議論のための議論および荒らしはこのスレに誘導して下さい
ここで存分にやってください
つか他所でやるな
前スレ
SF板における議論のための議論スレ
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1144144655/
>>1 乙
では、なにを持って「議論のための議論」とするのか
その定義から始めようか(嘘)
| ∧
|∀・) ダレモイナイ
|⊂ 2Getシテネルナライマノウチ
|
〜♪
∧_∧ ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)
( ・∀・)(_____)
( つつ
(_⌒ヽ
⌒Y⌒ ,)ノ `J
ファサァ
∧_∧
( ・∀・) ))
/つ( ̄`ヽO_ノ⌒ヽ
ノ ) \ ))
(__丿\ヽ :: ノ:::: )
丿 ,:' ))
(( (___,,.;:-−''"´``'‐'
__,,,,,,___ オヤスミー
(⌒ヽ:::::::::::'''''-,,
<´・\ ::::::::::::::::::ヽ
l l ハ::::::::::::::::::::::ヽ,
∫ .<、・_ ( )
旦 (⌒ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄⌒)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧_∧
( ・Д⊂ヽ゛2Get出来てなかった…ショボーン
/ _ノ⌒⌒ヽ.
( ̄⊂人 //⌒ ノ
⊂ニニニニニニニニニニニニニ⊃
では大命題「SFとは何か?」からだ
俺はSFとはサイエンスフィクションじゃないかと感じている
少数派だとは思うんだが
>>1とりあえず乙
なんとなく、SFのSは、サイエンスからシュミレーションの意に移行してる希ガス。
と言ってみる。
少し不思議と言った本人は謙遜であったのにもかかわらず
それなら俺も少し不思議とか言い出す奴がウザ
>>6
趣味の携帯食料ですね?
米軍のレーションは旨いよね
とりめしサイコー!
一度自衛隊のレーションを食ってみたい
米軍のレーショソは元々Harshey'sが開発したからああいう大雑把な味なんだろうな。
J隊のレーショソはどこ製なんだろ?
戦後、米軍放出のCレーションに入ってたハーシーのチョコレートに
大感激したって話を、小松左京が何度も書いてたな。よほど感激したんだろうなあ。
で、しばらく後になってから同じチョコレートを食ったら旨くもなんともなくてさらに驚いた、ってのも必ず書いてるよな。
それくらい当時の食料事情が酷かった、っていう事なわけだが。
同様の回想だとハナ肇が進駐軍のクラブで初めて演奏した後、
米兵が食い残した紙皿のポップコーンがあまりにも旨くて、
「こんな旨い物を平気で食い残すような連中に勝てるわけがない」
としみじみ実感したというのを思い出した。
「こんな旨い物がこの世にあったのか?と感激したのがたかがポップコーンだもんなぁ」
と語った後に「まぁ、ポップコーンは今でも旨いと思うよ」と続くんだけどね。
>>11
レーションには二種類。
缶詰などの10年期限モノ。レトルトに代表される、単年モノ。
それぞれのレーションはたしか自衛隊内で研究開発されてるはずなんだが、
どーもハズレも多い。で、演習ではレーションは期限切れ直前のものを確実に消化
しなければならないので、食べられるレーションの多くは十年前に研究開発されたモノだったりする。
特に人気があるのは、とりめし、たくあん。量に限りがあるので中隊単位でたくあん缶詰二つだとか
とりめしと赤飯が半数づつになってたりするんだが、たいがい取り合いになる。
なんかさぁ、「ワルノリ」したいやつはそういうスレにいってやってくれよぉ
SF的議論でSF気分を味わいたいのに目障りなんだよ
>議論のための議論および荒らしはこのスレに誘導して下さい
がちゃがここに誘導されているってことは、
スレの目的が遂行されているって証明でもあるんだけどな
シュミレーション(趣味レーション)なんて書く奴が、
議論なんてできるとも思えんし
え〜と…
15自体がワルノリなんだが…
ttp://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1155519419/398
スマンなww
え〜と…
15自体がワルノリなんだが…
ttp://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1155519419/398
スマンなww
シュミレーションの本人だが…、
単なる打ち間違いなんだが…
一応お約束の
「たくさん釣れたぜ」
と言ってみる。
>>19
どんまい、気にするな
趣味と思いこんでる奴は、きみの他にもたくさんいる
恥じることなく胸を張って生きていこう
……で、きみは何について議論したかったの?
おお!レスが付くとは思わなかったw
アレは単に>>4に対してレスを入れただけ。
サイエンスだって思ってる奴は今でもいるのかなぁ?
