とくに小説は
2ゲト戦記
3さま
/\○
\
5なら中日優勝
ライトノベルの中で生き抜いていく
高度に発達した(ry
ファンタジーになるということだ。
この板の入場者数が一日1000人ちょっとだからな
JGバラード氏の提唱する退屈小説 “SF” だけは死に絶えています。
「わたしはSF映画の将来にはあまり危惧を抱いていない。
小説の方のブームは、とっくに去っているが」(菊池秀行)
まぁだまだいくよ〜
これからはリアル・フィクションだと言いたいわけだな
ブームどころか存在が終わってる
冬が来たのなら、もう春が来るのを待つだけですよ、おまいら
春は永遠に来ません
まだ始まってもいねえよ!
_,,,......,,__
/_~ ,,...:::_::;; ~"'ヽ
(,, '"ヾヽ i|i //^''ヽ,,)
^ :'⌒i i⌒"
| ( ゚Д゚) <呼んだ?
|(ノ |つ
|.先生.|
ヽ _ノ
U"U
SF板住民に、先生きのこネタが分かる人は何人いるんだろ?
アメリカにナードがいる限り大丈夫ですよ
ええ!そんなバカな。
グレッグ・イーガンみたいな凄い才能がいる限りはSFは終わらない。
>>18
SFはこの先生きのこれるか?
いいじゃんニッチねらいで
日本SFに関しては
「SFってもう終わっちゃったのかなあ・・・」
「バカ、まだ始まっちゃいねえよ」
イーガンが本当に面白いのかって問題で。たぶん、おれが思うにあんまたいしたことない。
氷河期がずいぶん前に始まったらしいけど、たぶん、まだ氷河期がつづいてる。
この一つの盛り上がりのないスレが、
これから一千年続くSF黄金期への始まりだとは、僕は知る由も無かった…
SFってずっと人気あるじゃん。
>>26
戦わなきゃ現実と
特にヲタアニメはほとんどSFだしな
アニメはSFではない。
これはマジレスだ。
現実は大人気
現実と戦うとよく言うが
実は流されてるだけなんだよね
妄想を働かせれば角が立つ、現実に竿させば流される、食い意地を通せば太ってしまう。とかく人の世は住み難い。
>>24
イーガンは面白いだろ。
出立てのベアや、一時期を風靡したベイリー、ジョン・ヴァーリィ並かそれ以上だと思うが。
基本的に似たような話ばかりだがなあ
SF板も終わってる。ネタスレばっかだし。
>29みたいのがSFを終わらせたんだったな。
これはマジレスだ。
まあ全く同じモノかと言われれば違うとしか言えないが・・・>>アニメとSF
SFアニメというとやはり(ここに好きなものを入れよ)
SFはとっつきにくい
なんかどんどん先鋭化されていってるので初心者の入り込む余地がない
古典→新作みたいな流れはあっても新作→古典の流れができない
書けなくなってる時点で日本人終わってる。
日本人作家「売れねーから書かないんだよ!」
古典も残っているジャン。
「フェッセンデンの宇宙」とか「冷たい方程式」とか。
読んでなければ読めば?
根強いファンもいるしな>>古典
だが、古典も新作もスキズキであるような
初心者には見つけずらいだろうし
ちゃっかりカウンターの入場者数がミス板やラ板の5分の1くらいだしな・・・
やはり早川のせいだということにしてみる
>>36みたいに「ガンダムはSFじゃない」みたいな奴がいるからSFが終わったとか言う人がいるけど
この手の人たちはどうなれば良かったんだろう?
ようするになんでもかんでもSFとラベルを貼って、SFと呼ばれる作品が増えればそれでいいのか?
SFとほとんど関係もなく発達したアニメetcに一方的にSFというレッテルを貼って
それで「SFが栄えてる」という状態にしてそれで何が面白いんだろうか?
ガンダムその他をSF認定して、これをSFのコアだとSFファンが自分の趣味をそっちに合わせればよかったのか?
もしそうなってたらイーガンもシモンズも訳されてなかったろうね。
だって売れないもん。
それともガンダムその他を「あれはSFだ」と喧伝してればアニメファンその他がイーガンやベイリーや
レムやニーヴンやアシモフを読んでくれる時代が来たはずだ、ということなんだろうか?
ここってSFの疑問をぶつけてもいいところですか?
どんなジャンルでも、偏見から来る閉鎖性は百害しかないと思うよ。
ロックがチャックベリーとかプレスリーで閉鎖していたら
どうなったろう
とたまに考えたりする
::::... 日本SFってもう終わっちゃったのかなあ・・・?
::::... ∧_∧_∧
::::.(∀・( ´Д`) バカ、何言ってんだよ まだ始まっちゃいねえよ
r -( ( O┰O
..::ii'⌒< < ) 冊冊〉キコキコ・・
::'、__,,l!しし(_)l!lJ´
'、__,l!j ::::..
