「アド・バード」とか、「雨がやんだら」、「武装島田倉庫」など、
なかなか味のある小説も書く椎名誠について語って下さい。
(注)エッセイは不可
取りあえず、「蚊」を読んでトラウマというか夏窓あけて眠れなくなったんだけど
そう言うヒト他にいない?
「ねじのかいてん」は好きです。
シークが来たの意味が分からない
あれはエッセイにありますが、プロレスラーに「ザ・シーク」というのがいて、
椎名誠がプロレスを見に行った時に客席の少年が「シークが来た!」と
周囲を脅していたんだそうな。で、「シークが来た!」というフレーズが
妙に気に入って、小説のタイトルにしたということです。
エッセイネタなのでsage。
彼の小説の中での語り口調から、なんとなくやさしさを感じる。
でも「アド・バード」は傑作だと思う。「武装島田倉庫」もいいんではないでしょうか。
次の長篇が読みたい。
三部作はノスタルジックで好き。
設定はどれも世界崩壊後ってのがつぼなのかも。
SFの入門としてはとても良いと思う。
>>7
そういえば、「みるなの木」もそんな感じだった。
私小説のほうが好き
あのねあのね、スレ違いなのは認識してるんだけど、お願い。
前に週刊文春のエッセイで書いていたんだけど。
アウトドア中の椎名誠が、カップルでタンデムカヌーしてる人を見て、
途端に不愉快になった。こんなトコに来るんじゃねぇ。って一文で・・。
いままで、騒いでるオバとかにフザケンナ言ってるのは同意しつつ分かってたんだけど、
わたしただ居るだけでも、不愉快なのね・・。と思ったら(私アウトドア派釣り人なので)
なんだか、無性に悲しくなっちゃって。多少男のノリで言ってるのも理解してても、
どうにも哀しくて。なんか、頭と心が分離してどうにもならない様な。
その後、全く椎名誠が読めなくなっちゃったの。釣りにも行ってないし・・。
昔、森クミに似た大きなオペラ歌手が、通りすがりに「このデブ。生きてんじゃねぇ」
って言われて、本当に死のうかと思うほど苦しんだ。デブなんて言われ慣れてるのに。
って泣きながらTVで言ってたんだけど、このことで初めて彼女の言っていることを理解した。
多分ね、匿名性が社会を代表しているような感覚をもたらすんだと思うんだ。
シイナの場合はアウトドア野郎全般代表って、感じで。だから、怖いんだと思う。
彼はいつものノリで書いてただけと頭じゃ考えても、心のこと分かんないんだよぉ。
なんで読めないのか分かんないんだもん。
こんな事シーナに抗議する事でもないし、読みたいし出かけたいし、
頑張ってるんだけど、どうにもダメで。
ココに書いてみたら、ちょっと変わるかな、と思って書かせてもらいました。
許してね。
一応個人的には賛否おりまぜて言いたいことは色々あるけど、ご本人も
書いている通りスレ違いなので以降遠慮キボンヌ。
で、アド・バードは行き当たりばったり性の強い(失礼)の冒険記
だったのに水域ではまがりなりにも「家族」が出てきたところが
しんみりしたです。派手さはなかったけど、最後のシーンは意外に
さわやかでなんか好き。
>>11
アド・バードの行き当たりばったり感がたまらなく好きです。
近いのに「ドス・アギラス号の冒険」が在るよね。
火曜日、新宿の梟門にシーナさん来てました。
真っ黒に日に焼け、全く年齢を感じさせず、
カコイイ人でした。あ、スレと関係なかったですね。
ゴメンなさ〜い!
九州地方、この間の豪雨で「雨がやんだら」を思い出した。
ちょっと怖かった。
椎名のエッセーは大好き、「銀座のカラス」系の私小説も大好き。
だけど、彼がSFと称しているファンタジーは悪いけど読めない。
悪いけどね。
わしらはあやしい探検隊
>>14-15
>>1の趣旨に添ってやれよ…
アド・バード。SF板で良く見かけるので今日出かけるときに買って電車の中で最初のほう読んだ。
結構面白そうだね。
名前忘れたけど、田舎の祭りで奥さんが鳥になっちゃうやつ
あれが好きだな。
短編集の最初にのってたんだけど。
「いそしぎ」だね。
「雨がやんだら」に収録されてる。
「アド・バ−ド」「武装島田倉庫」「水域」があのころのSF三部作と称されて
いるね。 個人的には、みんな好きながら、特にあげると「武装」。
めちゃくちゃな、あるいは絶望的な世界の中、北政府への復習に命を捨てる人たちとか、
または、とにかく生きていければなんとかなるさ!といった感じのいろんな人たちが、
それぞれに淡々と描かれているのがヨカ-タ。
ねご銃とか、地ばしりとか、
色々面白いイメージが沢山出てくるので好き。(読みやすいし)
だれかこのイメージで3Dとか作ってる人間いないのかな?
