前スレ
SF漫画のお勧めは? 2
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/sf/1190044699/
関連スレ
SF少女漫画スレ
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/sf/1172280636/
海外のSF・FT・ホラー漫画について語りましょう
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/sf/1186640662/
SF小説は漫画に負けてる
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/sf/1177086972/
【古今東西】マンガにSFが少ない訳?
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/sf/1095463863/
1ありがとう。乙。
度胸☆
アゲエ
前スレの最後でアフタヌーンの話題が出てたが、
電撃大王がそれ以上に厚い代物になっていた。
さすが二冊分
アゲ
モーニングの増刊は増刊で別だった気もするが、、、
逮捕しちゃうぞとか連載されてた、でその増刊は残ったまま
アフタでああ女神様が始まったっと思う。
しかしあの当時のモーニングアフタは神だった栗原編集長の方針で
世界中の漫画が集まってた。いまよりグローバルとかいう言葉がなかった頃なのに
大合作で原稿が海外を回っちゃってたからなぁ。
今考えればワッハマンもSFだったか。
いや当時からSFだったよアレは
岸和田博士とか寄生獣は、なんかぽしゃった増刊から
アフタに編入されたんじゃなかったっけ
大山某やら富沢某やら他紙や他社で持て余した連中の収容施設かと思ってたがw
前スレで清原なつのがSFマガジンに連載してたって書き込んだ者ですが
ごめん、連載じゃなくて読み切りだったと思う。
しかも清原なつのじゃなくて、大島弓子っぽい絵の女性マンガ家だ。
墓参りへいくお婆さんが未来へタイムスリップして、
そこはクローンを使った戦争のまっただなかで、
ケガをしても治療されず、人ではなくモノ扱いで
野ざらしのまま放っておかれてるクローン青年を
お婆さんが助ける、みたいな人情SF話。
最後にお婆さん、現代にもどってきてお仏壇の前で倒れちゃうの。
作家の名前もタイトルも忘れてしまった... orz
ライドバック 今月号、セックスしてる
まだしてない。未遂。
というかレイープw
リンのオパーイもろだったなwあれいいのか…。
まあ青年誌だし
でも、この作品でこういうシーンが出るとは思わなかったから驚いたなあ
そうなのか。
ライドバック、今までスルーしてたけど急いでそろえなければ
アフタヌーンて今は平綴じだけど昔は読切中心の中綴じの雑誌だったんだよ。
そもそもモーニングの増刊扱いだからアフタヌーンて誌名なの。
厚さもモーニングと変らないぐらいで
「逮捕しちゃうぞ」とか売れる前のGONTAこと王欣太とか
載ってた記憶がある。
「寄生獣」の連載が始まったのも、その頃。
もう二十年以上昔の話だけど。
アフタヌーンはメビウスがカラー短編を載せていたりして驚いたよ。
誰も反応しなかったのか、続きは全く音沙汰ないけど。
メビウスってSF作家だよな〜
メビウスはモーニング本誌で谷口ジローと組んでた。
わりと、頼めばいろいろやってくれるのね。
何より驚いたのが、「えの素」トリビュートに寄稿していたこと。
おそらく、献本でフランスにモーニングが送られていたときに読んだのだろう。
「えの素」トリビュートは、萩尾望都なんかも寄稿してたりして。
けっこう壮観。
またメビウスの翻訳やって欲しいなあ
To Loveる以外無いだろ常考
まぐろっておいしいよね。
出来のいい、バカ漫画だった。
ラグラロックガイ
>>21
へー、SFなんだ
悪魔が出てくるからホラーだな
ラグナロックね。
北欧神話参照。
1984年か・・・
超人ロック、スターシマック、ジャスティで三羽烏と呼ばれたもんさ。
>>26
春美100%みたいなぽよぽよキャラとの落差が好きだった。
安彦良和もどきの画力は魅せた
話は全てつまらない 必ず迷走する 連載2回目から、浦沢直樹終盤化する
絶対可憐チルドレン
「一番湯のカナタ 」打ち切りの話はかんべんな!
