理論上はありえても物理的にありえない死に方とか(笑)
例えばブラックホールに落ちた人は一瞬で何キロもの原子の糸状になるとか(笑)
3
(笑)
ちんこ噛んで死ぬ
豆腐の角で(ry
頭山に満開の桜の下には死体が二羽、鶏がニワにわにワニwa(脳死)
ニードルガンで撃たれるのはいやだと思ってたころがあった。
グレッグ・ベアの「天空の殺戮」の中で出てくたが、反物質になって死
ぬのは嫌だな。反物質に変わったがゆえ、人体にも色々悪影響が出て辛
そうだったし、自分自身が敵の武器になってしまうという空しさ。
「スター・ウォーズ」に出て来るサルラックは、
「千年かけて獲物を消化する」とかいう脅し文句があったけど、
その前に数日で餓死するだろ。
>>9
その前に窒息死しないか?
>9
強制的に生かしておいて、じわじわ消化していく、とかだとイヤだな。
転送機がらみとか嫌だな。
なんかと融合しちゃったり、体が四次元的に裏返しになっちゃったり、
行方不明になったままま永遠に亜空間をさまよったり…
>>12
ハエが混じったり?
長澤まさみとだったら融合しちゃってもいいよ
細胞活性タマゴをベンチか何かでおっ剥がされる
>>12
猫が混じったり?
遺伝子操作で巨大化した精子を飲まされ窒息死
ヲ、みな乗ってきたね。
西遊記で瓢箪に吸い込まれて死ぬシーンに三言絶句。
>>16
萌え死ぬ
改造手術中に死ぬのがオツ
「氷の死刑台」の上で殺され続ける。
>>20
じゃあジョルジュ・ランジュラン「蠅」を読んでみ
>>21
改造じゃないが、「レインボーマン」に、死ね死ね団の団員(全員外人)を
日本人に化けさせる変身マシンが出て来た。
訓練が足りないと、なぜか全身黒こげになって死ぬ。
その様子をみて尻込みしたりすると、粛正されちゃう。
子供心に、どっちもヤな死に方だと思ったもんだ。
「絶対死」 G・ベンフォード
原子炉の中で死ぬ。
1.キャプテン・フューチャー
2.スタートレック のスポック(しかし、なぜか復活できる)
>>26
それはもう、ソ連の原潜で実際に起きたりしてるから、あまりSF的とは…
意識を保ったまま原子分解
>>27
なにをう! ソ連原潜なんてSF的じゃないか! じゃないか? じゃないね。
ミクロ化して進入した体内で、白血球に食われるってのもヤだな。
なんかB級ハリウッド映画で「ライブワイヤー」ってのが5〜6年前の深夜放送されてた気が。
見た目は無色透明だが、人間が飲み干すと体内の水分と化学反応して1分後に爆裂する
薬剤を(Pang!)
アメリカの大学の教室にぶらっと入って来た東洋人がグロックとワルサー22口径キャリバーで
生徒を処刑してまわるなかで、自分の番が来て殺されるのは十分SF的。
NG ワードが含まれています
↑むしろホラー的と言えよう。
巨大電子レンジに放り込まれ加熱(Pang!)
無機物に空腹をおぼえさせる仕掛けにより、
タンスに食われて死ぬ。
冷たい方程式の女の子とか
>36
あれは普通に冷たい方程式の女の子っぽく死んでるだけだろ
北斗の拳のヒデブとか
似たようなのが牧野修の「楽園の知恵」に
あったね。
SFとはスペキュレィティブのだ。思弁的なのだ。
だから、シュレーディンガーの猫的死もSF的だ。
生きてるか死んでるか、蓋を開けてみるまで判るまい。
君が読むこの文章を書いている人物が生きているかも。
小松左京の凶暴な舌ってのが素敵で無敵だと思うが、今どき誰もシランわな・・
>>41
いや大丈夫だよん。オレはこのレス番号と同い年。
ふふ、オレは二つ上
>>9
ボバさんはなんとか脱出したみたいッス。
するわけないだろ
死んでは生き返り、その度に前よりもっとひどい殺され方をするとか嫌だよね。
あと死んでないけど、肉が全部骨からはがれ落ちて、それでも死なないとか嫌だよね。
死んでも瞬時に生き返る人が電車に轢かれる。
車輪に巻き込まれ、ちぎれてはくっつき、ちぎれてはくっつき。
星新一だったかな?