おれおれ
サイエンスって自然科学のことだから
疑似科学系SFがこぼれる希ガス
疑似科学系SFはSFではないと定義すれば問題なかろう
>>25
せまいよ〜、せますぎるよ〜
いま、SFって呼ばれてるものの大半が脱落〜
ホーガンも〜、アシモフも〜、ハインラインだって〜、ファンタジー行き〜
擬似科学系はSci-Fiの方にまとめれば?
本家のSFには、ほとんど残らねーw
だからさ、海外から翻訳されたSFを「SF」でいいじゃないか。
SFじゃないのは日本で書かれたものだけで。
航空宇宙軍史は?
自然科学、もしくは疑似科学に関する事件、現象が非常識な結果をもたらす、
ストーリーの要になっている、フィクションがSF。
疑似科学を入れるな
K理論やコズチ理論も入れちゃだめなのかよぉよぉ。
#「非Aの世界」は微妙。
レストラン理論は?
疑似科学は言ってる本人がそれを信じてるものだから、
>31の場合は「空想科学」だろうな。
つまり、「空想科学小説がSF」と定義すればよい。
空を想う……なるほど、それで宇宙を舞台にしているのが多いんだな
チオチモリソの立場は?
>>35
疑似科学は作品世界の中では現実扱いだから…シミュレーション。
このスレでは、疑似科学という言葉の意味が確定してない希ガス
少なくとも二つの意味が見受けられる。
1:疑似科学=創作物だが、作品世界の中では現実の科学として扱われてる。
現れる現象もその法則に則って表出し、そこから逸脱することは無い。
2:疑似科学=ピラミッドパワー、ミステリーサークル宇宙人制作説等のトンデモ科学。
昔は 1 の意味で使われてた気がするが、今は違うのか?
>>39
科学の領域がほぼ無制限に広がり、さらに深度も増すと、
自然と人間単体の能力を超えることになる。
こうなるとある領域の科学分野は別の領域の科学分野の知識について、
批判や疑念を抱きにくくなることになる。ただ、これだけなら問題はなかったのだ。
問題は、この領域が決して遠いものではなく、ある分野の一カテゴリー同士であったり、
(半導体製造などがそれ、あとコンピューターや天文学に至るまで)
これらの齟齬によって生じた批判機能の欠如によって生じるデリヴァティブ
(科学的思弁法を目的に発達させるのではなく、ある目的のために科学的思弁法を用いるなど)
の権益を利用する集団や一個人が増えつつある、それが現代。
>>40
お前は相変わらず余計なデータをばら撒いて
議論の道筋をそらす癖がぬけないな
>>39
昔から 2の意味で使われていたと思うぞ
んじゃあ、ここでは、
疑似科学=トンデモ科学で、FA?
創作系科学はどうすんの?
>>35は、オチとしては面白いけど、
実用性ない。
41>>
たしか、80年代あたりは、1の意味だった希ガス。
ホーガンあたりについてで話題になってた。
↑
疑似科学の使い方で年代が分かるなw
Wikipedia では、2の意味みたいだな、疑似科学。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%91%E4%BC%BC%E7%A7%91%E5%AD%A6
詳しくはわからんから憶測だと断っておくけど
科学哲学がいっぱい議論されて
線引き問題なんかを翻訳したらフィクションの世界とは関係なく
「疑似科学」ってのが訳語として採用されてしまったんじゃない?
ちょうど90年代前のことだったような記憶があるようなないような。
>>44
翻訳で使ったとすると、
後先よりも普及率からいって
疑似科学=トンデモ科学にするしかなさそうだね。
(って、こんな村八分のようなスレで言ってもあんまり意味ない気もするがw)
創作系科学の方をどう御呼びするかだ?
>>25>>32あたりは(同一人物かもしれんが)、
創作系科学(仮)もダメなんだろうか?
一応、言い換えてみる。
自然科学、もしくは創作系科学(仮)に関する事件、現象が
非常識な結果をもたらすストーリーの要になっているフィクションが、SF。
空気読まず転載
310 名無しは無慈悲な夜の女王 :2006/09/07(木) 10:11:13
「議論のための議論」スレで、こんなことを言ってたんだぜ?