水域はケビンコスナーの「ウォーターワールト゛」と似ていると
作者も言ってたな。
ただ俺も椎名のSFは苦手、作者は思い入れ強いんだろうけど。
北野勇作の「かめくん」は、なんとなく、武装島田倉庫の一歩手前の世界って感じがする。
遠灘鮫腹海岸は「砂の女」に似てると思う。
全然違う、とも思うけど。
椎名誠のSFは大好きです。
三部作で一番なのはアド・バードかな。>>21さんに同意。
熱い話なのに淡々と書かれているとこがいいんだ。
最近SF作品は全然出てない(よね??)ので、淋しい...
「哀愁の町に〜」が大好きです。
SFの方は「武装〜」ではまったけど、オールディスの「地球の長い午後」を読むまでだった・・・。
でも、もっと気になるのは羽生理恵子との恋の顛末。
水域age
俺も水域。高校の時に読んで泣いたよ。
水域と武装島田倉庫とアドバードってやっぱりおんなじ時代の話だったんだろうか。
椎名さんの作品は、変な固有名詞が妙に好きだ……。
私が面白いと思ったのは、殺人野球をやる話。「吐き気毒唾団」とかいうチームが出てくる。(「雨がやんだら」に収録)
あとは、漬物食った後に口臭がだんだんひどくなって、地下鉄で周りの人がそいつを避けるようになるっていう話(確か「胃袋を買いに」に収録されてたと思う)
2つともタイトル忘れた
>>31
アルヒ……
じゃありませんでしたっけ?くさくなる話。
結局彼はどうなったのかが気になる(笑)。
大学受験でSF断ちしたあとに初めて読んだのが
アドバードだった。
もう夢中で読みふけった。
星新一→アド・バード→虎よ、虎よ!
漏れのSF入門遍歴。
「アドバ−ド」の、大阪弁を喋るキンジョ−が憎めなくて好きだった。
同じル−ツだと思うけど、それより前の作品の「地下生活者」にも、大阪弁の
金城(きんじょう)さんが出ていたっけ。なにかほっとするキャラクタ−。
武装島田倉庫の、あの何とも言えない暗雲低く立ち込めた世界の不思議さは
好きだなあ
武装島田倉庫の解説で巽孝之が
「摩天楼がいっさい消滅したのちアンドロイドが生き残り……」
って書いてるんだけど、あの小説ってアンドロイドしか出てこないんだったっけ……?
作並衆は確かにアンドロイドだったけど、それ以外居なかったような……
>>35
するべ肉にはお世話になりました(爆)。いろんな話で出てくるから。
どんな肉なんだろう?
そういえば、アドバードは、後のほうぜんぜん人間が出てこなかったな……。
地下生活者久しぶりに読んだ…気色悪いなぁ、やっぱり…
禿げしくスレ違いなんだが、
Proxomitron-Jのトップの文句を見て、
なるほど名句だと感心してしまった。
www.pluto.dti.ne.jp/~tengu/proxomitron/
シーナSF、面白いよな…
このスレを見て久しぶりに「水域」を読んだ。
やはり、シーナはいい。
>>40
わかります!
あの油でぬるった、げちょげちょの風景が好きだな。
でも本人は小説って結局のところ、嘘の話だからもう書く気がしないって
言ってたね。
>>43
マジ?>もう書く気がしない
ソースきぼんぬ
>>43
マジかよ!シーナSFのビビッドな感じ好きなんだけどなぁ。
評価が低いからかなぁ。
日本最大の援助交際サイト
おこずかいの欲しい女の子募集!!
http://www.voo.to/kgy999/
(援助交際クラブ)
;
対談集だと思った…でも数年前。
本の雑誌か、それとも野田祐介か、はたまた沢野ひとしか。
この前大量に椎名誠およびあやしいメンバーの本を処分したので、発見は
難しいと思われるけど、さがしてみるわ。
(書けない作家の愚痴かもしれんし、まあ深刻にならんと)
了解。アリガトン。>>47
近況とかの出展である文藝〜、
本の雑誌とか買わないからさ...
話は変わるが、時々「地球の長い午後」と
比べられるようだけど、そんなに似てるかな?
変な動物っちゅうか虫とかのネーミングの語感、
そのあたりぐらいっしょ?
#でも作者の理想のSFらしいね...
逆に俺はあとから読んだ地球の長い午後の方が萎えた。
SF者として未熟だっちゅーことか...