まあ食わず嫌いではなく、実際に触れてみて「ナンジャコラ」と思った人も多かったろう>>一部のアニメ
逆にそれをヨイショー!する人もいる訳だが
どっちにせよ、日本のSFは、UFOブームよりはSWブームの方に恩恵を受けたわけだろうし
UFOブームともっとリンクしておけば良かった、と言う人もあまりおらんだろうし(現在廃れているからか)
また80年代は日本でSFが良く売れていたようだから、無理にアニメといっしょに何かをやるなどを
考える必要も無かったのだろう
最近はSFに限らず本や雑誌の出版点数などは減少しているようだし
あと、80年代はヲタの分化が顕著になってきた時代でもあるようだ。
当時からのアニメファンには特撮ファンを敵視しているような人もいるような希ガス
80年代にマンガマニアと呼ばれたような人々は最近見なくなったな
つまり「テレビって強いねえ」ってことに・・・?
うーん。
SFアニメもSFの一分野でいいんじゃない?
そもそも、SFなんて半裸のネーちゃんが表紙な雑誌に載ってるような怪しげなもんだろ?
なんじゃこりゃで間違ってないはず。
キャプテンフューチャー読み直してみれ、なんじゃこりゃ連発だ。
なんか、ストイックに考えて、SFの枠を狭めてるヒトが多すぎないか?
もっとおおらかにSFが広がってけば良かったのに。
ラノベはSFじゃないとか、なんかマジメ杉なんじゃないかね?
SFファンは泥水をすするぐらいなら餓死する方を選ぶ人間が多いんだろ
「ラノベという分類が示すもの」と「SFという分類が示すもの」はイコールではないだろう
重なっているんだろうけど
で、SFはSFで「もっと先鋭的なSFが読みたい」と思う人もいるのさ
そういう人に「これもSFだろ?読んだら?」とラノベを持っていくのはそれはそれで
相手の気持ちを考えている行動なのかどうか謎だ
むしろ相手を理解しようとしているのかどうか、という態度が問題になる場合もあるんじゃないかな?
リアルでもアニオタの一部や銀英説オタの一部などは普通にそういう言動をするのを見たことがある。一回じゃないぞ
逆にSFオタにもそういう奴はいるのかもしれないが、最近はそう言う事をする奴は少ないんじゃないかな
受け入れてもらえない可能性が高いのは判りきってるし
オタクの定義は難しい。「ここからがオタクで、ここからは違う、という決まった点はない」(小林さん)。
オタク層を固定客として取り込み、高価な商品を継続的に買ってもらいたい――そう考える企業もあるが、同市場を安易に狙うと落とし穴にはまる。「オタクは敏感。オタクでな
い人が、『オタクはこれでも買うだろう』と安易に作った商品は、反感を買う」(守岡さん)。
ttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0412/21/news017.html
オタク市場はふくらむか?
オタク市場がふくらむかどうかはわからないと、研究員は口をそろえる。ただ「オタク市場への新規参入は少ない」(小林さん)ため、急激に増えることはなさそうだ。
例えばアニメ分野の場合、各作品のオタクが地層のように重なり、交わることは少ない。1stガンダム世代(30代)、ドラゴンボール世代(20代)……と、一定の世代がある層を
作り、次の世代は別の層を築く。
加えて、少子化が進んでいるため、新しくオタクになる子どもの母数が減りつつある。オタク市場全体の先行きは決して明るくない。
ttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0412/21/news017_2.html
>>53
オレも、SFとラノベって違う分類だと思うんだけどね。
>そういう人に「これもSFだろ?読んだら?」とラノベを持っていくのはそれはそれで
>相手の気持ちを考えている行動なのかどうか謎だ
ちょい意味不明だが?
俺の言いたいのは、先鋭的なSFしかSFと認めないって態度はSF者の姿じゃないだろってこと。
別に、そういうハードSFだけが読みたいんで、そうすりゃいいし。
SFの中のハードSFって言い分ければなんら問題ないし。
「ハードSFだけが好きでSF全部が好きなわけじゃない」て言えば済むことじゃないのか?
そうすりゃ、ハードSF以外は薦めないって話じゃないのか。
ハチャメチャSFなヨコジュン作品はSFじゃないとか言い出しそうな昨今の流れはおかしいとか思わん?
昔は「吉里吉里人」がSF大賞取ったりしてたのに。
>>55
>俺の言いたいのは、先鋭的なSFしかSFと認めないって態度はSF者の姿じゃないだろってこと。
それに異存は無い。つーかそんな主張はしてないのは読めば判る通りだが
「ハードSF」と「先鋭的なSF」とはやや違うような希ガス。少なくとも俺のレスでの「先鋭的なSF」とは
違うつもりだ。ハードSFについて言いたければ、ちゃんと「ハードSF」と書くよ
ハードSF
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89SF
大野万紀による定義
ttp://www.asahi-net.or.jp/~li7m-oon/doc/article/hardSF.htm
ハードSFは物語的に見ると酷いものも多いし、テクノロジーが「変」である度合いも少ない。
>ハチャメチャSFなヨコジュン作品はSFじゃないとか言い出しそうな昨今の流れはおかしいとか思わん?