>39 :名無しは無慈悲な夜の女王 :2006/09/06(水) 11:43:36
>このスレでは、疑似科学という言葉の意味が確定してない希ガス
>少なくとも二つの意味が見受けられる。
>
>1:疑似科学=創作物だが、作品世界の中では現実の科学として扱われてる。
>現れる現象もその法則に則って表出し、そこから逸脱することは無い。
>
>2:疑似科学=ピラミッドパワー、ミステリーサークル宇宙人制作説等のトンデモ科学。
>
>昔は 1 の意味で使われてた気がするが、今は違うのか?
オレ的には、1なんだが、
ここではどっちだだぜ?
311 名無しは無慈悲な夜の女王:2006/09/07(木) 10:21:42
そりゃあ文脈によるとしか言えないんだぜ?
312 名無しは無慈悲な夜の女王 :2006/09/07(木) 10:33:37
>>311
あはは、そりゃそうだーだぜw?
ちなみに、ここだぜ?
SF板における議論スレッド その2
ttp://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1156336126/
314 名無しは無慈悲な夜の女王:2006/09/07(木) 11:49:41
あえていうがそれがどうしたのかだぜ?
それでも文脈によるとしか言いようがないんだぜ?
SF関係の話をしてる以外の文脈ではまず間違いなく「フィクションとしての疑似科学」が問題に成ることはないんだぜ?
だから一般的には2の意味が広く使われるのは仕方ないんだぜ?
更に言えばSF話をしてるときもわざわざ「疑似」科学という言葉を使う必要性はわりと少ないんだぜ?
だから、なおさら2が強くなるのは仕方ないんだぜ?
それでもやっぱり文脈によっては1の意味なんだぜ?
315 名無しは無慈悲な夜の女王 :2006/09/07(木) 12:32:57
>>314
単なる報告だぜ?
「議論スレ」を読めば分かるぜ?
せっかくだから、それを「議論スレ」に書き込んでやってくれだぜw
317 名無しは無慈悲な夜の女王:2006/09/07(木) 14:05:30
>>315
勝手に転載でも何でもすればいいんだぜ?
疑似科学がオカルト系(疑わしいの擬)
擬似科学がSF系(擬態の擬)
ってのはどうだぜ?
新しい情報でもあるのかと思った
>>46
創作系科学の定義を述べよ
話はそれからだ
>>50
一応、>>39の1を創作系科学(仮)と呼称しようかと。
↓
>1:疑似科学=創作物だが、作品世界の中では現実の科学として扱われてる。
>現れる現象もその法則に則って表出し、そこから逸脱することは無い。
>>50
つか、41〜45を読んでくれw
で、わざわざ半角と全角を使い分けてる真意は?
それを聞くと何か思案の材料になるのかw?
>>52
>>41-45で創作科学の定義なんか誰も語ってないじゃないか
それはさておき
で、その仮定の科学法則には矛盾が無く、内部で論理破綻していたりは
しないんだな? 神とか超存在にその理論の元を頼っていたりしないんだな?
その場合なら、作品内で空想科学を名乗っても良いんじゃないかと思う
なんだ定義論だったのか。
>疑似科学がオカルト系(疑わしいの擬)
>擬似科学がSF系(擬態の擬)
これわりといいと思うんだけど。
音は一緒だし。
>>46
それはほとんどアレン・スティールによるハードSFの定義と変わらないんだぜ?
ハードSFとは、現実ないし架空の科学理論に基づく想像力の文学のことである。
>>57
>疑わしいの擬
疑わしいの疑じゃないのか?
擬態し模倣する科学
>>55
>作品内で空想科学を名乗っても良いんじゃないかと思う
↑
「SFを名乗っても良いんじゃないかと思う。」トイウ意味に
受け取ってもいいのかな?
>>58
ハードSFって自然科学のみで
「架空の科学理論」はダメだと思ってたんだが?
2001年宇宙の旅はスペオペ
>>62
あのね、「科学じゃ分かんない事」ってのが世の中にはあるわけ。
「科学者の間でも意見の分かれる部分とかさ。
そういう部分を架空の理論で埋めたSFというのがハードSFにはあるわけ。
君、初心者?
>>64
アレン・スティールがそういう意味で言っているのなら、
「今ここで話してる創作系科学(仮)」≠「アレン・スティールの言う架空の科学理論」
ってことだよね。
ただ、それだと>>58の、紹介と違ってくるから
それは、58氏に言ってくれ
って、どっちが正しいのかオレには分からんが…
(そう言う意味では「初心者」ってか、事情不案内だね)
ハードSFとハードコアSFって違うんか?