>26
初耳だな。
西のシマック、東のロックつーのは聞いたことあるが。
>31
すんません、ネタです。
ジャスティのほうがちょっと後だし。
西のシマックというには知名度が微妙だな・・・と当時思った。
みのり書房というのがいかんのだろう。
スターシマック、懐かしいな
次回への引きに「おまえは…シマック!」と『突然シマックが現れて、周囲の人間が驚く』というパターンを多用してたな
ひおあきらの『サイレン戦記』も良かったな
ちょっと前にヤングアニマルでやってた「破軍」は素材を生かし切れてない気がしたなぁ
打ち切りっぽかったから仕方ないのかもしれんが
もうちょい練り込めばいい作品になりそうだったのに。
ひおあきらは、一時古本屋に「ヤマト」がやたらあったな。
でもサイレン戦記は置いてるの見たことない。
両性種族とか、当時かなりショックだった。
To Loveるってなかなか絵がうまいな、と思うんだが、
最近はああいう絵柄のうまい人って沢山いるよね
佃煮に出来るほどウジャウジャいるな。
うまい絵とうまい漫画はイコールじゃないし
「うまい絵とうまい漫画はイコールある」なんて誰も言ってないのでは?
「うまい漫画を描くやつはたくさんはいない」
ということでしょ。
数年ぶりに週刊少年マガジンとジャンプを観てびっくり@ラーメン店
今は、綺麗な絵の漫画が多いね
ヴィンランド佐賀にSF展開来い!
ジャバザ閣下とかでてる時点ですでにSF
80年代の外園昌也作品はどうだろう。
ラグナ戦記とか。
ライドバックの全巻が唯一置いてあった漫喫が突然の閉店。
いつでも読めると思って読んでなかった・・・orz
今月のIKKI読んでたまらなく見たくなった。
ロボットアクションのある漫画は
ぶっちゃけロボットアクションだけ読めれば良いな。
>>36
矢吹は原作がついて一気に良くなった。
前作の破綻っぷりは目を覆いたくなるようなものだったからなw
>>43
そこでかがみあきらを推したい自分。
さよならカーマインはいいよ、うん。
AKIRA
>46
母が公文式の教室をやっていたので、「コペル21」をリアルタイムで読んでいた。
最初はびびった。
「なんでこんなところにかがみあきらが!?」
(ちなみに、作品は超マイナーな「ワンダートレック」)
私、まんがアニメックもstayも全部持ってました。
1984年。
7月はマクロス映画版見てびっくり。
エンドロールで彼の名前が出たとき、劇場に「おおお」という叫びと拍手が響き渡った。
この時点で、マニア間の知名度はそうとう高かったのだな、といまにして思う。
8月にアニメック見てわが目を疑う。
〆切破りまくりの罰で編集部が嫌味でやっているのかと思った。
以上、個人的思い出。
よくおぼえているなぁ
あの頃のSFちっくマンガで早坂みけとかいたんだが
どこいったんだろう
宮沢賢治の「グスコーブドリの伝記」をアニメ化したやつ
アレはSFだったなあ。
宮沢作品じたい、SF的解釈ができるのがけっこうある気がするけど
80年代前半:小学生
公文式に通っていたのでコペル21を普通に読む
間7、8年ほど
80年代末〜90年代初め:高校生
70年第末〜80年前半のマイナー漫画にハマり古本屋通いの日々
少年少女SF競作全集,コミックリュウ,まともに漫画批評してたころのぱふ、コミックボックス、昔のアニメージュ、アニメック、アウトetcを買い漁る
かがみあきらも再発見し古本屋で単行本を買い漁る、85年以降の作品が全く見つからないので不審に思う
掘出物で有名な古本屋で「ぶりっこ」創刊号から50冊まとめて2500円で購入、勉強そっちのけで深夜まで読みふける
ぶりっこを読み進め訃報発見、ショックを受けつつ納得する
おまけ
もしかしてあじましでおも?と思うが、その後も古本漁りつづけると、90年代の仕事も稀に見つけるので生きているらしいと思う
以上、インターネット以前、ケータイ以前。パソ通に手を出す前のお話でした・・・
吾妻ひでおは、俺の記憶する限り、1984年の「幕の内デスマッチ」が80年代ラスト。
1983年の末に出た総集編を買ったなあ(ちなみに白泉社の「コミコミ」・・・懐かしい)。
このときに、しりあがり寿の作品を初めて読んで衝撃を受けたのでよく憶えている。
次に新作が出たのが1994年か95年。
帯に「10年ぶり」と書いてあった。
確かその間に、太田出版の「不条理日記」と「夜の魚」がはさまる。
このへんのブツは全部持ってた。
そして今、一冊も手許にない。
「幕の内デスマッチ」はむちゃくちゃ面白かった。
ハードカバーのあじま全集どこいったかなぁ
押し入れの奥深くでカビてるかもしれん
スクエニ・マッグガーデン・一迅社系で何かいいのない?