>>47
それで開かずの踏切だったら嫌だね。
「お助け」も嫌だったなー
>>40
「エンディミオン」の冒頭がそのネタだったね。
時間逆行。
瀕死の老人からどんどん若返っていって遂に未受精卵子に戻り、消滅。
>>51
それは死んだと云い難いような気が。
藤子不二雄の「ミノタウロスの皿」
牛に喰われる家畜人間の世界。
>>51
それも「ハイペリオン」の時の墓標のネタで出てきたな。
>>46
ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム
『終わりがないのが終わり。それがゴールド・E・レクイエム』
心うきうきわくわく
親が金が欲しいと願ったせいで機械にはさまれて死亡。
その後生き返って欲しいとかやっぱ帰れとか・・・。
SFじゃねーな。
>>57
なるほど。
あれ親目線でも嫌だけど、本人目線だともっと嫌だね。
あれは、帰ってくれのところだけえらい素直だったな。
死とは一切の可能性の消滅であり、存在しなくなることである。
「その後」がありうるならそれは死ではない。
デ・ソヤ
死とは変転の一つの相に過ぎない。
>>56-59
タイトル書く必要すらないお前らって・・・
“世界の定説”通り、体温が0℃になるまで死んでない。
くさっても干からびても死んでない。
そんな状態で意識があったら、嫌だなぁ。
>>64
意識がなくなるかどうかは死んでみなくちゃわからないじゃないか。
実際は火葬にされても骨だけになっても意識が残ってるかも知れないぞ。
…それで壷に入ってずうううっとお墓の中だったら嫌だなあ。
>>61
確かにデ・ソヤ神父大佐の死に方は嫌だよな。
>63
ありがちなネタだろ。
タイトルなんぞ要らん。
ありがちなネタというか「猿の手」が元祖だと思ってたんだが違うのか?
あーでも悪魔と取引という話は古くからあるね。
悪魔を出し抜いた農夫の話とか。スレちスマソ。
おまえら、どうせ死ぬなら、武器店やオーキーみたいに宇宙の萌芽になりたいとは思わんか?
>>35
> 無機物に空腹をおぼえさせる仕掛けにより、
> タンスに食われて死ぬ。
それなんてダークサイド・ブルース?
スタトレのボーグの場合どうなんだろ、あれは人間的には死ぬのだろうか?
ボーグの場合は、ハゲやボインの例からみて一応可逆っぽい。
同化される前の記憶なども、一応残っているようだし。
またボーグの中でも「俺たちは自由に生きるんだ!」とかやってる派閥もいるらしく、ちよっとややこしい。
>>72
>ハゲやボイン
小島功の漫画版スタトレを想像した。w
スタトレと言えば
転送装置の故障で死ぬのは
むちゃくちゃイヤ。
つーか、転送自体
毎回しんでるようなもんだろ
連中は深く考えないからバンバン使ってるが
スタトレに限らず、転送機で分解、再構成された人間は
はたして転送前と同一人物だろうか、というネタはある意味古典だしな。
TNGかなんかで、転送機の事故で同じ人間が二人に!という話しがあったが、
これはスタトレの転送機の設定では、基本的にありえない事故。
転送機には、異物がまじるのが定石で
蠅がまじってクリーチャ−になって退治されるなら
殺虫剤が混じるのも有りだろう★
そして、殺虫剤は火にくべると爆発するから、死際も派手だ☆
>>77
火にくべると爆発するのは、殺虫剤じゃなくてスプレー缶の方ではないか
>>76
今の哲学に「スワンプマン」という課題があるが、正にその転送前と転
送後は同じアイデンティティを持った人間か?という課題だ。
哲学がSFの後を付いてくる時代になったんだな。感慨深い。
カンタン刑。しなないけど。
>>79
違ったらそれは転送機は不良品な気がするけど?