そんな流れがあるのか?
まあそう言いたい椰子もいるだろうが、俺はそうじゃないし、そういう主張は主流にはなりっこないだろう。放っておけば?
>昔は「吉里吉里人」がSF大賞取ったりしてたのに。
SF大賞などの賞に幻想を抱くのはやめといたほうが良い。話題になれば賞を取るだけだ
>>51 >>55
棘のある言い方になるが、「SFと認定してあげる」みたいな意識を持ってないか?
SFファンがあれはSFでないと表現するとき、たいていの場合は、単に「いわゆるSFとは違う」といってるに過ぎないでしょ。
「いわゆるSF」で念頭に置かれてるものは人によって、「面白さの質」だったり単に「ジャンルSF」だったりするだろうけど。
低俗=非SF、高級=SFではないでしょ。SFでもつまらないものはあるし、「SFじゃない」から価値が落ちるわけでもない。
「面白さの質」を基準にしてる人にとって「面白さの質(SoWとか?)」はSFだけど、質の悪い駄作SFってのもあるだろうし
ジャンルが基準の人にとっては、SFが他より偉いものでないのは当たり前すぎることだろう。
低俗なライトノベルもSFと認めてあげようみたいな態度は逆に失礼じゃないか?
ジャンルが基準って観点から見れば、逆にSF作家の流れと何の関係もなく書かれた名作を
SF認定してSFの箔をつけようってのも同様の行為になると思う。
>>33 イーガンでいちばん面白いのって何? やっぱり「順列都市」なの?
イーガンなら宇宙消失とか幸せの理由もお薦め。
これはSFではないってのはそんな単純なニュアンスかねぇ
昔、ガンダムはSFではないと言い切って世間から見捨てられたアホがいたっけ
大きく売れ出したのはそう言いきった後だがな
むしろガノタの方が良く記憶しているw
結局のところ、世間の流れとかを読めれなかったんだよな、当時のSFをリードしてた人達は。
好きな人達なだけに、複雑な気分だ。
当時のSFをリードしてた人達は、世間の流れを読みたかったのか?
そして読まなければならなかったのか?
アニメなどでも世間の流れを読めない奴はゴロゴロしているようだがw
要するに小さなコミュニティでいたかったんだろ
要するとそういう結論が出てくる理由もわからん
察するに排除の論理だろ
>>66と同文
思うにわかんなきゃわかんないでいいだろ
要すると斜め上の結論を出しているのなら、斜め上のアフォ認定を差し上げたい
おやおやありがとう
いや「要すると斜め上の結論を出している」のか、よく判らないので差し上げられない
まあ何か色々頭の中でこしらえて結論を出しているようにも見えるが
>>60
同感だね。
57は他意はないようなことを言ってるけど。
瀬名秀明の論争ときも指摘されていたが。
まあ瀬名はジャンルSF的なものとは違うだろう
だからどうした
そうか?
SFだと思うがな。
まあホラーといわれても違和感が無いのもあるけど。
惜しい人を亡くしたもんだ。
だからどこに「SFじゃない」と書いているのかと
斜め上なのれんに腕押し
ガンダムに関しては高千穂は良い作品だと評価した上で
自分たちが愛してきたSFってものとは違う、と言っただけじゃなかったっけ?
言ってる側の他意よも受け取る側の被害妄想が大きいんじゃないかな。
あるいは自分の好きな作品にはSFのラベルを貼りたがるSF帝国主義者の自己投影か。
>>77
セミナーの資料に書いてあったぞ。
>>79
被害妄想というよりも、SFという言葉が示すイメージの
ギャップだろうな。
おまいら、大丈夫だ、俺が居る限りSFに終わりは来ない。
∧__∧
( `д´) SFの夜明けぜよ
.ノ^ yヽ、
ヽ,,ノ==l ノ
/ l |
"""~""""""~"""~"""~"
>>80
>>77の「そうか?」はセミナーのパンフを受けていたのか。とても噛み合わない奴なんだな。
誰かと間違えてないか?
>>56
うむ。取り違えてしまったようだ。
先鋭とハードSFは違うね。ごめん。
で、
>相手の気持ちを考えている行動なのかどうか謎だ
が結局、まだなぞなんだが、その相手との問題なのか、
その相手が先鋭的SFと思ってラノベを薦めたのか。
単に、コミュニケーション不全なだけじゃないのか?