ケロロ軍曹 ってSF?
かなり笑える うる星やつら以来の感動
>>55
俺も大好きだが、どっちかというと
「すこし ふしぎ」のSF系統だよね
高橋留美子がイチオシしている<ケロロ
ラムになっちゃう光線銃が出てくるし、
吉崎観音もうる星やつらファンなんでしょうね
新装版うる星やつらに寄せていた、吉崎観音の描くラムちゃんは良かったよ!
ケロロはSF…、のパロディだとは思うけど、最高に楽しい。俺も好きだ。
>>49
早坂みけ…三留まゆみ名義で映画評論家になった
その師匠の早坂未紀は…辞めちゃったのかな
>>232
あの人も日常の中に非日常を滑り込ませてくるのが巧いよな。
「観光王国」もいいが、個人的には「子午線を歩く人」のが好きだ。
現行の庭先案内もいいぞ。
>>60
誤爆かな?ロングパスかな?
須藤真澄女史の事だよね
俺も大好きな作家だ
アクアリウムも名作
>>62
うむ、誤爆だ。
初期作品には割と救いのない話も多いんだよねぃ。
だがそれがいい(AAry
「アスパラガス・ハイ」とか「鶏頭樹」とか、「え、これで終わり?」って感じの
ぶったぎりエンドだもんなー。
「庭先案内」はちょっと話のバラつきが…。
個人的に、「善良なフツーの人が非常識だったりムチャクチャだったりする人
(や現象)に振り回されるだけの話」ってのがあんまり好きじゃなくてな。
振り回される側も妙な人だったり、ラストが逆転劇的なオチだったりするのは
平気っつーか、むしろ好きなんだけど。
今はナポレオンの歴史モノを描いてる長谷川哲也の初期作品
『神幻暗夜行』
最終話はタイムパラドックスを扱ってる
諸星大二郎[暗黒神話]
単行本一冊におさめられた時間と空間のスケールに圧倒される
鯖イバルのスケールのでかさには度肝を抜かれる
「岸和田博士の科学的愛情」
・・・が宇宙一のSFマンガと思われ。
じゃあ、同じくトニたけの「スペースピンチー」
なんか読んだという人が少ない気がするが
フルカラーで値段高くて、ビニ本だったから、まあしょうがないか。
>67
いしかわじゅん?
鯖のビッチ
>>70
諸星大二郎。マッドメンの二巻に収録されてる短編
>>.66>>67.>>72.
生物都市…映画化してほしいですね
>>64
美大浪人の姉ちゃんの話はちょいと気の毒だったw
そういえばTONOも結構ダークなSF描いてたっけ。
あの姉ちゃん、最初大阪姉妹かと思ったら違った。
海野田+山野田=でぶ野田
生物都市は面白いね
個人的にはあれが諸星の最高傑作
井上宣の「ガリア日記」「黄金のペリカン」などは、この板的にはどこらへん
にカテゴライズされるんだろう。ファンタジーでもホラーでもないし。
「キリンヤガ」や「幻影の航海」が許されるなら、井上氏の作品も許されて良
い様な気がするが。
the world is mine
20th century boy
20性器少年はどこが面白いのやらさぱりワカラン。
nonstaも全然面白くなかったので、根本的にうらさわと相性が悪いのか。
でもマジで、どこが面白いのか解説希望。
思わせぶりな展開
まぁ思わせぶりなだけで実際に綺麗に伏線回収されないんだけどな
怪物よりマスターキートンのが好き
でもSFじゃないし
プルートはSFなのかねえ
長崎尚志も大概微妙だな
あれもあんなダラダラ続くとは思わなかったな
意外と読まれてるのかな浦沢直樹
個人的には画風が古くてダメなんだが
意外にもクソも、トップクラスに売れてる漫画家のひとりだろう
あぁいや、SFファン層にって意味
純粋に「SFしか読まない!」ってSFファンってそこまで多くないんじゃないかな?
もともと読書家で、マニアックな方向に進んでった結果SFを一番多く読むようになったような人が多いんじゃないかと思う
>>82
キートンも読めるのは前半だけだな
イラク編が終わって、ルーマニア編までの9冊(9-17巻)は人情話ばっか
プルートゥは普通に傑作SFだと思うがなぁ…。
Plutoも長すぎだ
あれで長いのか?