アホも哲学やるんだな。
スコッティの遺骨が見つかったそうだね
SF的かは微妙だが、すごい死に方リスト
・ゴミ集積場に落ちてメタンガスで窒息死 ・エレベーター天井で圧迫死
・冷凍マグロ切断機で事故死 ・ゴミ収集車の圧縮鉄板で圧迫死
・高階層エレベーター上下実験中に落下死 ・溶けた鉄を浴びて焼死
・チョコレートのタンクに落ちて溺死 ・スズメバチの大群に全身200ヵ所以上刺されショック死
・沸騰した水酸化ナトリウムを浴びて死亡 ・臨界で放射能を浴びて数週間後に内臓出血で死亡
・プレス機にプレスされ出血多量死 ・木材を切断の製材機にまきこまれ死亡
・おがくずのサイロに落ちて窒息死 ・タイヤ交換中破裂、風圧で頭部吹き飛ばされ即死
・製麺機で巻き込まれ圧死 ・鮭を切り身にする機械に巻き込まれて死亡
・コイル切断機(重さ約三トン)の刃に頭を挟まれ死亡 ・塩酸タンクの上を歩行中、足場が破れて転落、死亡
・ダンボール粉砕機に巻き込まれ死亡 ・50度の油タンクの中に沈んで死亡
・ローラーに腕から巻き込まれ、胸を圧迫されて死亡 ・ジェットコースターに髪引っぱられ、墜落死
・あめ練り混ぜる機械に頭挟まれ即死 ・伐採中チェーンソーで自分のクビ切断、即死
・エレベーター式供給機と鉄製の横枠に挟まれ死亡 ・バンパー成形用プレス機に上半身を挟まれて死亡
・重さ約4トンのロール紙に挟まれ死亡 ・落下してきた200トンの鉄塊に潰され死亡
・養豚場のし尿処理施設の排水溝で社長が窒息死
宇宙船の開いた穴に背中がびったんと貼り付いて、中身が吸い出されるシーンは今だトラウマ。
>>85
本当には、穴が小さければ内蔵まで吸いこまれはしない。
ただし皮膚が凍結乾燥してかなり痛いと思う。 せいぜい一気圧(1平方センチ1kg)
の力だから。
>85
気密が破れたのなら、枕で塞げばいいのに。
>87
寝るとき困るだろう
>85
気密が破れたのなら、お尻で塞げばいいのに。
>>89
排泄する時困るだろう……いや、むしろ便利!?
脱腸するぞ
>89
「坐っていてくれ、諸君」だっけ?
>>46
ゴールド・エクスペリエンス・レクイエムだな
>>46
下のはパープル・ヘイズが近いな
>>46
驚愕の廣野
筒井だったか、加速剤で素早く動ける(周りが遅く見える)のは良いが
車に轢かれるときもゆっくりゆっくり、苦痛を味わいながら死んでいくってネタがあったな
ああ、車道で寝てしまったんだったっけ。あまりに世の中の動きが鈍くて退屈して。
でも、近づいてきた時点で、寝返りうてば逃げられる程度の動きでしかなかったはずだが。
あれだ、だんだん茹だって来る湯の中で、カエルが死ぬみたいなもんだろう。
ttp://us.imdb.com/title/tt0079770/
その死に方はぜんぜん凄くないが、20年位前に冬の日、
日曜の午後テレビで放映したのを斜めに見て、未だに
あの一種異様な不快さと寒い感覚が焼きついている。
SF的な死のあり方のひとつを考えさせるもの。
飛浩隆のグランバカンス。
いやな死に方のオンパレード。
存在を糸のように巻き取られて徐々に死ぬとか、巨大な「苦痛の集合」に巻き込まれるとか。
>>100
苦痛ってのは、超過するとアシジの聖フランシス状態になるので・・・
ゴーレム100全般的に
高度36,000キロの墜死 谷甲州
2097年が舞台だったが、あと90年で実現するのか?