よくわからんのだけど
>>57
や、オレはラノベ読みだし、好きだし。
ラノベ=低俗とするこの板の流れがイヤだしおかしいといってるんだが。
SFと認定してあげるとかしてやらないてのがおかしいと。
雑談スレとか読んでりゃ
>低俗=ラノベ 高級=SF
てなアホな論調が見られるし。
ラノベだろうがアニメだろうが、SFでいいし。
SFは怪しげでチープなとこから出発してるんだっていいたいのだけど。
で、SF作家と関係なくたって、SF作品はSFじゃないのか?
SFってラベルが貼られてなきゃ、SF作品ではないっていうこと?
いまいち、意味がわからん。
SFの箔を付けようとしちゃいけないのか?
もっと貪欲にSFのジャンルを広げていくべきだったんじゃないのかとオレは思うんだけど。
SFってジャンルが、よく言えば成熟、悪く言えば老成してしまって新しいものを取り込めなくなったのが、
今のSFが終わってる現状じゃないのか?
SFが読みたいでもきっちりラノベとかアニメとか
取り上げて取り込もうとしてるが中途半端な
感じがする。
,-‐、
| 刃
| .|
| |
| |_∧
| |´Д`)__ 片瀬雪希とぽけっとチュッチュ♪
| ^ム 〕
| |.i .|
| |! |
/ ̄`ヽ | `‐´
\ "ヘ、._ l
\ l| |
| / |. |
|. |
| |
| |
| !
!__/
>>86
>ラノベ=低俗
の偏見は残念ながら確かにあるだろうけど、それはSF者に限った話じゃないと思う。
SF者の排他性とはまた別の話じゃないだろうか?
たんにSFファンにその世間のイメージに乗っかる人がいるだけで。
>で、SF作家と関係なくたって、SF作品はSFじゃないのか?
>SFってラベルが貼られてなきゃ、SF作品ではないっていうこと?
それはSFって言葉をどう使うかの問題に過ぎない。
>SFの箔を付けようとしちゃいけないのか?
>もっと貪欲にSFのジャンルを広げていくべき
ジャンルを広げるといっても、ラベルを貼ることが何を広げることになるんだろう。
「SFファン」の頭の中にあるSF認定作品の数が増えるだけだよね。
そんなことに何の意味があるんだろう?現実に何が変わるのかな。
SFファンがSFと認定しようとしまいと、オーウェルの「一九八四」は売れ続けるんじゃないの?
SFってジャンルが終わらないように、売れ線や世に認められた名作を後からSFと認定してどんなメリットがあるんだろう?
その名作や売れ線に対して何か貢献ができるんだろうか?
SFってジャンルに何の得があるんだろうか?名前だけ残ること?
バラードやスターリングがやったようなSFのジャンルを広げようという作品をもっと楽しむべきだった
とか言うことなら分かる。広げるような作品を自分で書け、ってのも無理だけど分かる。
それによって、色々な作品が増えたかもしれない。
でも、既成のジャンルSFでない作品にSFファンが、これはSF何だぞ、ということで何が広がるんだろう。
何がはじまるんだろう。何の意味も見出せない。
もちろん、君がジャンルSF以外にも優れたSFがあるんだということは問題ないよね。
でも、そうだとすると今のSFが終わってる現状ってのは何を意味するの?ジャンルSF以外には優れたSFが溢れているのに。
あなたにとって、いわゆるジャンルSFは終わってるのかもしれないが、それはジャンルSF以外をSF認定しなかったことと関係があるんだろうか?
多分、ないんじゃないだろうか。
SFオタはウザイからラノベに来んなってラノベオタは思ってる
読み返すと凄い電波文体だ。一人で質問して答えで出してるところあるし。
詩嚢
一言で要約すると、あれはSF、これもSF言ってなんかメリットあるのってこと。
>>85
>>84は誰かと誰かを間違えているのか?
>>89
売れない純文学をSF認定してSFオタが買い支えてあげるw
>>93
SFオタにそんな積極的な購買意欲があるとは思えない。
STOP & FINISH
科学したいって気持ちがあんまり無くなって来たかなぁ…という感じ。
でもなら、ファンタジーや幻想から始めれば?という気もする。
この宇宙から脱け出したいとか、あそこに行きたいって気持ちがあるなら、
それをイマジネーションして代償したり、おぎなったり、ということで、
SFを再びアマチュアの手に取り戻す、という手はあるかも知れない。
ファンタジーやってる人たちとか、漫画始めてる人たちっていうのは、
こういうあたりから始まってる感じがする。
SFが衰退したのは、SFがクラブ活動としてあんまり面白くなくなったからかなぁ。
別の言い方をすると、オタク化というか。
別の言い方をすると、もの知り化、という感じがする。
アマチュアというのは物好きということでもあるけれど、
もの好きということでSFは存続してもいい。
そこにSFの再建の可能性があるかもしれない。
SFの影響力は裾野が広いので、
もしそこをやってくれると助かる。日本人の楽しみが格段に広がることを意味するので。
ラノベ=低俗これは紛れもない事実
低俗≠俗悪 って事も、俺は忘れずにいたい。
SFが、ラノベに輪をかけて低俗なパルプ雑誌から生まれてきた事も。
思えばSFって、変に高尚になって、活力を失ったんじゃないか?