まだ4巻くらいしか出てないぞ?自分はまだまだ物足りないと思ってるが…。
長いよ。間延びしすぎ。
はー。感じ方はそれぞれだなぁ。
ちょっとじゃあオススメの漫画を教えておくれ。
連載休み休みだからな。
個人的には『ぼくらの』のが楽しんでるくらいだ。アクションシーンしか読んでないけど
>>93
今度6巻が出る。
手塚の原作の7−8倍に引き延ばされているな。
浦沢は引っ張りすぎなのがな
引き延ばされてるってw
あれは元々鉄腕アトムの中の1話なんだから、そのまんまの長さじゃいかんでしょうにw
あー読みきりならありか。
最近の漫画家全てに言える事だと思う。
浦沢直樹はまだましな方。
ただ、浦沢直樹は新作でいくらもヒットを飛ばせるので、
1作品を引き延ばされるともったいない感が大きいだけ。
20世紀少年を8年も引っ張らず、4年で切り上げ、
新たに4年かけて別の作品描いていたら・・と思うと、
残念でならない。
>>99
>あれは元々鉄腕アトムの中の1話なんだから、そのまんまの長さじゃいかんでしょうにw
「そのまんまの長さにすべき」なんてどこの誰がいったんだ?
空気と戦っているの? それこそ「w」だ
んーやっぱりエイリアン9かなぁ
ムダに長くないのが良い
>>99は日本語の上手な外国人。
PLUTOはノース2号編までは原作7倍ペース。
今は12倍ペースになってる。
>>101
お前が言ってるだろwwあほか??
clothroadは3巻終わったあたりで「ああ、次くらいでもう終わりなんだろな」
って思わせる展開の早さだったけど、何だかんだで話続いててうれしい
PLUTOは面白いね
未来風を意識した凝ったデザインが良い
「じてんしゃ日記2008」が出てたので買ってきましたよ。
原作ではいち強豪ロボットだったゲジヒトがいい味出していると思う。
原作読んでる奴多いな。
いまさら手塚漫画読む気にはなれんわ。でも一エピくらいならいいか
浦沢の読むために手塚漫画読んでるわけじゃないし
特装版なら、1巻のオマケが特装版と同装丁の
原作だったのに。
>>112
俺はそれを立ち読みした
今買って読めるアトムは、文庫版の字の小さいやつぐらいでしょ
あのオマケは貴重
そういやジャイアントロボってまともに読める単行本が存在しないんだっけ?
ザ・ムーンも文庫くらいなのか
北斗の拳ってSFの部類に入るかな?
どう考えてもあの世界の人間サイズおかしいからな
放射能でどうにかなっちまったか
核戦争がなかったら、ラオウはどんな職に就いていたんだろう。
マッドマックスとマッドマックス2を見ると何と無く想像が付くと思うよ
>>117
鍼灸士
トキだろそれは(笑
藤子のモジャ公
俺のベストSFはやっぱりこれだ
今度、諸星大二郎が新刊出すね。ていうか出たね?
タイトルだけ見るとSFっぽいが買ってみようか…。
>>120
トキはアイドルのプロデューサーですよ
ケンシロウはAV男優
力王って北斗のパクりなのかな?
むしろ拉麺男かも知れないけど
メサ
まだ書き込まれてないみたいなので
三宅乱丈 「イムリ」
面白いよー
機動旅団八福神は?福島聡の。
自分結構好きだわ。
>>128
確かそれもイムリと同じ
ビーム掲載してたな
今度読んでみようかな
何気にビームはSF充実してるな
>>125
ありゃ北斗でしょ。
当時、グロさに、序盤で挫折した。
今の基準だとたいしたことないよな。
全16巻
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b90109305
最近のワンピースはSFみたいだ
"2ちゃん殺人予告常連" 逮捕の「パン○」32歳の人となり…暗くて怖い性格・色白・小太り・メガネ・高校中退無職,
132 名前: パンツ ◆7vYOZotTDo Mail: sage 投稿日: 2008/06/23(月) 21:34:28 ID: Mh4q/95i
俺の最強伝説を自演で歪めようとしてる奴がいる
薬物をやってないメジャーリーガーに薬物疑惑が出たような心境だ
弱者の嫉妬って怖いぜ
412 :パンツ ◆7vYOZotTDo :sage :2005/12/14(水) 15:23:42 ID:EqhYZtrn0
マジレスすると
お前らがモテないのは
テレビマスコミのせい
これは否定しようのない事実
俺みたいにモテる奴はなにもしなくともモテるのだよ
ちなみに彼女はいないがセフレは2人いる
度胸星
続き描いてくれ
そういやバーディーもイヤガラセみたいな中断の仕方をしてるな
スピリッツあれだけ受け入れて大丈夫なんか?