ナニカという物質に体内進入されると首をへし折って頭かっ裂くぐらい物凄い馬力が出て
脳みそをシチューとかにされて食われる・・・。
アナザーへヴンだっけ?
やっぱり転送が怖いな。元ネタはアニメなんだけど
人間は粒子で書き表せることが出来るが不可逆なものであるからコピーなどは出来ない。
だけどその粒子のデータを移動させ人間を違う場所に転送することは出来る。
人のデータとは記憶や一般常識など多岐に渡り膨大な量であるので転送するたびに少しエラーが起こり、記憶が少しずつ欠損していく。
そして最後には自分を保てなくなる。
それを分かった上で転送して戦い続けなきゃってとこがな…
既出&スレチだったらごめそ、会社の教育で聞いた話。
プラスチック破砕機にまきこまれて体の端から順に木っ端微塵。
遺族に「遺体を返してくれ」と迫られた会社側、
みんなでミンチ状態の被害者を回収。
人間の形した型にそれを収めてなんとか許しを得たらしい。
>>106
>人間の形した型
(((;゚Д゚))
そ、それなんてソーセージだよ…
「それ、なんてT1000だよ…」でも可。
中世の拷問器具「鉄の処女」?
なんでんかんでん?
夕暮れ、やっといい感じになったカップルの間を一陣の旋風と共に現れ
吹っ飛ぶ二人の間を突き抜けてブラックホールに消えていく。そんな死に方
ブラックホールがそんなところにあったら大気が盛大に吸い込まれホーキング輻射でみんな丸焼け。
大きさによる。そいつが自分で突っ込んだんじゃなくて、吸われていったなら危険だな。
>>113
Wikipeタソはホーキング放射って表記するのが好きみたいダゾ。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%94%BE%E5%B0%84
ベタにレーザーガンで殺られる…
同じくベタに。
タイムマシンで過去に旅行中、そうとは知らずに自分の祖先を殺してしまい、
誰にも気付かれぬまま、「いなかったこと」になる。
何かに食われるというのはぜひ避けたい死に方だが、
ミクロ化して侵入した体内で、抗体に食われるというのは
なぜか他にはない独特のイヤさがあるな。
SFといえば、宇宙船で航行中の空調系トラブルも怖いよなー
残り少ない酸素を奪い合って、血みどろの殺しあいを繰り広げた挙句、
最後の一人は引き出しに頭を突っ込んで息絶えてたりとか。
>>105
セレブラント自重
ここにゼーガスレがねえからって・・・
体が裏返る(中身が出ちゃう)死に方はショックだった
うなされたわ
ザ・フライか度胸星?
>>119
争いになるか、集団自決(酸素消費量低下を狙った睡眠ポッド入り)のどちらになると思う?
理性的に判断すれば、後者のほうが多い。 世代船クラスになりゃ、家父長制がつよくなり
そうだ。
だれか、ゼーガのSFスレ作ってよ。
もうアニメのときに十分話しつくした。
今更いらん。
「ゲイトウェイ」シリーズにはいろんな悲惨な死に方が出てくるぞ。
すごい自殺集
ttp://www.retrocomputing.net/racconti/umor/coniglio/pandora.beptuui.html
>>126
なぜソウルオリンピックのネタは二回あるんだ
>>126
垂直に撃って落ちてきた銃弾じゃあ死ねないんだけどな。
>>126
博士の異常な愛情やターミネーターネタがあって感動した。
ターミネーターの投げやりな態度ワロス
>>128
いや死ぬよ。
イラクとかイランとか中東でなにかお祭りがあったら空に銃をぶっ放してるけど、
落ちてきた弾で毎年死傷者でてる。
>>131
それは事実だけど(自分もニュースで見た)、垂直じゃあ死なないっぽいんだよね。
詳細は
怪しい伝説 「祝砲の殺傷能力」
1/2 ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm468329
