイフォーンってアイオーンに似てるよな
ヤベー円城氏も足跡キテルー
こんなに伸びないスレ初めて見た。
>>21
この板に来るのは初めてか?力抜けよ
アッー!
みんなで巳糞にレビュー書いて飛さんの足跡待とうぜ?
みんなで「はやく園丁だしてください」って書くんだね
最近「グラン・ヴァカンス」を読んだが、
正直作者が今まで警察にひっかからなくて本当に良かったと
飛氏本人に心から感謝した。この人エロス木
ジャンル分類ではSFなんだろうが、
いわゆる文系SFというか、
サイエンスは演出でしかないが、SFという世界でしか書けないタイプの物語だと感じた。
しかし続編のラギッド・ガールでは
精神と身体の関係に触れようとしたら所謂「サイエンス」じゃ無理だもんな
作者自身の中で、サイエンスとフィクションが混淆してる感じだと、面白いものが出来る。
ラギッド・ガールは魔述師が面白かったな
短文はともかく園丁はどうした?
久しぶりにきたけど園丁まだなのか…夢枕のシリーズ物みたいに完結は期待しない方がいいのかな
ラギッド出てからまだ2年か3年だよな?
まだ焦る時期じゃない。
>まだ2年か3年
すっかり洗脳されてるw
まあ10年は待つ気でいないと素人だよね
>>34
そうか?飛に限らず1年に1冊以上出す小説家って珍しくね?
俺が遅筆作家ばかり読んでるのかもしれんが…
お貯金の残高が寂しくなって参りました
飛さんの本気が読める日も近いようです
フルタイムで作家業をやれてるならともかく、
飛氏はそうじゃないからね
正直あのクオリティの本を
一年一冊ペースで出されたら、
他の作家の本をもう読まなくなりそうな気がしますね。
出るペース早くなった代わりにクオリティ落ちた作家を読んでると
ゆっくりでもいいと思えてくるよ
廃園シリーズ2巻の文庫本まだー。
2009年まで出ないなら、買おうかな。
3巻出るまで文庫出なそうだな…
でも個人的にラギットは文庫でよかったな。
象力、バカンスのクオリティを期待してたのでガッカリした。
ラギッド良かったと思うけどなぁ。
蜘蛛の王とかはそこまででもなかったけど。
魔述師は面白かった
飛さんの作品でアクションシーンあったのって蜘蛛の王とグラバカぐらい?
>42
SFアイディアメイン路線が気に食わん?
仕込みだから「芽」で勘弁してけろ
この人っぽい作風の作家おしえてよ。
飛っぽい作風とは説明が難しいな!
作品にもよるが森博嗣とか?
>>47
が飛作品に何を求めているかによる。
「退廃的な仮想リゾートSF」なら『ヴァーミリオン・サンズ』
「クラシック音楽幻想小説」なら、山之内洋『オルガニスト』
グロいのに美しい世界観なら、古川日出男や津原泰水が近いか?
飛氏の凄さは、あの豪華絢爛な文章にもかかわらず、
ライトノベル並みの読みやすさ(ほめてます)だと個人的には思っている。
SFじゃなくて板違い申し訳ないが、泉鏡花とか。
飛氏の文章を読むような気持ちにさせてくれる作家がいいな。
あの脳みそフル回転にさせられる感じが良いな。
一つ一つの言葉が繋がっている感じがとても素晴らしい
純文学作家とか探せばあるのかな。
飛氏の兄弟(弟さんだったかな?)も、
ずっと前にSFマガジンに短編小説を寄稿してたよね。
それは初耳。
よければあらすじや掲載号を書いてくれ。
残念ながら現物は今手元にないし
(実家に帰ればあるはずだけど)、
「飛 SFマガジン」で検索して見つけた(^_^)v
ttp://homepage2.nifty.com/te2/m/sfm1987.htm#m00347
この87年1月号に掲載されてる
飛英治「24年間のレモン」というのがそれ。
著者紹介でも、浩隆氏の兄弟だ、と明記されてたはず。
ストーリーも、正直覚えてません。
浩隆氏のようなバリバリSFって感じではなく、
モダンファンタジーっぽい内容だったような
おぼろげな記憶が。
おおありがとう!