とにかく武装島田倉庫の巨大16輪武装トラックには
今でも激しく萌える。
ついでに謎のリンク
ttp://www.studio2b.co.jp/museum/vol02/vol02.html
ドッカノスレデ ガイシュツ ダッタキモスル
映画見たかったなあ。
アド・バードの。
>>48
> とにかく武装島田倉庫の巨大16輪武装トラックには
> 今でも激しく萌える。
あのなんだか良く分からない燃料で動くトラックは確かに(・∀・)カコイイ!
> ttp://www.studio2b.co.jp/museum/vol02/vol02.html
あれ?マサルの名前って本間でしたっけ?
>>49
激しく同意。
……でも、できたらできたで「イメージと違う」……とかいっちゃうんだろうな、わし(鬱)。
でも見たい。
SF三冊は皆面白いし、なかでも『武装島田倉庫』が好きです。
異様な世界で淡々と真面目に生きている登場人物の姿勢が良いんスよね。
主義主張や高尚な目的みたいなものとは距離を置いた
ざらざらしたビートがあるような気がします。
>>48
げ……激萌ぇ(ワラ
アニメになんねーかな〜〜
>>50
>あのなんだか良く分からない燃料
フーゼル油のことね...
シーナ作品のメカの燃料はほとんどコイツな気がします。
>>51
自分もどれが一番って言われると武装だなー。
>淡々と真面目に生きている登場人物
登場人物スゲー真面目でちょっとアホだよね(w
でもそれが(・∀・)イイ!
>>52,49
うーん、主人公あんなに小奇麗か?(w
でも映像化して欲しいのは同意。
武装の話になっちゃうけど、油泥潜りから帰ってきて
シャワーを浴びるシーンとかイイと思っちゃうなぁ。
有機溶剤ッぽいものを混ぜて浴びるとか。
壊れかけたシャワーとか、場末な雰囲気とか。
映像化は激しくきぼんだけど、いっそのこと漫画でもいいかも。
もし漫画化されたらどんな雑誌に載るかな?
>51
そうなんですよね。
なんかものすごく壮大じゃなくて、
日常って言ったら変だけど(笑)。
私も武装島田倉庫が好きです。
渡し舟の話とか特に好き。
あの渡し舟の話と、ダム爆破の話がつながっていたりして、
>53
そう、フーゼル油でした。
ありがとうございます。
>54
ジャンプ系の雑誌に載せられる話……とも、思えないなあ(笑)。
というか、あんまりそういう雑誌には載せて欲しくないような気がします。
>>54
アフタヌーンに載りそう。
アドバードに出てきた接客用のアンドロイドが好きだったなぁ。
椎名誠さんの本はやさしい感じがしていいですね。
前向きなんだけど、なんかどっかが壊れてるような。
ブリキの首領の続きが気になる
>>57
ハルオの描写はかなりゾクゾク来る。
老婦人とか「やわらかい声」とか、非常にやんわりとした雰囲気を綺麗に出してるし。
そういえば(このスレにまで持ち込みたくないが)一般書籍のシーナスレが気持ち悪い…
http://www.sex-jp.net/dh/04/
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/1008989026/l50
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/1009172646/l50
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/1009296896/l50
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/995176385/l50
ここですね。キモッ
>>54
漫画でもいいねー。
>>50,56
やっぱり月刊誌だよね...
週刊誌だとあの淡々とした雰囲気を語れる
ものがあるのかどうか...
水域とかはヨコハマ買い出し紀行に通ずる
雰囲気があるような気が。
・・・気のせいか。
61>>スレ一通り読んでみたが、
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/1009296896/l50
の2の言葉が痛いほどによくわかる...
今ちょっとづつアドバード読み返してるけど、やっぱ面白いよ。
漏れはあんまSF読まないから比較できないけど、素直に楽しめると思ったね。
理由もクソも無い上自己満なのでsage
>>63
いや、あげようよ…
保全のためにも。
といいつつ保全age
>>62
ヨコハマ買出し紀行よりどっちかっていうと
BLAME!に近いと思う。
どっちも異生物やロボット?が徘徊する文明崩壊後の
世界が舞台だから。
というよりBLAME!は明らかに椎名SFを意識してると思う。
捨蔵とか清汁屋とか出てくるし。
>>63
俺はアドバードより水域、武装島田倉庫のほうが好きだな。
アドバードの、広告で世界が滅んだっていうのがいまいちピンと
こない。
水域も好きだけど、一番はアド・バードと武装なのよね。
アド・バードの地下鉄(?)をうろつく辺り〜マザーK市とか、武装の倉庫の描写が
特に好き。
水域は、何だろう、騙されることの繰り返しに感じることがあったかな。
そういうのって無いですか?