バクスターの超光速通信理論とか、「科学的に明らかに間違った」理論を使ったハードSFとかたくさんあるよ。
日本ではともかく、アメリカではニーヴンやベアやマコーリイなんかもハードSFと呼ばれるし。
>>66
1920年代、ガーンズバックによりジャンルとしてのSFが立ち上がる。
その結果、色々なSF雑誌なんかができたわけだが、ジャンルの形が固まったのがキャンベルの時代といわれる。
キャンベル編集長の下、アシモフやハインラインやヴァン=ヴォクト(ryが育っていったわけだけど、
このキャンベルの有名な標語が「アイデアを可能なものにできなければ理にかなったもにしろ!調査ができなければ外挿しろ!」。
つまり、科学的に正確であるか、筋が通った理屈にもとづいたSFを出していく方針で編集した。
この時代が「SFの黄金時代」と呼ばれている。
ゴールデン・エイジタイプの系譜を継いでいると見なされるようなSFがハードコアSF。
略してハードSFと呼ばれることもある。
のちにハードSFはアレン・スティールが言う様な意味でのSFを指すようにもなり、現在ではそっちの方が一般的。
だから、状況により同じだったり、微妙に違ったり。
今や、ハードSFですら架空の科学理論を許容する時代になったそうデス。
普通のSFの範囲はかなり広くなったねーw
許容しなかった時代が一度でもあったか?
67氏によれば、あったようですが?
>>67を読み返せ。
「筋が通った理屈」を「架空の科学理論」って読むのは無理があるぜw
そうか?
あるだろ
やた!オレたちは…自由だ〜!
「こんなものSFじゃない」トイウ台詞におびえて暮らす時代は終わったんだ〜!
ガ○ダムだってプ○ネテスだってハル○だってSFだ〜い!
さあみんな、あの地平線に向かってダッシュだ!
ワ〜イ!ワ〜イ!ワ〜〜〜イ!
そうするとアシモフの神々自身なんかはハードSFに入るのか?
まぁ、ある意味「ハードコアSF」ではあるわけだがw
なにげに、ちょっとすっきりとした気分。
58さん、67さん、ありがとう。
>>75
もともと自由なんだよ?
>>78
いや、まだファンタジーとの国境が…
|_^)つ 異世界SFあげます
>>72 >>74
「筋が通った理屈」は架空の科学理論に限定されず、
アンノウン型ファンタジー何かも含むわけだが、当然「架空の科学理論」も含むだろ。
もっとも、キャンベルはアンノウンの編集長だったわけで、>>67の表現で間違いではないわけだが。
横レスだが、キャンベル時代には「科学的に正しくないがキャンベル公認」のSFなんてのもあった訳で
・・・キャンベル時代が『「科学的に明らかに間違った」理論を使わなかった時代』である、
と読まれるとは思いもつかなかった
時代に取り残されてしまったおまい達に新世界とも言うべき言葉を授けよう。心して聴けい!!
“SFO=スペース・ファンタジー・オペラ”
今日より存分にSFOについて語るがいいw。
はぁ
スターウルフ?
>>81
申し訳ない
>アンノウン型ファンタジー
↑
これがわからない。
具体例とかあったら教えてくだされ。
わからないならいいじゃん
むかしあったパルプ雑誌「アンノウン」型のSFという意味なんだが、
じゃあその「アンノウン」ってどんな雑誌よ?って聞かれても
困る
つまりその言葉自体がunkno(ry
横レスだがぐぐってみる
表紙だけでは判りづらいな
ttp://www.asahi-net.or.jp/~HH8M-IOK/unknown.htm
キャンベルが編集長を務める2つの雑誌、ファンタジー系の〈アンノウン〉と
SF系の〈アスタウンディング〉に合計26の作品が掲載され。作家として最初のピークを迎えます。
ttp://www.aga-search.com/415theodoresturgeon.html
39年3月、ジョン・W・キャンベル編集のファンタジィ誌「アンノウン」が
創刊された。「ウィアード・テイルズ」が、おどろおどろしい怪奇味が売りもの
だったのに対し、「アンノウン」は、都会的なファンタジィ雑誌として人気を博した。
同年6月号に、伝説の英雄プレスター・ジョンを主人公とした長編『炎の塔の剣士』
Flame Winds が掲載された。
(中略)
プレスター・ジョンは、赤毛の大男。キリスト教に帰依した彼は、巨万の富と
布教(?)を目的として東方にあらわれ、七人の魔道士の支配する都市
ターゴールに侵入した。行く手を妨害する魔術妖術もなんのその、
捕らわれの姫を
(以下略)
ttp://homepage2.nifty.com/rolarious/HF/book1/BHFN2.html
つか有名なこれもそういえばそうだったか
の「アンノウン」に持ち込むこととなった。かくして、同誌39年8月号に、
『二人は冒険を求めた』Two Sought Adventure(のちに、『森の中の宝石』
The Jewel in the Forest と改題)が発表された。同作は、以来現在までの
40余年にわたる<ファファード&グレイマウザー>シリーズ第一作であるとともに
ttp://homepage2.nifty.com/rolarious/HF/book1/BHFN2.htm
こんなのもあった
アンノウン・ファンタジーはSFか?