2/2 ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm468525
空砲じゃないのかよ
えーと、ざっと読んだけどあれは出てなかったみたい。異星の大蛇みたいな生物に飲み込ませ
て、半消化状態になったところで飲んだ奴を裂いて助け出し、偽の記憶を植えつけて別人に
仕立て上げる、というのがあったな。
>>131-132 理系板で聞いてみたら、真上へ撃った銃弾のスピン程度なら空気抵抗ですぐ減衰
するだろう、したがってその後は頭を下に向けて落ちてくる(だろう)とのことでした。
自由落下じゃ死なないらしいよ。斜めに撃ったのが勢いもって落ちてくると死ぬる。
>>136
それ終端速度はどちらも同じだろ。
初速を高度に変えたか、飛距離に変えたかの違いだけ。
自由落下の重力加速度で致命傷出すほど高く飛んでくのか
恐ろしいな
頭蓋骨も貫通できるのか、
それとも上向いて大口開けてた運の悪い奴がいたのか。
ttp://x51.org/x/05/02/0506.php
お葬式の参列中、冷凍ウンコで頭蓋骨貫通なら泣けない。
>>131
ttp://www.pubanzen.mofa.go.jp/info/info.asp?num=2006T071
>>137
同じじゃねーよ頭悪いのかおまえ。
推進力でも持っているのか?最近の弾丸は。
>>137
それは真空中の場合
実際は空気抵抗があるから終端速度は初速より遅くなる
で、銃で死ぬ事のどこがSF的なのかね
狙ってもいない銃弾が、空から落ちて当たると死ぬという事実があり、
その発生確率は天文学的に小さなもののはずなのに、頻繁に起こる
国があることが、いかにヘイワな日本人にとって架空の小説に近いかということ。
とある事象(ここでは真上に打ち上げた銃弾で死ねるか)に関して
可能か、不可能か、色々と思索を巡らせるのは充分ハードSFだ
そのネタで上下巻×三部作書いたら、エンターテイメントSFだな。
アンドレ・ブルトンみたいな
>>143
昔、暗殺用の銃弾で弾丸内のパウダーの燃焼で推進するってのがあったよ
昔のこち亀でロケット銃がでてきたな
>>150
第三帝国の秘密兵器?
暗殺用っていってるんだから戦闘拳銃のほうじゃなくてジャイロジェットピストルのほうじゃない?
でもあれ銃身(?)から飛び出す頃にはすっかり推進剤が無くなってる計算らしいね
>>153
すぐに製造中止になったみたいだけどね
まぁライフルマークつかないから暗殺用ってことで
今はもし改良されてても表には出てこないだろうけどねw
>>151
発射直後は速度が遅いから、至近距離から
打たれた中川が「痛っ」だけで済んだというアレか?
民族変換銃
心は日本人のまま韓国人にされてしまう
つまり国籍が変わると。
>>156は馬鹿か。
東海村の臨界事故は詳細聞くとスゲー厭な死に方だったな。
もうほとんど全身ドロドロなのに、JCOが必死になって数十日生かし続けたという…
自業自得のいい見本ではあるな。
自業自得はちと酷くないかい?
ライン作業者で会社からまともな教育を受けていなかったのだぞ。
もちろん「臨界」も知らない。
自業自得ってのは、フォン・ノイマンみたいな死に方だよな。
>>160
自然の法則に対する無知は原罪そのものであり、
その罰は知らないものを襲う。
科学教育の退潮は、あらゆる技術を魔法と変わ
らないものに変えてしまい、突然の劫罰にうろた
える人々ばかりにしてしまう。
救いを求めるならまだしも、補償を求める愚か者。
自らを救うには、学ぶしかないのだよ蛮人。
蛮人はいらないな。
途中まではSFっぽくて良かったのに。
無駄に煽ろうとするなよ。
す、すまぬ。つい まるぺ なアトラン+付帯脳が邪魔をした。
べつに凄くはないのかもしれないけど
星野之宣「2001夜物語」の「愛に時間を」だったかな?