現連載陣が打ち切りの嵐になりそうだが
漫画が消えたのはスピリッツ
雑誌が消えたのはヤンサン
間をとって、スピリッツでトコロテン式に押し出される漫画は
マンサンで引き受けてもらったらどうだろうか?
スピリッツなら、高橋しん「花と奥たん」が、楽しみだなあ。
ま、スピリッツは日本沈没とキャバ社長だけ残ればいいや。
オメガも終わっちゃったし。
スピリッツのSFって言ったらホムンクルス
赤塚不二夫が・・・
>138
漫画サンデーは普通に面白い漫画が多い。
SFだけは無いがな
人間の全身の関節が100箇所以上あって生身で音速を超える漫画は最早SFですよね?
>>143
ファンタジーだろ。
ギャラクシー銀座は終わってほしくないわ
マイナーな所で
要塞学園
度胸星
砲神エグザクソン
エグザクソンって面白いのか
どうも園田のマンガは絵を見せるだけで話はまるっきりって印象しかないが
>>147
エグザクソンは、メディア操作の情報戦が楽しかった。
ほどほどの長さで完結してるから、話のまとまりもまずまず。
トライガンの内藤も絵うまいよなー
SF漫画家は絵がうまい
その絵がうまいとSFマインド満載の面白いストーリーを両方兼ね備えている作品がなかなかないんだよね。
安彦
安彦はさすがに画風が古すぎる気が・・・
今ならソウルイーターがかなりいい線行ってんじゃない(SFではないが
えぇ〜ソウルイーターあんま面白くなかったがなぁ。
面白い面白くないは個人の主観の問題なので、空気を読んでから発言して下さい。
内藤のが絵ヘタじゃない?
いやカラーイラストとかは素晴らしいけどさー
アクションシーンが・・・
絵描かないでしょ?
漫画で映像みたいなカメラワークやろうとするとああなるってだけで別に下手じゃないよ
むしろかなり上手い方
キャラデザの仕事とかやってるのが良い証拠だね
死んじゃった 木崎ひろすけ ってうまかった
トーン全然使わない
前にここで三宅乱丈のイムリを挙げてくれた人ありがとう。
試しに1巻買ってみたけどすごい面白かった。
久正人 は 絵がユニーク(白黒反転)かつ巧いが、
ストーリーがわかりづらい
疫病神の百兵衛とか話グダグダだったけど
最初の方はいい雰囲気だったな
>>105
言ってませんが どこ? アンカーで指摘どうぞ
どんだけ亀だよw
キチガイは放っておけ
EDENはみんな読んでないの?
俺好きなんだけどな〜。
セラフィックフェザー好きだった
>>164
SFとしてはツッコミどこが多すぎて
疲れたから読んでない
>>164
ワイクリフとカチュアがアレになる辺りまでは読んでたんだがなぁ。
その後はゴチャゴチャしてきて何がなんだか。
>>164
絵が劣化しすぎ。
初連載漫画内で劣化するって珍しい。
初連載漫画内ってどういう意味?