中村 《アンノウン》は39年に創刊された後3年ちょっとしか保たなかった
んだけど、その影響は大きくて、今でも続いてるよね。科学性や論理性を
重視して、魔法の説明にエントロピーの法則を使ったりするようなものの
ことだよね
ttp://www.so-net.ne.jp/SF-Online/no58_20011225/special1_1-body.html
ハリー・ポッターの前宣伝で魔法学校ってゆう設定に
そんなイメージを当てはめて
勝手にワクテカしたことを思い出した。
後でがっかりしたことは言うまでもない。
めげずにそういうSFを書くのは道家
マジック・ポイントにあたる概念を導入したのもアンノウン
>>95
それはD&Dとどっちが最初なんだ?
>>95
バビル二世だと思ってた。
ハリポタは、せっかく学校って設定作っておきながら、
魔法能力が血統主義なのが解せん。
やっぱ作者が女性だからか?
>>98
別に血統主義じゃねーだろ。優等生のハーマイオニーは両親ともマグルという設定だし。
学校なら、優等生が一番魔法能力が高くなきゃ…じゃネ?
ハリーは父親の血を受け継いでるから強いって聞いたぞ?
努力が報われるって現実でも少ないよね
「報われる程の努力をした」と言える人間が極少数な件。
というより、努力とは、辛いトレーニングをただ続けるにアラズ。
頭を使って、いかに効率良く自分を鍛えるかということ。
またその自己コントロールのこと。
トイウ意味に変わった?件
ハーマイオニーは最も効率よく魔法を使える
ハリーは最強パワー
でええんちゃいますのん?
>>100
だから、一番魔法能力が高いという設定のハーマイオニーの両親がマグルだという設定は、
血統主義でない事の証明になるだろ?
>>96
ガチャのボケはつまらん
そんなので笑いを取れると思ってるのか?
も、どーでもいいけどw
でも、ここは、議論スレだから、反論するぞーw。
>>104
なってないよ、なんでハリーの方が強いんだよ?
血統主義でないのなら、ハーマイオニーの方が強くなきゃ納得できねーなw
つか、それ以前に一般人は魔法使いになれないぞ?
>98
ハリポタが血統優先と言うのは否定しないが、能力がすべて後天的で
学習や努力のみに依存するはずと言うのも現実を見てないと思う。
単に作者がなーんも考えずに腐女子設定垂れ流した結果だろ
>>108
そこまで極端なものは求めてないよw
でもモスコシ「学習や努力」が関与しないと
「学校」の意味がナイ希ガス。
いっそ血統を跳ね返す方が面白そうな?(←ここまで行くと少年マンガ?)
>>106
横レスだが、「ハーマイオニーよりも血統が良い奴」よりもハーマイオニーのほうが強ければ、一応血統主義は否定しているんじゃまいか?
ハリーはたまたま両親が魔法使いであった、ともいえる訳で
(まあ物語として、死んだ両親は強力な魔法使いであった、の方が面白いのだろうけど)
結局、ドラゴンボールの方が教育には良いってハナシ?
DBも血統主義じゃないか?
サイヤ人と地球人には圧倒的な能力の差があるし。
実際血統は大事だよ。
DBでも地球人じゃヤムチャが限界。
鼻のないクリリンとか目が多い天さんは人間かどうかぁゃιぃ。
心配するな。
JKローリングは、そんな難しい事は考えてない。
じゃあ、ちばあきおの「キャプテン」の方が教育に…(ry
しまった。SFぢゃないw
教育にいいか悪いかじゃなくて
単にむかつくが本音じゃね?