ブラックホールに宇宙飛行士が飲み込まれるけど、数十年経過してまたそのブラックホールが見つかるが
時空の伸びたブラックホールのせいでその宇宙飛行士がまだ生きてたってやつ
>>165
「ゲイトウェイ」もそのネタだぞ
TOS伝説のスコッティもそれだ。
アンドロメダじゃん
本人にとっては一瞬の出来事で何てことないんだけど
端で見てる人間にとっては永遠に死なないってのが
どことなく理不尽な感じw
>>1
オーソドックスだがやっぱりこれじゃまいか?
http://www.netdisaster.com/go.php?mode=ufo&url=http://love6.2ch.net/test/read.cgi/sf/1176811049
アレ、何だっけ・・帰宅したら炭素単分子のワイヤーで
トラップ仕掛けられてて、危うく首を切断されそうになるやつ。
話の前後の繋がりが思い出せん。
それって気が付かなかったらすぐに癒着して何事もなさそうな気もするな
>>171
そのパターンの話は多いよ
>>171
ホログラム街の女?
確か第二章か三章で、直前の処理&臨時収入でゲットした家具でセーフだった、
でも唾も飲めない助けて〜って出だしで始まるはず
練炭自殺に代わる、新しい自殺方法が開発されました。薬屋で簡単に買える2種類の液体の原液を、狭い密閉区間で混ぜるだけ!
一酸化炭素より強力な毒性を持つ【硫化水素】が一気に発生してノックダウンできます。火を起こす必要はありません。練炭よりも簡単です!!
【ノックダウン】硫化水素による自殺2【H2S】 http://life9.2ch.net/test/read.cgi/mental/1194252197/
サソポ一ノレ ( ゚д゚) 厶卜ウ八ップ
ヽ/| y |ヽ/
※風呂場や自動車の中なら、各2リットルづつでじゅうぶんです。
※サソポ一ノレの代わりに自動車バッテリーの硫酸でもいいですし、厶卜ウ八ップの代わりに石灰硫黄合剤という農薬でもOKです。
°。o
( ゚д゚) 。o°o。すぐに1000ppm以上の致死濃度に達します。
(ヽ/ヽ/
_
=(_)○_
※詳しくは → http://funeral43092.web.fc2.com/c_suicide/
用語解説
★厶卜ウ八ップ(六−○ハップ) : 硫黄(硫化カルシウム)入りの入浴剤。
医薬品なので薬局・薬店でしか買えません。
通信販売でも買えるところもあります。
★石灰硫黄合剤 : 厶卜ウ八ップとほぼ同じ成分の農薬。ホームセンターのガーデニング用品コーナーで買える。
★サソポ一ノレ : 有名なトイレ用酸性洗剤。塩酸が9.5%含まれている強酸性の液体。
(自動車用バッテリー硫酸液でも代用可能)
>>175
それはものすごく臭い。 臭くなくなったら死んでる。
筒井が沢山出てるけど、「走る取的」「乗越駅の刑罰」がまだみたいだな。
永遠の命を求め、「カプセルの中の脳」状態になる主人公。
だが脳摘出の際、痛覚神経切りまくった為、麻酔が切れた途端、目も眩むような激痛が!
助けを呼びたくても、声が出せない!自殺したくても手が無い!自然死を待ちたくても 生命維持装置で永久に生かされる運命…
てな作品、誰が書いてたかな?カジシン?
>>178
よく考えれば死んでないんだから、スレの趣旨と違うよね ごめん。
>>178
シチュエーションが似ているのが、井沢元彦の「レイ・ヤマト」シリーズに出てくる悪役。
この悪役は自分の脳髄だけを取り出して、巨大なコンピュータ・生命維持装置に囲まれて
要塞全体を自分の手足のように扱うのだが、主人公の策略により神経系切断(?)されて
操作がきかなくなり、一切の無のうちに延々と脳だけ生かされ続けるという報復を受ける。
最期は発狂死した。
筒井康隆「48億の妄想」
Mの登場人物が、日本人を憎みまくってるコリアン女学生数十人に罵倒され、なぶられながら、至福のうちに惨殺されていく下りがあって、なんて恐ろしい事を考える作家なのかと慄然とした
http://shiga.s287.xrea.com/upload/src/up1985.jpg
>>178
きっと脳内麻薬でまくるんで大丈夫だろ。
特殊な訓練をうけた手コキの達人に一本抜かれて、自分で出したモノで溺れ死ぬ。
洪水が起こってあたりの地形が変わる手コキってなんだよ・・・
まず純粋重水素を吸引させて、
その後に電磁気力で重水素を圧縮する事により、
核融合パワーで体内から爆散させるという超科学を駆使した殺害方法。
重水素の時点で死ぬだろうというのは禁句。
NG ワードが含まれています
ISSで宇宙服を着て船外活動中に犠牲者が死亡、主人公はキューポラからそれを目撃する。
当初は事故かと思われたが、カナダ・アームで回収された死体は殺人を暗示していた。
宇宙空間と宇宙服、二重の究極密室で犠牲者を殺した犯人はだれか?