ともあれEDENは、長すぎたってとこかな。
SFって長く連載するためにはかなりの構成力が伴わないとだめだと思うんだよね。
後世に良作品という形で残すには、比較的短くまとめないとね。
オレは結構この作品好きだ。絵でちゃんとSF性見せてるし…
>>169
始めて連載を経験する漫画家は、そのハードなスケジュールの中で
絵的にも話の構成的にも鍛えられていくってのが割とよくあるから。
殆どの漫画家はデビュー時から画力が上がる。
大友克洋や浦沢直樹でもはじめはあんまりうまくない。(うまいけど。)
地平線でダンス終わったな
もうちょっと続いて欲しかった感はある
「地平線でダンス」終わったのか・・・
ヤングサンデーのせいだな。
ここで切られる側になったということは、人気はいまひとつだったということね。
ネタ的には、
「時間的無限大」「クロノス・ジョウンター」
あたりを踏まえていて良かった。
ワッハマン面白かった
宇宙へ行く話が物理学的に凝っていて良い
ワッハマンはレミィのバカさとせつなさのバランスが良い
あれだけお色気シーンがありながらガチハメが無いのが不満
エロコメでそんなシーンはむしろマレですが
「アームストロングだけににっちもサッチモ」ってダジャレも良かった
「うちの上部機関は法務省だぞ」
とかね。ブラックもいい感じに利いてたな。
あさりは批判ネタとか暴露ネタみたいなのは描かせない方が良いな。
そうでない漫画でも金田はじめの事件簿とか酷かったけど
いやそれをうまくギャグのオブラートで包むのがあさりの味だろ
まるちぷるたいたんぱー
またラジヲマン描いてくれないかな
あさりさんの描く女の子はほんと可愛いわ
荒野の蒸気娘の4巻買いたいけどお金がない・・・
>>181
でも、ラジヲマンは面白かったな。
しかし無能呼ばわりしていた悪のラジヲマン二号が
意外にも手強いとあの頃は予想だにしなかったな
無能呼ばわりしてたのは先代のことじゃないの?
ラジヲマン、復刊.comでも票は集まったんだけど、作者の意向で復刊されなかったんだよな。
こないだリュウの1周年にあのネタで寄稿してたから、今頼めばいけそうかも…?
雑誌で読んだきりのあいまいな記憶だが、
悪のラジヲマン一号(遊び人のキムさん)が「無能」て言って、
二号がうなだれてるシーンがあったかと
>>190
アレは一号に「無能」ってキャプションが付いてるもんだとばかり思っていたんだが…
確かに、そうすると次のコマの葛藤が説明できんなぁ。
ラジヲマン読んでる人結構居るんだね
羨ましいわ
俺もグリフォンの手持ちは3冊しかなくてなぁ。
以前に某所でzip貰えたけど。
そういえばグリフォンだったっけ?
俺、なぜかマルコポーロだと思いこんでたな
ジャバウォッキーどうすか?
ttp://www.amazon.co.jp/%E6%88%A6%E5%BE%8CSF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E5%8F%B2-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-19-2-%E7%B1%B3%E6%B2%A2-%E5%98%89%E5%8D%9A/dp/4480424199/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1219065526&sr=1-1
読んだ人います?
SFかというと微妙だが、歴史アクション娯楽漫画として凄い面白いと思うぜ>ジャバウォッキー
>>196
買った。まだちょっとしか読んでない。
漫画という表現とSFが不可分であったらしいことが興味深い。
>>197
ふむん
あれはあんまりSFじゃないのか
なんかこう、ジュール・ベルヌとかの冒険小説っぽいかなとか思ったけど
なにがどうして恐竜人間が発生したかくらいやらないとSFとも言えんのかな
郵便局でパトレイバー切手買ってきたYO!
かげふみさんってSF?
>>199
作者のほうにそういう方向をカッチリ詰めようって考えが無いっぽいから、
ここの住民が求めてるような要素は期待しないほうが良いんじゃないの?
「冒険もの」ってくくりがしっくり来る気がするわ
>>195
絵がうますぎで観づらい
BONE CRUSHER結構面白かった
キャラやメカのデザインと小ネタのセンスが良い
プルーボール
成恵の世界は後半になるほど面白くなっていく
同時に刊行速度も遅くなっていく
つまり事象の地平面に近づいてるということですね
これは?
井上智徳 COPPELION
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/comic/1212982078/l50
暁星記が10月に新刊出る件について
とてもあと一巻ですべて円く収まるとも思えない
だが、嬉しいのだ。
第一部、完、と未完以外なら許せる
【広告代理店とTV局による8割もの中間搾取】
スポンサー→5000万→広告代理店→4000万→放送局→800万→元請けプロダクション 実際に製作に係る経費は1000〜1300万円程度
マクロスの時代よりむしろ悪くなっている・・・
◆アニメーション産業の現状と課題 経済産業省文化情報関連産業課
http://www.meti.go.jp/policy/media_contents/downloadfiles/kobetsugenjyokadai/anime200306.pdf#search=%22anime200306.pdf%22
◆鴇羽色 『アニメDVDに日本語字幕を』 その2 http://homepage3.nifty.com/ibis/co/jimaku3.htm
ex
個人的なベスト
HAL
チョコレートパニック
要塞学園
エグザクソン
2001夜物語
ヒロモトしんいちのどこが面白いのか
誰か僕に教えてください
全然わからん
チョコパはあの装丁も込みで
チョコパってSFなのか?