むかつくとイウより、単に、つまんネ。
あ〜でも、これで面白かったら、むかついてたカモ。
>>117
一巻のみ読んだが、あんなケッタクソ悪い児童書はあとにもさきにも読んだことがない。
残酷すぎるとか反社会的だとかいうんではなくて、
じっとりした主人公、ねたみ、そねみ、代償のない魔力設定、一方的な悪意の連鎖、
イギリスコメディ的な突き放し感や爽快さもなく、ただすべてがケッタクソ悪い。
子供は魔法の全能感とか好きだから喜んで読んでたように見えるけど、
あれは腐女子的観点からの寄宿舎小説に魔法物語のカスを塗ったようなもんだから、
結局ほんとうに子供たちの心に残る本にはならないと思うよ。
喜んで読んでたのは「売れてるから読む」大人と
映画ありきカップリングありきで読んでた腐女子だけ。
>>106
頭の悪い奴だなあ。
だからさあ、血統主義なら血統の序列に従って全てのキャラクターの能力が決定されるだろ?
そういう設定にはなってないだろ?
血統主義というならファイブスターストーリー辺りは完全な血統主義だな。
ファイブスターストーリーの登場人物が
猛勉強してステキパワーを身につけようとしてたら笑えるなw
>>120
失礼な奴だなあ。
映画を見る限りじゃ、
血統の序列に従って全てのキャラクターの能力が決定されてたように見えたぞ?
本は、読む気しねえ。
映画スレじゃないんだから、本くらい読めよ。
スマン。
とは言え、アレはダメだわ、オレ。
そういう意味では>>119を尊敬するよ。
>>123
どこが?だったらハーマイオニーは落ちこぼれでなくてはならないし、代々の魔法使いの家系のロン・ウィーズリーは
優等生でなくてはならない。血統的に最優秀であるドラコ・マルフォイは最強の魔法使いでなくてはならない。
お前本当に馬鹿なんだな。子ども向けの映画すらまともに理解できないのか。
>>120
> だからさあ、血統主義なら血統の序列に従って全てのキャラクターの能力が決定されるだろ?
これは違うだろ。
というか作品の読者から見た印象やテーマを議論しているのか
作中の設定を議論してるかのレベルで食い違ってないか?
>>127
テーマから言えば純血主義を主張するマルフォイは常にハリーに敗北するわけで、やっぱり血統主義とは言えない。
>>128
人種主義的イデオロギーや貴族主義的イデオロギーでは確かにないわな。
きっと>>98の思惑ははずれたんだろうなぁ
血統主義じゃなくて厨臭い主人公至上主義だよな
伝統的ジュブナイルと言える。
話が進めば進むほどつまらなくなっていく。
3巻以降は読むのが苦痛。
>>130
>>98を読むと問題は作品論じゃなく設定だったのか
>>98は血統を問題にするんじゃなくて
身に備わる魔力そのものを問題にすればよかったのに
純粋な技術として描けって
その場合は、単なるおまえの趣味だろと突っ込んでた気もするが
>121
FSSにおける強さの根拠は全て「超帝国が凄かったから」。
じゃあ、何故超帝国は凄かったのか?と小一時間(ry
>>114
悟空、ベジータはサイヤ人の歴史全部探しても
こいつらの1/10の強さを持てた奴すらいないぐらいの超天才。
普通のサイヤ人なら地球人でも十分追い越せるし、ウーブは悟空に肉薄できるぐらい強い
>>136
なぜ超帝国が凄かったのかというと○○が凄かったからで、
なぜ○○が凄かったのかというと超帝国が凄かったから
とかいうふうになりそう。ナガノ的には
>>137
でも地球人では無理なんじゃないか?
血統至上主義ということもなかろうが、ポテンシャルの問題はあるということじゃろう。
>普通のサイヤ人なら地球人でも十分追い越せるし、
球技とか全然駄目なぼくにもできるでしょうか
スーパーマソのバリエーションのようなもんなのだろうな>>悟空の出自の初期設定
つーかもろ「スーパーマン」のパクリ(またはオマージュ)だと思うが。
スッパマンも登場してたな、そういえば。
つまり米の人種差別のインスッパイヤなのだな
アニメだとセルより強いぞ、ヤムチャ。
悟空が異星出身、ってのはいつ頃できた設定なのかね?
最初にキャラデザで尻尾つけた時から大猿変身とかサイヤ人とかそこまで考えてたんだろうか?
なんかもう鳥山明的に普通に「孫悟空みたいなやつで宇宙人」と設定してたんじゃないのかね。
めちゃくちゃ強いとか、思いもよらない弱点があるとか
どこからか落ちてきて人間に育てられたとか
民話と重なるところもあるかもしれないが、スーパーマンも入っていそうだな
>>129>>132
小公子とか、小公女そのままデワ?
>>146
オレもそう思う。
「最初の設定」は4巻あたりまでで、後は泥縄式ジャマイカ。
>>128
マルフォイは純血主義を主張してるけど、
本来は血統でもハリーの方が良いんじゃなかったけ?