そしてそのトリックとは?
NG ワードが含まれています
>>188
確かにこれはすごい!
>>186
そりゃまあ、1500年に1度くらいは宝貝を駆使して殺戒を破る必要がありますわなぁ。
>>188
2001夜物語でズバリその設定出てきたな
居住可能な惑星なんだが数万年に一回焦点を通過するので生態系フルリセット
時空間渡り鳥の話か
「ギターを持った時空間渡り鳥」ね あれはかっこよくて面白かったw
>184
朝松 健「魔術戦士」
手コキじゃなく、黒魔術を使う「シバの女王の血を受けたかのような絶世の美女」とセクース。
俺も死ぬ時はパンテーラたんにそうして欲しい……
>>191
高温殺菌だと数万年じゃ生態系再生できなさそうだな…
>>195
その超高温環境でのみ活動できる生物が地殻で種子化していて、
こいつらが生活のついでに環境整備をしてくれるという奇跡の惑星です。
寒くなったらまた種子化。
ごめん嘘。
至近の携帯無線基地局の電磁波を操る事で、
目標の人物のみを電子レンジの要領で超高温に加熱する。
これが人体自然発火の正体だったんだよ!!!人類は滅亡する!!!
まだまだバクせとが好きな気持ちは全く変わりませんので
予定どおり6月のイベントにはサークルとして参加させていただきます。
http://honey69.lix.jp/
サークル名//萬国(まんこw)�/闇バクラ×セト(男カップルw腐) で 参加します
化粧した鶏ガラみたいなのが私 スペースまでぜったい会いに来て下さいね
これだけ周りに迷惑をかけてものうのうと参加してきたら その図太さをほめて下さい
灰猫
6月の遊戯王の大イベント バトルフェスタ
2008年6月29日(日) 11:00〜15:00
東京・浅草 都立産業貿易センター 台東館7F
http://yugioh.onlyevent.net/main.php
大規模なお祭りなので 小さい子やお年寄り 一般人 お友達や家族も誘って盛り上がりましょう
集英社やコナミの関係者にも知らせて みんなで遊びましょう
冷やかし大歓迎 主催サイトはここ 問い合わせ 苦情も全部ここ
http://comic.chu.jp/
http://soyogo.chu.jp/hobby2/
腐女子の巣窟 腐女子予備軍を煽る主催者
犯罪すれすれの同人誌を世に広めようとする重罪
>>195
モノリスさんが作り直すんだろ。
NG ワードが含まれています
1日が365日になる
>>201
やべぇ大型連休おわらねぇwww
>>200
地球全体でバスが急停車した状態か。
当事者にならんのなら見てみたい気もする。
>>200
西から昇ったお日様が、ひがしぃにしぃずうむぅうー
「レイコちゃんと蒲鉾工場」の“お父さん”
死亡事故の原因を解析するために何度も何度も何度もシミュレータの中で事故死の過程を再現させられる→発狂
ニーヴンの短編で
中性子星に近づいたら「干潮力で引きちぎられた死んだ」と言うのがインパクトありました。
題名覚えてません、本は姉にあげましたごめんなさい。
…まんま「中性子星」だと思ったが
>>207 ��(゜д゜|ガーン!!!