それを検証するのは困難だろうが、低俗なころは活力があったはずだってのは前提条件だな。
それとラノベやSFは低俗じゃなくて俗悪じゃないだろうか?
>>100こんな事書いてるやつは、初心に返って欲しいね。
一応SF板に来たということは、その昔、この道に導いた感動したSFが一つはあったはずだろう?
よくそんな事いえるな・・・
>>101
褒めてるんだよ。
そうなん?
どーでもいいけど・・俺はSF!大好きだぞ。
ちょうど水鏡子さんがTHATTA の最新号で触れてるな。
>日常に制度的なるものが介入し、隠れていた世界の仕組みが浮き上がる、マクロスケールの風景が
>立ち上がる。その制度的なるものを支えているのが科学という世界律であったり、あるいは制度の正
>体そのものが科学であったりするところにSFの醍醐味がある。
>それが十年一日の、ぼくの基本的SF観であるのだけれど、そういう醍醐味を得られるタイプの作品が
>年々少なくなっているのが実情だ。
>根本的な原因は、たぶん日常的な常識に科学的なものの見方が浸透し、あたりまえのものとなってし
>まったことだ。現在から飛翔して、<明日の世界 >を見晴るかす力であったはずの科学が、いつのまに
>か現在を統率する常識へと変貌してしまった。グローバリズムというのはそんな傾向を指すものなので
>はないか。
>あるいは大量の情報が流通する中で、多くの社会科学的世界原理が神話性を喪失し、未来に向けた希
>望をなくしたところにあるのかもしれない。それは <スター>を失った芸能界とも通呈する。ぼくらの子供の
>ころに較べて、<日常>や<現在>が取り込んでいる情報量は巨大化し、相対的に対峙していた<夢の世界>
>や<未来>を痩せ細らせた。
>SFに力がなくなったのではない。SFが足場としていた<世界>が衰えているのだ。結果的にマクロスケー
>ルな形而上的ヴィジョンというのはオカルティックや宗教的なところに振れがちで、ぼくらがSFに託してい
>た制度的歯応えとはやっぱりちょっとテイストがちがう。
でも、今までSFが触れて来なかった世界への注視(たとえばファッションネタなんてベイリーくらいしかやっ
てないんでは?)、また「SF的ものの見方」と呼ばれるものをあえて捨ててみることでまだまだ世界の仕組
みを浮き上がらせることは可能なんじゃないか、と個人的には思う。
まあ水鏡子の言うことなども当てにはならず
俺がなんとなく立てたスレがこんなに伸びるとは
よかったな
心の中で拍手と黒飴を贈るよ
日本にはこれだけアニメが氾濫してるのに、面白いSFを書く作家が国内に出てこないのは
むしろアニメはSFでないということの主張が足らなかったせいなんじゃないか?
SFを十分に表現するためには小説という形式が不可欠で、
それを書き切る能力が必要なんだと作家が認識してれば
今のようにダルい妥協しまくったSF作品は出てこなかった→SFは衰退しなかったと思う。
まあ米でも大多数はダルい妥協しまくったSF作品が大多数だと思うが
また米ではアニメの代わりに映画が似たような状況にあるのかも
「日本SFがどうこう」と英米と比較して論じる日本のほうが異常と違うか
昔に比べて未知の世界が狭くなったってのもあるかもね。
ちと、言い直しときます。
>低俗=ラノベ 高級=SF
これが間違ってると言っていたし、
低俗=ラノベ 低俗=SF
だと言っていたのだけど。なんかずれて受け取られている様な気がしてきました。
で、低俗なSF側が、ラノベを「低俗」なんて言ってもしょうがなかろうと。
散々SFはチープだとか書いてたのだけど。
オレはチープで低俗な大衆文化SFが好きなのだよ。そこを否定されたくないのよ。
で、
>>89
>残念ながら確かにあるだろうけど、それはSF者に限った話じゃないと思う。
その偏見は間違ってないが、SF者の立場からのその見方に意味なんてないじゃないかと。
ぴっちりした宇宙服やらケバイ衣装等が表紙な昔のSF雑誌なんかと、
同じ方向性じゃないのかと。
>>91
>一言で要約すると、あれはSF、これもSF言ってなんかメリットあるのってこと。
利点:
SFの幅が広がる。
→作品の幅、読者の幅
→状況が変化しても生き残れやすい
欠点:
本来のSFとは違った方向になってしまう
SFが衰退している原因は、理系離れと同じで、科学的なものへの憧れが夢に溢れていた時代の終焉、じゃないかと思っています。
で、SFが幅を広げていれば、この状況の変化にも生き残ってられたのではないかと。
ある意味、>>104の水鏡子と同じような感じかたかもしれませぬ。
変化が止まれば、それは終わりとも言えないか。
こんな板もあるのか。
SFの衰退は科学が関係あるのか?