カムイの装丁はどれも最高だよね
特に凍結版は素晴らしい
デザインに関しては漫画界トップレベルの一人だよ
日本ふるさと沈没に寄稿してた作家の中じゃヒロモト森一が一番面白かった
やっぱ星野宣之と諸星大二郎のW☆だな
自分は、カサハラさんと、岡崎二郎さんが好きだな〜
ライドバックのアニメ化で原作が叩かれそうな予感・・・ネガ思考すぎ?
そういえば『コッペリオン』は微妙に終わりそうな気配が見え隠れ、
これも、ネガティブ思考すぎるか(w
でも、打ち切られたり、尻切れトンボ多いから>SF漫画
ロボとうさ吉のことか。
加藤和恵好きなのになぁ。
カサハラテツローは良いね。
カサハラは作中の社会や機械の構造をしっかり考えてるのがすごい
まあ自分は、理屈抜きで絵が好きなだけだけど(w
現在のコミックリュウのSF度の高さは異常
俺はウルジャンが好きだな
洋モノのSF小説みたいな読み切り結構載せるし
アワーズやアフタヌーンはいい手ごまそろってるんで
いまでもよく見る
最近のアフタって微妙じゃね?
カニロボの気持チ、のころに比べりゃそうだろうがな
誰も弐瓶のバイオメガ買ってないのか。
5巻もかなり面白かった。
あ、五巻出たのか。本屋に行ってくる
BLAME!は墓場にまで持って行きたいくらい好きだが最近のはどうも・・・
と思ったけど、舞台が地球じゃなくなってからは結構面白いな
やっぱ明確に話があってどんどん進めていくよりもタラタラ旅する話のほうが合ってるよ
NOiSEはショッキングな展開で駆け足で終わるのがけっこう好みだった
霧亥出てるし
>>229
バイオメガって、一時期ヤンマガに連載されてたあれ?
最初の一巻はヤングマガジンだったんだよ
だいぶ間を空けてウルトラジャンプに移籍したけど
今でも講談社との間を行ったり来たりだな
今回は喋る熊が久しぶりに登場して孤独に旅してる所がツボだった
リュウスゴイな。
ゼオライマーの次はルーンマスカーかよ。
おっさん層は釘付けだな。
編集者に年季の入ったオタクが多いんだろうね
ライドバック次号で最終回らしいね
アトモスフィアがなかなか面白かった
半分漫画半分小説と言った感じのコマ割が面白い
プラネテスーー!!!
深い!かっこいい!何度読み返しても飽きない!!
>238
どこが面白かったのか教えてください
自分が読んだときはなんじゃこりゃだったです
コンシューマのゲームはやらないんで、マリオとか出されてもよくわからん
つまんなかったのはそのせいでしょうか
世界の終わりの魔法使いはそこそこ面白かったんですけど
クレイジーな展開がすんごい冷めた視点で描かれるのが面白いかなと
アトモスフィアは、前半はワクワクして読めたけど、後半は作者が上手い展開を思いつけなかったのか、事件の規模が広がっていくのに反してどんどんテンションが下がっていく印象。
主人公が事件の渦中から外れちゃったせいかね。
犬狼伝説
それは特機隊に女性隊員がいるってあたりがSFだからか?
犬狼は社会学系
家畜人ヤプーはあれで終わり?スカトロ&設定解説だらけで飛ばし読みだったけど
三つ目がとおる
まさかギャラクシー銀座がSFだとは思わなかった
榎本ナリコ「世界制服」
いいねこれ、ギャグ短編集でちゃんとSFしてる
切ない系書いてたようだけど転換して正解だったみたいだね
次も買います
>>249
連載の時「神大杉」で吹いたw
>>249
ネムキ連載中の「時間の歩き方」は
切ない系で時間SFで、これもいいですよー。
同人作家としては、エヴァでブームに乗った人だが
マイペースに宇宙戦艦ヤマトの本とか作ってて笑った。
手塚のロストワールド
柴田昌弘先生の『ラブシンクロイド』が好きでした。SFマンガ傑作選みたいな雑誌で読んでましたな…
短編集も結構良いのがあった
ラブシンクロイドは少年ジェッツ連載ですぜ。
>>252
アレが俺のヱタ・セクスアリスかもしれんw
俺のヰタ・セクスアリスはけっこう仮面
真樹村正もちょっと入ってる
おれのゐタ・セクスアリスはセックス・ライダー 濡れたハイウェイ
柴田昌弘と言えばブルーソネット思い出すけど、
なんか熊本に恨みでもあったんかあの人?