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/books/1008989026/l50
まあ、椎名さんも不倫しほうだいで、ヤリ捨てだったっていうことらしいね。
「誠」と言う名には、ほど遠い、ただの薄汚いセクハラオヤジだって
ことが露見してしまったようだね。
「武装〜」がやっぱ一番好きだけど、
本当にもうSF描かないのかねぇ・・・・。
「武装〜」は大友克洋かなんかで漫画になんないかな。
あの世界観を最高のビジュアルで見たい・・・。
>64
BLAME!は元々なんだかってゲームのイメージから
できた話らしいね。
読んだことないんだけど、シイナ臭がするなら読んでみたいかも。
大友克洋ってのもイイね。世界観を想像するのもいいけど、
明確にイメージ化された物ってのも見てみたい。
>>67
ここは椎名誠という作家が書いたSF小説を語るところだよ。
作家の私生活が語りたいのなら、他の板へ行きなさい。
もしくは武装島田倉庫でも読んで出直すんだね。
「みるなの木」の「対岸の繁栄」が好きだ。
勿論「みるなの木」自体も好きなんだけどさ。
なんかデンドロカカリヤ(安部公房)を思い出すけど、
シーナのあのトロトロとした感じ(そのあたりが確かにヨコハマと似ているかも)で書かれると
なんか(・∀・)イイ!
>69
一般書籍板も本来そうあるべきなんだろうが、向こうはえらい騒ぎですな。
スレはいくつも分裂してるし、本の話なんかしてやいねえ。
71>>
とりあえず放置しとこうや。
70>>
対岸の繁栄いいね。最後のあたりで
川の中の虫にさされるやつでしょ?
どんどん壊れていく感じが良い。
みるなの木だとあとは海月狩りかなー。
雰囲気的には水域寄りだけど。
それから題名が出てこんのだけど
スーパーの話。武装の外伝みたいな。
昔ラジオ図書館という番組で、胃袋を買いにが
ドラマとしてやってた。何かちがう世界に引きずり込まれるような
不思議な気分になった。
「雨がやんだら」が怖い…
雨の日あれ読めない…
BLAME!を書店で見つけたので速攻で1,2巻を購入して読んでます。
シーナ臭がしまくりだね! 特にネーミングセンスとして
「七造」「電生屋」「漬汁屋」とか、「屋」なんて言ったら、もう!
ちょっと絵が見にくい気もしたけど、なかなか(・∀・)イイ!
>>75
そーなのか…
俺も友人が持ってたはずだから読んでみよ。つか読ませて貰お。
絵がなー…
>75
何か、BLAME!読んでみたくなったYO!
ところで、
武装島田倉庫読んでて思うんだけど、
漬汁って、どういう味がするんだろうか(笑)。
するべ肉とかと同様に、実に気になる。
>>77
味ってのは絵で描いて表現するわけにいかないからなぁ。
こりゃもう作者に作らせるしかない(ワラ
>>77
漏れの味覚脳内変換ではどうしても
するべ肉 → 干し肉
漬汁 → 白菜の漬け物
になってしまう。想像力が乏しいと実感......
漬汁 >冷や飯ぶっかけ系。
おそらくは「汁」にバリエーションがありそうだな。
するべ肉>吊るした肉>干し肉もしくは燻製。
でもちょっと水気の残ってる感じ。
てな感じだ。
いや、エセイを読んでるとなんとなくな(藁
椎名誠のSFは、筒井康隆の影響が色濃い
>>81
で、それがどうした。言いたいことがあるなら言ってみろ。
お兄さんが優しく聞いてやるから。
オールディスの影響が色濃い。
とか書いたところでそれがどうなるというのだ。
>>82
何を興奮してるん?
>>73
それ聞いた。「猫なめ祭」とセットだった。
猫なめ祭も面白かった。
多分10年くらい前のことだったような気がする。
>>83
>>82はシーナ調を気取ってみただけでは。
だんだんBLAME!にハマってきた……。まさに怒濤の勢いで3〜7巻を購入。
なんか、読んでるうちに「もし椎名がノベライズしたらこんな描写になるだろうな」って
予想ができる気がする。
だんだんスレ違い気味になってきた。sage。
>>81
つーか、ほとんどパクリじゃん。
椎名自身が、筒井に語ってるのってあったっけ?
俺は筒井より安部公房とかカフカのほうだと思うんだがどうか。
いやシーナSF好きだけどな。
>>85
そうかそうか。 がんばれ。(△窓口 椎名調
>>89
ワラタ
だれかシーナSFキャラなりきり出来ねぇかな。
キャラネタ板に立てて欲しいところだ。
「するべ肉の味はどんな感じですか?」とか訊きたい。
答える方に回るのは疲れそうだから嫌(わがまま)
なりきりできる人が少なすぎる気がする……。
誰になりきるかも問題だ。
……C4とか(爆)。
椎名誠好きだけど実際会うと激しく無愛想だった。
福岡でやってたサイン会だったけど。
やっぱり本人がいってる通り人見知りなのかなぁ。
それとも機嫌が悪かった?あれで少し幻滅したな。
千葉県人は無愛想なんです
ターターはブッデです!