地元図書館の蔵書にあったで、今度読んでみます。
兄弟でも作品の方向性はまた異なってくるでしょうし。
しかし、あれだけ才能のある作家が身内にいたらと考えると、結構大変そうだ…
ちょうど件のSFマガジンがヤフオクで出てるな
さては52の実家の母の仕業だな
短編の沼のなんとかってのは、グランヴァカンスに関係ある作品なんですか?
>>58
とりあえず正確なタイトルを
象られた力に収録されている、10時間程度しか実態を保てない女の子の話です。
アレは違うでしょ、グラバカ関係は今のとこラギッドと空の園丁だけ
『象られた力』っぽい小説、
または読解の参考書籍になりそうな本ってありますか?
イーガンの長編がオススメ。
>>62
目が眩むような視覚効果満載のバロックSF小説、なら高野史緒か?
(雰囲気はかなり異なるが)
象力の参考書籍があったら俺もぜひ読みたい。
飛氏がネタ元として上げていた
『幻想の中世 ゴシック美術における古代と異国趣味』
未読なら読んでみたらどうだろうか?
2006/1/5の朝日社説
靖国問題。全国の新聞のほとんどが参拝をやめるよう求めている。
少しは「言論人」らの意見にも耳を傾けてはどうか。
2006/1/6の産経抄
朝日新聞の社説は、読み返すほどに身震いがくるような内容だった。
「全国の新聞のほとんどが参拝をやめるよう求めている」
というのは誤植ではないかと何度も見直した。
2006/1/7の窓(朝日夕刊)
新聞協会報によると、全国48の新聞が社説を掲げた。
その論調は参拝に反対する主張が圧倒的だった。
もろ手をあげて支持したのは産経だけである。
2006/1/11の産経抄
「窓」のおかげで、そんな意見が新聞界では少数派だとわかった。
それがどうしたというのだ。そもそも多数派を誇るなんて、
少数意見の尊重を謳(うた)ってきた朝日新聞らしくもない。
2005/4/6の朝日社説
「つくる会」の歴史教科書は、そのバランスを欠いている。
4年前、朝日新聞は社説で、教室で使うにはふさわしくないと主張した。
今回も同じことを言わざるをえない。
2005/4/7の産経抄
検定合格した八社の教科書には、
朝日新聞の論調に近い教科書もあれば、
そうでない教科書もある。いろんな教科書があっていい。
2005/4/8の朝日社説
産経新聞が「つくる会」の教科書を後押ししたい気持ちはよく分かる。
発行元の扶桑社は、産経新聞と同じフジサンケイグループに属しているのだ。
2005/4/9の産経抄
朝日新聞の八日付社説「こちらこそ驚いた」には、重ねて驚かされた。
例によって論点をすり替え、疑問に答えていないからだ。
問題の本質は、特定の教科書が気に入らないからといって、
それを排除しようとすることは、
自由な言論を保障した民主主義のルールに反しないかという点だ。
2005/4/10の朝日社説
検定に合格させるなとか、販売をやめろと主張したわけではない。
問題があると判断して、論評しただけである。
それが、なぜ「言論の封殺」になるのか。
封殺という言葉の意味をご存じなのかと疑いたくなる。
ラギッドガールのサイン本がヤフオクに出とる…
宣伝乙
島根県の木っ端役人が国政を論じるこのおもしろさ
(゚∀゚)「では、出席をとります。名前を呼ばれたら大きな声で『はい!』と答えてください。」
生徒「ワイワイガヤガヤ」
(´・ω・`)「・・・・、浅田美羽(みう)さん」
浅田「はい」
( ゚Д゚)「(呼びづらいな・・・)・・・安藤優由(ゆ・・・・・ゆ?)さん」
安藤「はい」
Σ(´Д` ) 「(・・・ゆゆで良いのか・・・)上野・・・・ポチ男・・・・くん」
ポチ男「はーい」
;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ 「・・・・・・・・・クク・・・・・近藤・・・───麗音菜愛梨亜(・・・読めん)・・・近藤さん!」
近藤「はい」
(;´Д`)「近藤さんのお名前はなんて読むのかな?」
近藤「れおなあめりあ」
(;´Д`)「そうですか、ありがとうございます・・・・・・・(読めねえよ)・・・・佐藤・・・光中(こうちゅう)・・・くん?」