むしろコンスタントに作品を書ける力のある作家がいないからだと思うが。
ミステリーのように人材が豊富だったら、今頃はSFが春の時代だったかも。
いや、SFプロパーの数は昔から変わっていないと思う。
単純に80年代の頃はSFの人じゃない人もSFを読んでいただけ。
で、SFじゃない人が例えば「カエアンの聖衣」や「虎よ虎よ」を読んでも「はあ?」と感じるだけだろう。
あとはハヤカワが遺産相続の関係で大規模なリストラをしたのが辛い事になっているのもそうなんだが・・・
科学的厳密さや文学的衒いを突き詰めすぎたあまり、
誰でも入ってこられる緩さがなくなったのが命取り。
星新一やフレドリック・ブラウンみたいなのが一般化しないと無理ぽ。
そうだな、科学っていうとなんか圧迫感があるんだよな。
産業と結びつきすぎてて、体制の管理手法の一環って感じがする。
それに、謎を解明すればするほど夢の成立する余地が狭まっていくという
意味での知的な圧迫感もある。
ロジェ・カイヨワが言ったことだったと思うけど
20世紀以前に幻想小説が流行したのは、人間が自然に対して恐怖を抱いていたからだ。
20世紀になって幻想小説が廃れ、SFが書かれるようになったのは、
人間の恐怖の対象が、自然から科学・文明になっていったからだ。
この理論でいくと、SFが売れなくなったのは、
もうほとんどの人間は科学に興味を失ったから?
水からの伝言SF
世界や時代のせいにするのは後ろ向きすぎると思われ
>>96
>SFが衰退したのは、SFがクラブ活動としてあんまり面白くなくなったからかなぁ。
実感としてはコレじゃない?
>>114
>で、SFじゃない人が例えば「カエアンの聖衣」や「虎よ虎よ」を読んでも「はあ?」と感じるだけだろう。
どうかな。逆に普通の人で本を読む人に勧めてもいいんじゃないか?別に難しくないし。
カエアンは「バカSFです」と断るべきかもしれないが。
SF的な概念ってのも最近は普遍的になってる品。
>>115
>科学的厳密さや文学的衒いを突き詰めすぎたあまり、
そうじゃないSFは常に存在する。むしろ「おもしろい」かどうかをうんぬんすべきでは。
まあ「おもしろい」と一言でいっても難しいが。
>>120
普通の人はスターウォーズみたいな宇宙でドンパチ程度しかSF的な概念ないと思う。
>>112
>オレはチープで低俗な大衆文化SFが好きなのだよ。そこを否定されたくないのよ。
だれか否定したのか?
しかしパルプから生まれたSFは、未だにパルプがふさわしいとはいえ、
パルプから離れていったSFもあるだろう。それもSFである訳だし、
「「SFはパルプから生まれたものだから、おまえらラノベ読まねばなりませんよ」などという奴がいたとしたら、
それはピントがずれてるだけだよな?
自分が好きだったSFが終わっただけだったり
>>122
「普通の人」の定義からはじめるべきなのか(違
「ドラえもん」とかもあるでそ。
或いは北野勇作でも問題なく読める普通の人もいるかもしれないし。
>>124
それが一番悲しい
「サイバーパンク以降は体が受け付けない」人もいるかもな。
まあそういう趣味なのならそれでもいいだろうが。
ラノベを否定しきれるようなゴリゴリの硬派なSFファンにとっては
終わったと感じるのかもしれない。
そういう人は未だ読んでいない古典を読むとか。
「フェッセンデン」が復刊になってからオレも年にアンソロジーを中心に数冊読んでいる。
俺はラノベを年に2、30冊は読んでいて、そのうち何冊かはウムムッっと、唸らされたりするけど、
全盛期のSFを読むときに感じたドキドキワクワクは、まったく無いな。
それは君が15才じゃないからだよ
野尻抱介や冲方 丁はラノベに入るのかな?
結構おもしろかったが・・・
まあSFMで時々面白い短編を読んだり、10年に一度ぐらいテッドちゃん並に驚けるものがあれば、それでいいです
>>132
個々人の定義によりそうある
>>125
ドラえもんくらいの素養だと、夏への扉あたりが限界でなかろうか。
>>135
「タイタンの妖女」や「輪廻の蛇」や「時の軍勢」(ミスター・ターブレッコの話)がだめだという理由は何ぞ?