体がガンに侵された状態で彼女とSEXをして、
その労力で力尽きて死亡
腹上死は古今東西男のロマン・・・・
>>206
潮汐力以前に、強烈な電離放射線の嵐に晒されて溶けてますがな。
そう言うのは完全に遮蔽出来るて言う設定。
それで中の人が死んで、超能力でやられた?とか思わせるミステリ仕立て。
でもふたを開けてみると、潮汐力で、調査依頼した異星人に、
お前ら超絶科学技術もってんのに、潮汐力しらないのかよプゲラ、てなオチになってる。
モノリスの角で殴られるとか・・
ちょっと前の伝奇ものから。
齢200歳のチベットの僧侶とレーザー砲を乗せたシャトルを打ち上げ、
衛生軌道上からありがたいお経付きのレーザーで、戸山住宅の団地で寝
ているヴァンパイアを蜂の巣にするという殺しかたが。
>>214氏
(´д`‖)<そのチベット僧侶の死に方の方が気になるんですけど・・・
NG ワードが含まれています
>>212
あー、思い出した。ゼネラルプロダクツの船殻だよね。可視光線と重力以外は何でも遮蔽するやつ。
可視光線レーザーで中を焼くというのもあったような気がする。
>>216
それは多分外傷性ショック死するとおもwr
>>218
そこはそれ、ナノマシンがあればなんでも出来る。
元気ですかーっ!
>>214
戸山住宅でバンパイアといえば、あれか。菊池の魔界都市だな。
おれは「妖獣戦線」でエレベーターに乗り込んだ自衛隊特殊部隊員が
足元に床がなく、代りにK2の頂きが広がっている。(実は幻覚)
そこから落下する幻覚の衝撃で、外皮1枚を残して体内がグズグズのミンチになって
崩れ落ちる‥‥っていうのが忘れられないな。
呑気に梅田の交差点を歩いていたら3kmも車に引きずられて死ぬのは
正にSF的すごい死に方
散々こんにゃくゼリーがやばいやばいっていわれてるなかで、
パンを喉に詰まらせて窒息死もSF。
>>222
不謹慎なんだが、どうにも脱力する話だよな…
しかも6年生にもなって
死に方そのものはSF的ではないが、
「宇宙戦艦ヤマト」最終回で地球を目前に
デスラーの逆襲に遭い、放射能ガスで
殺された名も無き乗組員…
…それまでの苦難の旅路を考えると
死んでも死にきれないだろう。
>>224
俺は1話で隔壁の向こうに消えた名も無いクルーの方が
インパクトあったな。
>>225
いや、トータルリコールで火星の表面ではじけ散るコー・ヘイゲンとか嫌。
アリとかに取り憑いてその行動を狂わせ、他のアリが通りそうな場所に誘導してから
アリを栄養として成長して、次の犠牲者へ胞子をばら撒くキノコのことを初めて知った時は、
SF並にすげぇって思ったな。
ゴキブリを操縦するハチとかもSF的だよね。
鶴と亀になる、という国産SF短編があった。
生命的には死ではないが、人格・人生の終了としてはかなり嫌だと思った。
タイトル『鶴亀算の逆襲』。ギャグテイストのアホらしさが、
よく考えるとかえって怖い。
SFバカ本は神
>>227
か、カタツムリに寄生するアレを思い出してしまったじゃないかあああ
あれ凄いよな
鳥から発見されやすいように頭の内側からカラフルにぐるんぐるんするところとかたまらん
>>16
で、猫に体を使われると。
いくら泣きわめいても猫の動きたいようにしか動けない。
一生そのままで死んでいく。
>>231
人間にもそういう虫や菌が居るんじゃね?
取り憑いた個体をエッチしやすくさせて感染を広げる菌とか
大勢の個体に接触させやすくするためにマッサージ師にしてしまう寄生虫とか
終宿主に無害だと見逃されてしまうことが多いし。
昆虫類の生殖をコントロールするボルバキア菌とかもスゴイよね。
卵子でしか感染できないので、雄を殺したり雄を偽の雌に変えて不妊化させて雄の残る確率を下げ、
単為生殖を促して雌だけにしてしまうんだから。
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