ハリーはもともとマルフォイと同じクラスになると思われてたんだからな。
詳しくは覚えてないけどw
一生懸命努力してハーマイオニーは「あのレベル」で、
ロンはそんなにいい家系って設定じゃなかったぞハーマイオニーと同じクラスなんだから。
ま、どうでもいいけど
いずれにしても「魔法学校」って面白い設定をいかしきってないってこと。
生かしきったというのはどういう状態を言うのだろう
>>150
まずお前はクラス分けの意味が判ってない。
多分各寮への振り分けの事を言ってるらしいが、あれは別に魔法の優秀さを基準に分けてるわけじゃない。
マジであの子ども向けの映画が全然理解できないほど馬鹿なんだなお前は。
同情するよ、お前とお前の家族になw
>>151
俺が思うにもう少しカリキュラムの説明とか魔法体系を
きっちり説明してほしいってことじゃない?
それは物語なのか入学案内なのか
しかし子供向けの話で煽り合いになるとは耐性の無いw
いやお前だけだろ
わざわざファビョってみせなくても・・・
まあ議論スレだからおk
魔法と知がほとんど同一だったゲド戦記でさえ生まれもった力が最重要な世界だからな。
ましてハリポタに
同じ物じゃないだろ?
ハリポタはイギリスのパブリックスクールみたいな所が舞台なんだから、
親の威光が利いてくるのは当然かと
>>152
各寮への振り分けの意味を知ってるらしいオマイに質問。
振り分けの意味と基準を教えてくれ。
それと、
ハリーがグリフィンドール(だったけ?)に決められた時
訳知り連中が、意外そうにどよめいたのはなぜなんだ?
SFの批評書で、なんか入門的なものがあったら教えてください。
できれば安価(新書など)で、内容があんまり突っ込んでなくても
概観をまず知れて、そこから参考文献をあたっていけるようなものがいいです。
http://www.tsogen.co.jp/np/detail.do?goods_id=3250
>>162
何か微妙にズレてるような?
>>161
それにしても、何故こんな隔離スレで普通の質問してるんだ?
こっちで質問した方がいいぞ?
■■■雑談・質問@SF/ファンタジ-/ホラー板 45■■■
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1158004860/l50
>>161
少年向けだけど、筒井康隆の「SF教室」
60年代までの国内外のSFの流れや名作の紹介、批評など。
古い図書館なんかに置いてある可能性あり。
野田大元帥の「SF英雄群像」はどうか?
ここはひとつ「解放されたフラソケソシュタイソ」で
age
>>160
あれは組分け帽子が適正とか希望とかに従って振り分けてる。
ハリーがグリフィンドールになったのはハリーがそう希望したから。
映画版でも「秘密の部屋」でちゃんと言ってただろうが?マジで馬鹿だなお前は。
よほどの馬鹿でも成績や魔法能力で振り分けてるわけじゃないのは判るはずだが?
成績や魔法能力で振り分けてるならそもそも寮同士の競い合いなんか成立しないだろ?
劣等性と優等生が同じ寮にいるはずもない。
たったこれだけの事も判らないほどアタマが悪いのか?
>>160
> ハリーがグリフィンドール(だったけ?)に決められた時
> 訳知り連中が、意外そうにどよめいたのはなぜなんだ?
ハリーが有名人だからだよ。別にグリフィンドールでなく他のどの寮に決まってもどよめいただろ。
>>168
え〜と、それオレじゃないよ。
ま、いいけど。
>成績や魔法能力で振り分けてるわけじゃないのは判るはずだが
当たり前だよw
入学したばっかりじゃん。
成績もなにも…w
で、適性って?
どーでもいいだろうが、グリフェンドールにポット屋が入ったのは作者の意向なんだよ
そんな言い方したら168が泣いちゃうよ。
>>170
>>172
どーもこの子はよほど腹を立てたらしいなw
>>170
ホグワーツ魔法学校を作った4人の魔法使いの性格や資質に合わせて似た奴を集めてる。
だから純血主義者サラザール・スリザリンの寮には純血主義者が振り分けられる。
ところで「俺じゃない」ってどういう意味?単に馬鹿の>>160にレスしてるだけで誤解なんか
入り込む余地が無いわけだが?
なんかの妄想で脳をやられてるのか?w
っていうかジャンプ的展開が進みすぎて
今度は魔法学校合戦どころか魔法世界大戦などと。
折れた魔剣か?