>>94
本人いわく、「そういうところでは無愛想」だそうですね。
(参考資料:発作的座談会)
あの人はサインが嫌い(色紙だけだっけ?)のようですから、
それもあったのかも。
それになんとなく、愛想のいい椎名さんって、イメージと違うかも(爆)。
>あの人はサインが嫌い(色紙だけだっけ?)のようですから、
>それもあったのかも。
サイン会の話がきた時点で断れと言いたい。
>>94
普段から無愛想な感じみたいですが。
まあ一般人に愛想振りまくシーナは正直なんかイメージと違う…
>>98
サインが嫌いというかサインは照れるとかは書いてあったね。
俺なんかのサインをもらって何になると言うのだ。みたいな。
誰も100ゲトしないのは何故なんだ...
「抱貝」が素晴らしいと思うage
age
オイオマエラ! エッセイだけど赤め評論はくそ面白いですよ。
椎名誠のSFは、チープな感じが結構好きだった。元ネタがわかるような。
( `.∀´)<一般受けがよさそうなのでageますわ@
変 な 虫 に 刺 さ れ ま せ ん よ う に
中国の鳥人・・・いいっ
地下生活者。
SF三部作はどれもいい。傑作。
まあ、作家としては終わった人だけどね。
うーん、終らないでほしいなあ。
ちゅうか、そろそろSF執筆汁! ゴルァ
>>109
激しく同意
いあ、もう本人書くつもりないんじゃない?
もうきつい思しなくても食っていけるしね。
「武装島田倉庫」の、難民が昔の建物みつけてホログラムで誕生日のお祝いが流れるシーン結構好きだ
鶴見俊輔が「太宰治があのまま生き残ったら椎名誠になった」と評したのは案外当たってるかも
露悪ぶるけど、本質はリリカルなところとか
>>105
「蚊」かYO!
こないだ蚊柱はじめて見たけど、あれは正直怖いです。
蚊、蚊、蚊、蚊。
いたるところに蚊。ゾッとした。
おめでとうおめでとうおめでとう
「アド・バード」「胃袋を買いに。」「ねじのかいてん」がよかったな。
「アド・バード」のヒコネズミはかなり虚しい存在だったような・・・
>>113
初期の「あやしい探検隊」(まだ東ケト会だったころ)の
その戦いのほとんどは、蚊との抗争に費やされていたという罠
実体験をもとにしてるからあれだけ迫力があったんでしょうね
アド・バードは(・∀・)イイ!
『武装島田倉庫』『アド・バード』『水域』の三作をまとめて
「異態進化三部作」と名付けたいのだがどうか。
彼にはオールディスというよりブラッドベリの匂いを感じるなあ。
『アド・バード』のヒゾムシのモデルは、アワシマハラマイダエカである!
新宿西口ションベン横町に「ソイ丼」を食える店があるが、
あそこの「元気丼」の汁気を多くすれば漬け汁そのものだ!
と断言してみる
でもこの人本当にオールディス好きなんだね
SFじゃないけど、白い手は名作だと思う。
なんか評価低いていうか知名度低いけど。
>>113
遅レスかつ自己レスだが、「対岸の繁栄」じゃないのかあれは。
次のSFが出る気配もないし、そろそろ飢餓状態です。
椎名SFの替わりになるよな、似た世界のSFって無いですか?
>>124
『地球の長い午後』w
>>124
既出の「BLAME!」はどーよ。
>>125
>>126
ありがとう、早速図書館で探してみます。
昔、隠語で残飯のことを「ヅケ」と言ったそうだから、漬け汁とは残飯なのではと邪推してみる
今日初めてオールディスの「地球の長い午後」を読んだ。
成る程確かにシーナSF元ネタは分かりやすい。
けどそれでも「みるなの木」好きだ。
ターターさんとオットマンって広告だけじゃなくて宗教上でも対立してたんですね。
今更気づくとは。馬鹿なガキだったんだな厨房の頃読んだはずなんだが。
age
本人が書かないのなら、クトゥルー神話みたいに
他の作家に世界観を受け継いで書いて戴きたい。
…でもあの雰囲気は本人にしか出せないだろうなぁ。
でもやっぱり武装がいいなぁ。まさしく(・∀・)イイ!!って感じがする。
「長く素晴らしく憂鬱な一日」なんかは、日常的なことを書いたという意味では
エッセイ・私小説側に属する作品だけれど、あの空気間は限りなくSF側に近いという、
椎名作品の中でもかなり異端な位置にある作品だと思う。「自走式漂流記」にも
『成功か失敗かわからない作品』『傑作だという人と大失敗作だという人とに、
反応が大きく分かれる』とあるしなあ。ああいうのでもいいから書いてほしい。
武装島田倉庫マンセー
擬音がひらがななのが独特だよな
>>128
残飯を適当なスープで煮詰めて、醤油だのなんだのをブチ込み、最後は味噌を加えたイメージ
がわいたんですが・・・・
これって初期怪しい探検隊の朝食という罠(笑
漬け粥じゃねーかw
>>137
しかし蚊取り線香入りのカレーにはかなわない罠。
なんで焚き火宴会中にカレーに蚊取り線香が入るんだ(w
>>139
入るだろ?