>>128
傑作が出るペースはあまり変わってないので終わったとは思ってない
ブームに乗って騒げないと「終わった」と感じるのならだいぶ前に終わっているが
>>123
否定する意見を見たからの、書き込みなのだが。
で下のそれはピントがずれてるし、オレの意見とは違うし。
>>125
ドラえもんを「SF」と認識する層には、どんなSF小説を受け入れられるのか?
意外となんでも吸収できたりとか?
>>138
>否定する意見を見たからの、書き込みなのだが。
見たと思ってるだけかもしれないということだな?
>で下のそれはピントがずれてるし、オレの意見とは違うし。
「などという奴がいたとしたら」と書いている時点で仮定なんだが・・・
時々やって来る誤読しやすい人だな君わ
>>139
「アイデアが理解できない」という奴は、本とかあまり読まない奴かもしれない。
こういったことは、ほとんど「ノリ」についていく気が起きるかどうかの違いかも・・・。
>>140
>見たと思ってるだけかもしれないということだな?
?
それを言ったら、何を見てもそう思い込んでるだけかもしれんぞ?
具体的に引用せねばならんほどありえない意見か?
あちこちに、そう取れるレスはあるから引っぱってきてもいいけど。
>「などという奴がいたとしたら」と書いている時点で仮定なんだが・・・
仮定なのは理解してるよ?
その上で、それはピントのずれた意見だねと同意し、
また、オレの意見とは違うと言ってるんだけど。
誤読してはないと思う。
しかし、そう読解されてしまう文章なのは、まずいですな。スマヌ
>>142
ツツキ続けてスマヌが・・・
>あちこちに、そう取れるレスはあるから引っぱってきてもいいけど。
よろしく
>その上で、それはピントのずれた意見だねと同意し、
「で下のそれはピントがずれてるし、オレの意見とは違うし。 」
はそう読めないぞ・・・
>また、オレの意見とは違うと言ってるんだけど。
それは読めば判る
で終わってるのか終わってないのかどっちなんだ?
「終わってる」の定義を(ry
>>144
最終的な状態は、観測者によって決まるのです。
>>146
だよな。
こういう議論ってそこしかオチがないよな。
SFブームは終わったのか、普遍的になって続いているのか
>>112
>低俗=ラノベ 低俗=SF
>だと言っていたのだけど。なんかずれて受け取られている様な気がしてきました。
了解。少し誤解してたみたいだね。
> SFの幅が広がる。
> →作品の幅、読者の幅
作品の幅が広がるといっても、既にある作品にSFのラベルを貼るだけじゃ
本当の意味で広がったことにはならないでしょ。
村上春樹はSFだ!ガンダムはSFだ!ロード・オブ・ザ・リングもSFだ!ハリポタもSFだ!SFの幅が広がった!
ハリポタファンがたくさんいる!ハリポタはSFだからSF読者の幅も広がった!
あれもSFこれもSFってのは実質的にこういうことだろう。
> →状況が変化しても生き残れやすい
SFというラベルだけ生き残ってもしょうがないでしょ。
逆にSFファンがいなくなればSFもなくなるだろうけど、それで誰も困らないわけだし。
>変化が止まれば、それは終わりとも言えないか。
SFって昔っからどんどん変化してないか?
その変化は”SF作家”達や、あるいはそれを歓迎した読者によって行われて来たんであって
どっかから人気作品や傑作を持ってきて、それをSFとラベリングすることで行われてきたんじゃない。
極寒の時代がこれから日本でもし続いたとしても絶滅はしないんだし良いんじゃないの!!
一匹二匹は寒さに耐えながら残っているんだし、少し待てば異国からものすごいのが移住してきて混血でも何でもやって復活するんだよ。
というか、SFにとって日本は偏狭だから俺らが読者として頑張ってもあまり意味がない。
作家は別だが。
読者として頑張るって・・それちがうだろ。
SF好きな読者は好きだからただただ読むんであって、けっして頑張ったりは、してはいないよね。
>>152
別にblog評論家みたいなのでなくても図書館や古本で買わずに新刊で買うとか色々あるだろ。
俺は生活費を切り詰めて高いSF本を買い続けているんだが、
これを頑張っていないとおまえは言うのか?
いやだからあらためて言うこたないって言ってるのよ。
図書館や古本で買わずに新刊で買う? 生活費を切り詰めて高いSF本を買う?