今月の「リュウ」に、ちみもりを短編集SF編が付録。
レモンピープルだとか、プチアップルパイだとかの
SFロリコンマンガが俺の、ヰタ・セクスアリス。普通。
手塚治虫だが結構マイナーな
地球を呑む がヰタ・セクスアリス
>>259
肝心な部分が全部モザイクトーンだけどなw
みなみゆうこはどうしてあんな絵なのにエロく感じるんだろう。
アフタ12月号早売り購入
ナチュンがサイバーパンクな展開に、いやいいねぇ。薬中のハッカーとかICEとか燃えるわw
つーか、ICEとか、また懐かしい言葉だなオイ
言葉の使い方が上手だから、見てて恥ずかしくはなかったな
いわゆるxx、という感じで
山田さん、度胸星の続き描いてよ
あれで終わりじゃあんまりだよ
苦情は打ち切りを決めた講談社までどうぞ
講談社じゃないよ
今話題の小学館、ヤングサンデーだよ
>>259
リュウの付録が、オレの性の目覚めほとんどそのもので、正視できないww
新しい作家も増えてきて懐かし雑誌から、SFが濃かった頃のアフタヌーン
みたいになってきたようだ。「ロボット残党兵」いいよ!
暁星記最終巻読んだ。
最後に詰め込みすぎ&端折ってるエピソード多そうで…
やっぱあと一巻はほしかったなあ。 しかし書き下ろし作品で
最後までちゃんと書かれていただけでも凄く嬉しい
臥夢螺館
SFと言うよりサイコホラーだけど
正義警官モンジュの最新刊買ってきた。
知名度のなさに泣ける。面白いのに…。
2001夜が最強
星野之宣はひどいのがけっこうある
石原藤夫にけなされたんだっけ
いろいろあるけど、俺が一番ひっくり返ったのは「ブルーシティー」かな
2001夜はわりと好き
一番好きなのはソード
生け捕りカーライルとか思い出して懐かしい
諸星大二郎と比べられることが多いのが可哀想
石原ごときが貶してもねえ
まぁ確かに出来の悪いのはあるけど
2001夜の、ブラックホール生物同士がぶつかったらビッグバンじゃね
ってのに、突っ込みいれてた>石原ウヨ先生。
まあ、魔王星の、電波は電子だってのはちょっとな。
度胸星、ふたつのスピカ、プラネテス
似たようなのが多いな
ライトスタッフ、オネアミスも同じ時期に出て来た
プラネテスはマンガは1巻読んで捨てた
でも、アニメは最後まで見た
俺は逆だ漫画は最後まで読んだ
なんか割と軽い気持ちで始めたような漫画が
宇宙のヤバさに気がついて、どんどんそれと真剣に向き合っていくような
作者と主人公のリンク振りが面白い
その結論はいろいろ違見もあるだろうが
俺はアリだな
アニメはそういう部分が上手く流されすぎていて
宇宙を舞台にした職業ものに落とし込まれてしまっていた
安心して見られるがそれ以上ではない
人間の世界を一歩踏み出ることへの怖れ、みたいなものがアニメでは払拭されていて
どこまでも人間社会の中でのお話になっていた
つまり、小さくまとまっちゃったんだな
>作者と主人公のリンク振り
意味がイマイチわからない
>>277は釣りだろ?ほっとけよ。
いやいや、マジだってば
>278
自分もそんな感じ。
つーかそっちの理由の方がそれっぽいので採用。
諸星大二郎が連載再開したが完結まで寿命持つのか
>>279
主人公は、最初は自分の職業の範囲内でのみ宇宙をとらえていた(エキスパート
ではあったが)のだが、だんだん物語が進むにつれ、宇宙のヤバさに気がついて
それに真剣に向き合っていく姿勢を見せていた。これは、おそらく作者である
幸村誠の宇宙への気持ちがそのまま反映されているのだろう。作者の宇宙観その
ものが、連載初期と最後では大きく変わっているように感じられる。
ということだと読み取れたが、どうか。
なるほどねー
当時のモーニング
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