…俺もどういうキャンプ生活してるんだ。
そんでもう一ヶ月も誰も書いてないのか。
ジョン万作だかいう犬が出てくる話すきだなぁ。
犬と宗教のお話し。アブノーマルなかんじで好き。
(^^)
(^^)
きっちり保守
久々にアド・バード読んでてサキジロウのイメージが
「ようしパパマザーK市に乗り込んじゃうぞー」というのしか出てこなくて鬱になりますた
俺はもうアド・バードのイメージはコレになってしまったなあ。
http://www.ltokyo.com/ohmori/henkyo/vol05-3.html
>>146
水玉本人はアレだけどイラストはそれなりに好きだなぁ。
ハルオのイメージが漏れの考えてたのとソクーリでワラタ
椎名のバーロ、バーロ
>>148
うっせぇ
絵本板に帰れ!
するべ肉はゴムっぽいぬたぬたした半生干し肉(旨味ナシ)って感じがする。
【C4】するべ肉を試食するオフ【管水母】
こういう奇想世界を最近のCGとかの力技で映画化してくれないかな。
日本では無理か?
(^^)
>>152
アニメでやれそうだよなあ
みないだろうけど
「するべ肉」を「すべる肉」と思っていたのは俺だけではあるまい。
「するべ肉」は合成肉なので、相当ケミカルな味とおもわれ
着ぐるみの人工筋肉(?)にも使われてたしな。
だれかなだれかな
問題温泉のあとがきによると、
武装島田倉庫の映画化の話があるらしいよ。ポーランドで。
ポーランドで撮影ってことはひょっとしたら、押井守がらみか?
>>159
まあ。押井の好きそうなネタだよな(ワラ
例によって原作とは別物と化すだろうが、
他人の脚本で撮った押井映画はまともだから許す。
ま、武装島田倉庫ってストーリーはあってないようなもんだし、
ネーミングとあの重ーい雰囲気が生きていればいいわ。
(^^)
∧_∧
( ^^ )< ぬるぽ(^^)
2年で160ちょっとしか進んでないのか…
このペースだとあと5年は持ちそうだ…
最近また臭金砂非でSFっぽいの?書いてるね。なんかようわからんけど。
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―
∧_∧
ピュ.ー ( ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
=〔~∪ ̄ ̄〕
= ◎――◎ 山崎渉
最近、読んでないから正直ついてけなさげながらage
シーナは実は暗いよな…
なんか泥水の貯まったでっけぇ異臭のする溝んなか這いずり回ってる感じがする、
特にSF方面は全編。
三部作なんかそんな色いちばん濃いよね
3部作内訳
千葉の海の潮干狩り+新橋ガード下+新宿しょんべん横町
>>170
ワロタ
都市の最下層のほうのずるずるべちょべちょした世界を
もっとシュールに書いてほしいと思いますた
>>146
ハルオの服がボロボロになってないから昔のハルオかなあ・・・?
キンジョーはオレのイメージとは違った。
オレのイメージでは昔の唐十郎。
>>173
俺もキンジョーは違ったなあ
>>174
漏れも。。。
個人的には食い倒れ人形っぽいのイメージしてたんだよな。
__∧_∧_
|( ^^ )| <寝るぽ(^^)
|\⌒⌒⌒\
\ |⌒⌒⌒~| 山崎渉
~ ̄ ̄ ̄ ̄
キンジョーage
アド・バードと水域が大好きで、
CG系の専門学校出たんスけど、
卒業制作をアド・バードの世界、
っつーかワンシーン?