それを頑張ってると思う事は、違うよ。SFが読みたいから買うのであって。
SF界がどうこうではない。一読者は、かつて昔、初めてSFの面白さを教えてくれた自分なりの名作と同等の感動を与えてくれるモノを捜し求める。
そのために、図書館や古本で買わずに新刊で買う。 生活費を切り詰めて高いSF本を買う。・・・で良いんじゃないの。
働きマソ並に働かないと頑張っていると認めてもらえないのか
>>155
それもひとつの見識なんだけどね。
現実には自分を「SF者である」と定義しているやつらがいるわけよ。俺とか。
そいつらはSFから受ける/受けた楽しみの代価として、
なにかSFに貢献しなければいけないと常に考えている。
バカみたいな話だが、そのスタイル自体がSFに対する忠誠のあらわれだと感じているんだ。
なかばゲーム感覚、なかば擬似ナショナリズムだな。
だから遊ばせておいてよってことよ。
まあ老害化して「こんなのはSFじゃない」と言いがちなのもこいつらだが。
クレイヴ
ニール・スティーブンスンふうに言うならSF部族国家よ
その部族には部族掲示板はないの?
ニール・スティーブンスンは趣味からなりたつクレイヴを考慮してなかったな。
たぶん彼は真面目人間なんだろうな。
「趣味から成り立つ集団の存在は現代の特徴」みたいなことを
宮台真司が言ってたと思った。
宮台批判は別として、そういう指摘があるという話。
その作家の作品を読むのが自然に思える。
そんな作家が出てこないとSFは盛り上がらないと思う。
だから、まずは人だと思う。
趣味から成り立つ集団のハシリがSFファンダムだな。
もう、SFは物語の一要素でしかないような気がするな。
恋愛なり、推理なり、ホラーなり、それらと組み合わせてこそ、
SFというものは真価を発揮できるじゃないかと思う。
どの小説もいろんなジャンルを組み合わせているのだけど、
SFは物語のサブ、伏線のような感じで、小説に混ぜていくといいんじゃないか?
今の読者が求めているものから考えると、SFを前面に出すっていうのは、
少しきついものがある。これは商業的意味合いが濃いけどさ。
最近、ネット小説で恋愛にSFを入れた作品を読んで、
SFは伏線の物としてはかなり優れていると思った。
普通の恋愛小説では伝えれない深い部分を
SFの部分で突くことが出来ている。こういう使い方ならSFは残っていくと思う。
元々、恋愛SFとかミステリSFとかアクションSFってのはあるよね。
そういう意味で、SFはラノベと同じくジャンルというより手法の一つなのかも。
で、アイデアがありすぎて既存の物語枠に押し込めない=ストーリーとしてはつまんないw、のが
本格(もしくはハード)SFという。
>>164
そういう方向で考証が滅茶苦茶でも何か考えさせるところがあるのがワイドスクリーンバロック。
確かにそう考えればハードSFとワイドスクリーンバロックは最もSFらしいジャンルだよな。
>最近、ネット小説で恋愛にSFを入れた作品を読んで
このあたりが不安要因
映画のエターナル・サンシャインなんかも極フツーにSF要素が出てくる恋愛映画だった。
「そんなの個人で開発出来ないだろ!?」とか、SFファン的にはツッコミ所が多すぎて純粋に
楽しめなかったがw
昔からマッドサイエンティストは個人で開発できそうにないものを開発してきたw
アシモフとかほとんどミステリーだよな
SF作家と名乗るのが厳しい時代になっているのか。
そうとは知らなかった。
SFファンと名乗るのも恥ずかしい物なのか?
50年前から恥ずかしいことだったわけだが。
SFファンと言うと一般人からはスターウォーズみたいなスペースオペラ好きと思われる罠
ムー読んでる?とか言われないだけマシやも
まぁ『SFマガジン』を書店で求めて、本気で『SMマガジン』を最初に手にとって
???心理マークになってしまったおれよりもマシだ。
西城秀樹なんてほんと罪が無いっ!(;_;)/〜
>>170
ディビット・ブリンが、自身のブログのプロフィール欄に、”SF”作家と書いていなくて、
アメリカのファンの間で問題になったよな。
ジュブナイルファンタジー作家だからな
>>173
ある人が「オレもSFは好きだ」っていうんでどんなの読んでいるかというと、UFOやら超古代史やらのビリーバーの書いた著作ばっかりが並んでいて思わず脱力した経験がある。
そいつのSF観が確立しているということだろう
サイエンス・フィクションは成熟、拡散化することによって生き残った。
「オタ文化」その一角。
探偵小説もミステリーとして拡散、さらに裾野がひろがった。
純粋探偵小説なんてない。
で、純文もふくめすべての小説は
ラノベ化する。
ううう。
そのうち「ライト・プロレタリア小説」とか出たりして。
>>177
すばらしいSF好きじゃん!俺なんてその手の本を読むのが苦痛、あんまりまともに読めないよ・・・
結構、SFとして見ると面白いネタも転がってるんだけどね・・・読んでると頭が痛くなってくる
今イーガンのディアスポラ読んでいて別の頭痛がしてるのだけど・・・数オタは好きそうだな〜
>179
フリーターの生活を描写しながら社会を逆恨みするようなライトノベルは
ありそうな気がしてしかたない。
東扇島の某倉庫
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