佐藤「ぴかちゅう」
(;´Д`)「そうですか、ごめんね・・・(10万ボルト・・・)・・・佐々木メロディ愛(めろでぃあ)さん (今度こそ正しいだろ!)」
佐々木「メロディあい!」
(;´Д`)「ごめんなさい・・・メロディあいね・・・・・中野世歩玲(せふれ?)さん」
中野「はい」
(;´Д`)「(セックスフレンド・・・・・略してセフレ・・・・)・・・・西田・・・・・・・・・・王子様君・・・・」
西田「はーいはーい」
(;´Д`)「(あだ名はプリンス)・・・浜田光宙(こうう?)くん」
浜田「せんせー、俺、ピカチュウ!」
(;´Д`)「ごめんごめん、ピカチュウね(2匹目ゲットだぜ)・・・・・・・・松田太郎くん(やっとマトモなのが来た・・・)」
松田「?」
(;´Д`)「あれ?松田君?松田太郎君?」
松田「ジョンです」
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) 「ジョン!・・・・・(いいえ、それはトムです)・・・・・・・・・・・・・・山下愛子さ・・・・・・・・・愛子エンジェルさん・・・・」
山下「はーい」
orz「ねーよ」
先日『天使の蝶』という短編集を読んだが、
古き良き幻想SFというか、透明な廃墟と静かな絶望というか、なんか飛っぽい。
さすがにエロはないが。
作者はイタリアの化学者でアウシュヴィッツ生還者。当時の回想本も書いてる。
おもしろそう
もしかしてプリモ・レーヴィか?
んだ
>>71
ちょっと気になったから買ってみた。確かに雰囲気が似てる
まだ途中までしか読んでないけどこれは幻想小説なのかな?
202 名前: 無名草子さん 2005/09/10(土) 13:48:33
>>195
俺はもっと上だと思う。
「文学」なんて所詮一般人レベルだろ、奈須はそんな小さくねぇよ
山田風太郎は人間が書いた本、奈須のは神様が書いた本。
俺達より高次元の存在なんだから。
Fateは文学 狼と香辛料は経済
Airは芸術 なのはは燃えアニメ
CLANNADは人生 こじかは葛藤
リトバスは筋肉 極上生徒会はモラトリアム
鳥の詩は国歌 ハルヒは感性
SchoolDaysは神話 ARIAは現実
君が望む永遠は哲学 すももは楽園
攻殻は政治 Myself;Yourselfは月9
うたわれるものは日本史A アイマスはわが娘
ひぐらしは論理学 初音ミクは真実の光
EVAは聖典 00は教科書
神霊狩は音楽 true tearsは真実
Kanonは奇跡 H2Oは格差社会
ゼロの使い魔は国旗 D.C.〜ダ・カーポ〜は純愛
ムリョウは日常 efは旋律
まなびストレートは青春 みなみけは食事
砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけないは社会派ミステリ
東方は宗教 電脳コイルはデジタルデバイド
落語天女おゆいは伝統芸能 カブトボーグV×Vはポストモダニズム
らき☆すたは聖地 シャニティアは英雄憚
けよりなは八百屋 solaは幻想
きみあるはヒロシ ∀ガンダムは命
グリーングリーンは青春 ニニンがシノブ伝は文化論
キノの旅は絵本 コードギアスは国家論
飛っぽいというなら、クリストファー・プリーストも外せんよ。
どちらもSFと幻想小説の境界作家だし。
古いSFガジェットを、見てきたような明晰な文章と超絶技巧とホラー味で再解釈して
全く新しい作品を生みだす豪腕ぶりが似てると思う。
ええ、エロもばっちりですよ?
外国作家のエロって
どうも盛り上がらないんだよなぁ
洋ピンみたいなもんかな・・・
おーいえーす!かもーん!
ワラタ
とうとつですが。
空の園丁が「硝視体と天使の対決」になるなら、
さとこたちはAIじゃなくて硝視体だったりとか?
園丁たちが天使を倒すのに身を削られる苦痛がどうのとあったので。
以上妄想でした。園丁、つづき読みたいですね〜
天使は泣きじゃくりながら自分のうんこを投げつけてくるから強い
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