(水域は水の表現作るの難しいから)
みたいのを3Dのムービーにする
っていうお題に取り組んだ事アリ。
3分の予定が15秒になっちったよ。
難しいね。
>178
君のおかげで
厨房のときアドバード呼んで
コレを映像化したい!!と
友達と鼻息荒くしてたのを
フト思い出した。
結局当時じゃなにもできんかったが。
∧_∧ ∧_∧
ピュ.ー ( ・3・) ( ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
=〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
= ◎――――――◎ 山崎渉&ぼるじょあ
>>158
禿同
はなしは変わるけど、携帯ゲーム機"プレイステーションポータブル(PSP)
久夛良木氏は,“PSPはゲーム業界が待ち望んだ究極の携帯機”として説明。「ここまでやるかと言われるスペックを投入した」という。
発表によれば「PSP」は,曲面描画エンジン機能を有し,3Dグラフィックでゲームが楽しめる。
7.1chによるサラウンド,E3での発表以来,クリエイターたちにリクエストが高かった無線LANも搭載(802.11)。
MPEG-4(ACV)による美しい動画も楽しめるという。これによりゲーム以外の映画などでのニーズも期待する。
外部端子で将来,GPSやデジタルチューナーにも接続したいとする。
また,久夛良木氏は,繰り返し「コピープロテクトがしっかりしていること」と力説。会場に集まった開発者たちにアピールしていた。
さらに,ボタン設定なども明らかにされ,PS同様「○△□×」ボタン,R1・L1,アナログスティックが採用される。
この際、スク・エニもGBAからPSPに乗り換えたらどうでしょう。スク・エニの場合、PSPの方が実力を出しやすいような気がするんですが。
任天堂が携帯ゲーム機で圧倒的なシェアをもってるなら、スク・エニがそれを崩してみるのもおもしろいですし。かつて、PS人気の引き金となったFF7のように。
いきなり変な事いいだしてスマソ‥‥
GBAと比較してみてどうなんでしょうか?(シェアの事は抜きで)
う。>>181の誤爆に誰も突っ込まないからか?―――スレが止まってるのは。
コピペに反応するのもどうかと思うけどアド・バードあたりのゲーム出ねぇかなぁ。
なんか凄くやってみたい。
ぬぅ、これだけ止まってたのにすげぇタイミングだ……
我ながら驚いた……
(⌒V⌒)
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⊂| |つ
(_)(_) 山崎パン
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>>183
ん。
奇なり奇なり・・・・だけどスマン、ゲーム以外のネタフリさせてくれ。
じゃあ三部作から少し離れて『ねじの回転』とか短編の話題なんてどうよ?
『パンツをはいたウルトラマン』なんて筒井チックで好きだったな。
>183
アドバードって案外ゲームにしにくそうな気が……。
武装島田倉庫の世界でネットRPGなんかの方がいいかもしれない。やってて鬱になりそうだが(藁
短編の風雲欅台住宅と月下の騎馬清掃団が好き。
あの突き抜けてる感じがたまらん。
>>189
欅台住宅読んだことないな…
どんなん? 忘れてるだけかも。
>>188
ねご銃を手に入れた物勝ちだな
これはSFと言っていいのかどうか(ひと昔前なら文学は何でもSFと言われたものですが)
椎名さんの「日本読書公社」が好きです。
中々面白いアイデアだなあと思ってたら「本の雑誌」の目黒さんの発案らしいですね。
今では「公社」という単語に懐かしさを感じます。
意味不明の単語とか名字とか地名が普通に出てくるところが好きだなぁ。
でも武装島田倉庫の「島田」だけはフツーなんだよねw
あと倉庫関係といえば、昔椎名が倉庫でバイトしてて、
聾唖の女の子に惚れたって話もなんか良かった。
保守
agetoko
煽りでもいいからだれか来ないかな
椎名誠はまだ生きてるのか?
椎名ならこの間声優やってたよ
そういえば
昔、椎名桜子が娘と間違われたとか言ってたな
椎名桜子自体がきえちまったけど
走る男 読んだか?
読まねばなるまいに。
あ、あれ面白かった?
途中まで読んで結構面白いなあと思って、単行本出るまで待ってたんだが。
「こんとん商売」に出てくる
余寒(下働き用再生人間)の台詞
「つがつがねれるつがだっらかね」
を読んだ瞬間、椎名SFにはまりました。
鉄塔の人をフラッシュで作りたくなった
>>81
椎名は筒井康隆全集のあとがきも書いてるし、
その中で「ぼくは学生時代からの熱狂的なツツイストだった」みたいなことも書いてるよね。
(まぁ、ああいうのは社交辞令っつーかリップサービス的なものもあるんだろうけど。)
>>87
たぶん「対岸の繁栄」のことを言ってるんだろう。
あれはあきらかに筒井の短編「佇むひと」「睡魔のいる夏」へのオマージュ。
パクリとは違う・・・と思う。
>>199
読みました。
椎名ワールドは生き残っていましたね。
次につづくような終わり方が次回作を期待させていいね。
エッセイほど売れないんだろうけど
もっとSFにエネルギーそそげっての、
年も年なんだから早めにいいもののこせっての、
なんてね^^;
正直、「武装島田倉庫」は日本SFの金字塔。
BLAME!が似てるという話が出てたが、「ドロヘドロ」なる漫画もなんとなく似ている気がする。するだけ。
BLAME!のネタ元と聞いて島田倉庫→アド・バードと読んでいますが、面白いですね。
C4に謝ったり、亜人間に対して普通に人間的に接するマサルがいい奴だなと思った。
C4かわいいなあ。
なんとなく島田倉庫は二瓶勉で、アド・バードは林田球という印象でした。
水域読みたいなーどこにも売ってないなー
ブックオフは?