>>175
面白いのは1巻だけだしな。
あのシリーズはもうとっくに終わってるんだよ。お前の脳と一緒だな。
1巻完結のファンタジーを挙げて批評してみろ、議論が云々いうのならまずそれからだ
>>177
議論が云々なんて誰も言ってないけど?とうとう幻聴が始まったのか?w
テキストベースのやりとりで幻聴は変だろ。
SF板の住民だから読み上げブラウザとか使って、聴覚神経にリダイレクト、という可能性もあるが…。
なんだ結局雑談スレかしかも隔離用。
おまえらの御鉢が知れるというものだな
>>180
お里が知れるだろ?
馬鹿の癖に知らない言葉使わない方がいいよ?w
や、荒しと荒し封印係以外の人はここに来ちゃ駄目です。
この世がsfなんだから、2chもこのスレもsfだな。
神様が俺を助けてくれるかも・・・
そもそもそ議論スレなんだから議論しろよ、
「我が、忠勇なるジオン軍兵士たちよ。
いまや、地球連邦軍艦隊の半数が、我が、ソーラ・レイによって宇宙に消えた。
この輝きこそ、我らジオンの正義のあかしである。
決定的な打撃を受けた地球連邦軍に、いかほどの戦力が残っていようと、それは、すでに、形骸である。
あえて言おう。カスである!と。
それら、軟弱の集団がこのア・バオア・クーを抜くことはできないと、私は断言する。
人類は、我ら選ばれた優良種たるジオン国・国民に管理運営されて、はじめて、永久に生きのびることが、できる。
これ以上、戦い続けては、人類そのものの危機である。
地球連邦の無能なるものどもに思い知らせてやらねばならぬ。
いまこそ、人類は、明日の未来に向かって立たねばならぬ時である、と!ジーク・ジオン!」
ここは「そもそも」議論のための議論および荒し隔離用のスレですよ。
>>1参照。
なんというか「グラン・ヴァカンス 廃園の天使」に登場してきた(以下ネタバレにより削除
あえて言おう。ガチャである!と。
この世は時間のエネルギーに負けた人が
死んでいく
俺様の格言
時間のエネルギーとやらを定義してもらおうじゃないか
「それはギレンだ」とだれもつっこんでくれないなんてひどいよ…
「御鉢」は回ってくるものだぞガチャ
金は天下の回りモノなハズだが、
なぜか俺の周りを循環していて、俺まで回ってこない。
先週だけで10万負けたぞぉ〜〜ジョジョ〜〜!!
>191
一週間で10万使える奴がなに言ってやがる!
>>192
今月の給料それで全部なんすが…
■■■雑談・質問@SF/ファンタジ-/ホラー板 45■■■
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1158004860/l50
670 :名無しは無慈悲な夜の女王 :2006/10/02(月) 18:03:34
>>646
まだやってたのかw
>>636のとおり、「メーカーにとっては」「能力向上型」だろうね。
実際はなんとか転用しようと必死なんだろうな。
>「通常弾頭型の巡航ミサイルは旧型だ」
言ってないことを捏造するな。
>>649
巡航ミサイルメーカーのゲートキーパーなんだろう。w
>>194
>実際はなんとか転用しようと必死なんだろうな。
そりゃお前がそう言っているだけだろうw
>言ってないことを捏造するな。
そうか、ではどう言いたかったのだ?
>>619などにはこのように書いているが?
>だから、型落ちでもう使い道がないから
>通常弾頭に改造してるだけ。リンク先にも書いてあるね。
あ、ホントにこっちに来たW
しかもまだ続けてるし。
無闇に律儀な人たちだなw
どっちもがんばれ〜w
>>191
やられたらやり返せ
ageとく
パチンカスは死ねばいいと思うよ。
人を呪わば穴掘られって言うじゃないか
大学のSF研って…… 2年生
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/sf/1160032464/
より移動
>>26-28はどれも他人を攻撃してるわけじゃないだろうし、ネタを振った人にレッテル張ってるわけでもない。
それにあまりに前過ぎじゃ?
というか何を議論するつもり?
ファビョってると言ってた人の意図?
本人出てくりゃすむ話、議論する意味がない気が。
>>202
>攻撃してるわけじゃないだろうし
そうか?「××ってのはスノビズムだろ(藁」というのは何かを笑いものにしているんじゃないのか?
何かを笑いものにするのは攻撃じゃないのか?
>前過ぎじゃ?
そうか。じゃあ
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読み返してみたらずっとそんな流れじゃないかと思った
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