とはいえ個人的には「中国の鳥人」最強
椎名の故郷の蚊ってやたら凶暴でね?
換気扇からとかとんでもないところから侵入してきて、
布団被って寝てても唇とか刺されて痛さで飛び起きることがある。
「走る男」読了。
やっぱり面白いわ。あの独特の作風は健在。
あと、シーナSFとはちょっと趣きが違うけど、奥泉光の「新・地底旅行」は
シーナSFのファンなら楽しめると思う。
「武装島田倉庫」の映画化の話って本当にあるんですか?
>>212
もしそうなら敵役の「○政府」はどういう扱いになるんだか・・・
存在抹消か?
http://www.shobunsha.co.jp/html/sinkan/2001/2k1-06-005t.html
http://www.ltokyo.com/ohmori/choujin.html
>>213
あれって北朝鮮じゃなくて、
札幌or新潟に首都があるであろう日本社会主義人民共和国のことじゃないの?
岳物語とかしか知らなかったし、教科書に載ってる人だから
まさかSF作家だとは知らなかった……
SF作家じゃなくて、SFも書く作家だった。だな。
今はもう動かないらしいが。
>>217
動かないの?w
でも「走る男」は面白かったよ。
少なくともシーナSF的には、それほど衰えは感じなかったなあ。。。
なにげに
映画みました
なんか モンゴルで少年が馬に乗るってやつ
本もいいけど 映画も椎名さんらしい雰囲気いっぱいでよかったな・・・
超常小説ではないけど
異・世界てかんじでたのしめたなあ
そして
涙がでるほどなつかしいにおいがしました
椎名の三部作とか猫舐祭っぽいSFを書いてる作家、他に御存知ないですか?
正直自分はあほ寄りなのであまり難しくないもので…
「姉飼」のうさんくさい架空の生き物や共同体の世界観て
アドバードっぽいと思いました
どうもどうもそうですか。一度読んでみます。
椎名誠のよく書くキモイ架空の生物とかって何の影響なんでしょうか?
>>223
「地球の長い午後」からは影響受けてる。
もちろん、それだけじゃないだろうけど。
いまさらだが>>48のリンク先見たら感動して涙出た。頼むよ…アド・バードアニメ化してくれよ
映画A.I. に出てきた歓楽街が、自分的にはマザーK市のイメージそのものだったなあ。
まあ日本でやるならアニメだろうけど。
島田倉庫が面白かったな。短いから何度も読み返してるよ
アドバードもすごく楽しかったけど二回は読む気がしないよ
この人のSFにでてくる食い物って美味そうだよね
『みるなの木』は汎作くさいな。
『武装島田倉庫』が秀作過ぎただけかもしれんが。
針女・幽霊・突進・巣
なんか、超常的日常SFも、『蚊』という傑作短編集があるために
さほどのインパクトはねえし。
アマゾンでまた注文したいけど、「水域」だけ手にはいらないよぉ
アニメは入り込めないんで実写を。
ホネホネフィルム、せめて水域とアドバド、島田倉庫を
映画にしてから解散して欲しかったな。
水域は、あれのパクラレ元なんて言われてたね。でもこちらはへんな
うじょうじょ椎名虫がいろいろ出ていたんで別物っぽいと思うんだが。
ああいうへんな生き物は、地球長午後が最初だろうけど、椎名の方は
出てくる虫がなんか暗い。けっきょく日本の妖怪っぽさをどこか感じる。日本の梅雨らしさというか。
車が砂の中に埋まっていく話なら予算的にも出来たんじゃないかな……とか思う。
>>230
「遠野灘鮫腹海岸」は映像化されてますよ
http://www.tamaeiga.org/festival/program/6th/films/6-32.html
ぎゃふん!知らなかった。ありがとう
ところでどうして原作二人?
これ見れるのかな? 白い手とかはビデオ化されていたよね
>>232
遠野灘はリンさん主演だからです
>>230
ネーミングが間抜けなところも妖怪っぽいよね。
少し上げてみよう
こんな天気の日は「雨がやんだら」と「水域」を読みます
ふむ、それは良い。
SF小説なんて読んだことない、、、そんなオレがいきなりアドバード読んで見たけど
つ、つまんねーーーーーーーーー、、、SF小説ってみんなこんなんなんか?
なんか訳分からんガール液だの麦縁石だのマザーK市だの、、「現実の世界」とかけ離れた用語が
バッシンバッシンでてくるのがたまらなくダメだ。。。。
こういうのに耐えられる読解力つけんとならんのか、、、、
君には失望した。
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