「未知の惑星」における
ピクミンその他生物の生態系とか。
しらんがな
こういう>>1に限って自分からはなーんも語ろうとしない。
SFっつーか、科学少年の心をくすぐるものはある。
オリマーメモとか特に。
火を吐く動物が居る時点で・・・
というか、舞台が地球だからなあ。
>>6
猿の惑星よろしく文明が崩壊した地球とか思ったけど
普通に卵焼きとかあるからなあ。
まあ、人間が作ったとはだれも言ってないが。
火を吐く動物の説明を転載してみよう。
通称:ブタドックリ
和名:ヒフキブタドックリ
ブタドックリ科
体前方の口吻より常温空気中で発火するリン化合物を吐く。
吐き出す発火物質は触媒との反応や混合比など、生成プロセスが複雑なため
(炎の逆流や体内での発火といったリスクを回避するためだと思われる)
生命活動を止めても勝手に発火するといったことはない。
それでも死体のあつかいには十分注意が必要である。
>>8
ルーイメモもきぼん。
>>9
あ、すまん。まだお宝コンプしてないんだ。
かわりといっちゃなんだがヤキチャッピを
通称:ヤキチャッピー
和名:ヒノデメマダラ
イヌムシ科
体表面に分泌する可燃エステル化した保護膜蝋(ワックス)と
皮膚組織の成分が化学反応を起こし高熱を発している。
また皮下組織がスポンジ状になっており、これが断熱材の役目をして
熱が内部まで伝わらないようになっている。
いかんせん燃えているのであつかいには十分に注意されたし。
地形的には現在の地球と似ているところは多いな。
俺が見つけた類似点の一部を挙げておくと、
眠りの谷→横断歩道
眠りの谷のチャッピーが寝ている場所→マンホール
のぞみの大地のスタート地点の地面→「止まれ」の通行標識
のぞみの大地の竹の道→水路?
電気の放電関所→電線
毒の噴出孔→ガス管
俺的には、あの生物たちは遺伝子操作によって生まれたと、
考えているんだが・・・(該当しないやつもいるがな)
また、ルーイメモによってほとんどの生物が食べられることが判明したので、
食糧難の打開策だったのかも・・・と考えてるが。どうか?
>>9
ではルーイメモを
ブタドックリ
お刺身もいいが、カブといっしょに姿煮も。
ついでに
ヤキチャッピー
ワックスをよく落としてから唐揚げに。目玉がおいしい。
矛盾星の住民が食えるからと言って地球人の口に合うかどうかはわからないよ。
1で、オリマーが、ここの大気は酸素濃度が高すぎて猛毒だ、って言ってるし。
ワラタ
サバイバルな生活送ってんなあってか奴等ホコタテ星人は酸素が毒だろ?
安全な宇宙船という空間もないのに、どうやってスーツ脱いで食ってたのかな。
火を吐く動物は、防御策だけのために火を吐くのかなあ。
たの動植物を調理したり巣を作るときに火を吐いてたらすげえ
>>13
人間でも高濃度の酸素を吸うと喉が焼けたりするらしいね。
タマコキンとかダマグモキャノンは機械との融合で火吹く(弾丸発射?)からまた違うんだな。
つーか、ハチャッピーにはちょっと感動した。
酸素は大抵の元素と化学反応を起こして結合する(酸化)ので、猛毒ですよ。
生物の身体の構成元素とももちろん酸化反応を起こすので、酸素の摂取は
生体に絶えずダメージを与える。われわれも常にダメージを受けてる。
絶えず再生してるけど、老化や癌の原因のひとつでもある。
われわれが酸素下で生活しているのは、その有害な酸素を使ってエネルギー生産を
行うシステムを太古に獲得したから。酸素呼吸は無酸素呼吸で得るエネルギーより
桁違いに大きなエネルギーを得られる。それによって生物は大きくなることができた。
オリマーが小さい体なのは酸素呼吸ができないためと考えれば納得がいく。
嫌気性生物が進化した生命体なのだろう。多分。
>>19
>オリマーが小さい体なのは酸素呼吸ができないためと考えれば納得がいく。
>嫌気性生物が進化した生命体なのだろう。多分。
ナルホド。
>>19
GJ!
と、同時に疑問が沸いた。
・なぜ、地球にいたピクミンが巨大化しなかったのか。
・なぜ、原生生物は大きくても10〜15cmなのか。
と、これを書いていると>>19の誠意を裏切るようで、ちと心が痛むな・・・
ピクミンって何食って生きてるんだろ。
植物?だから光合成か。
でもロケットに乗ってたり、あちこちで食べられてるところを見ると、
やつらこそ食用改良品種(だった)んじゃね?
>>22
つまり茶碗に米じゃなくてピクミンを大盛りってかw
そしたら毒持ちの白ピクミンは?
>>23
食用品種だったものが、野生化
ピクミン=食用説が出ているが、それならオニヨンやポンガシグサはどうなるんだ?
ポンガシが原生種でオニヨンが亜種ピクミンは進化体
で、どうよ?
>>21
生物の巨大化の要因は酸素呼吸の獲得だけじゃないわけで。
ピクミンより小さいアリだって酸素吸って生きてる生物だし(w
さらにいえば自然界も人工物も問わず、植物の光合成が一番エネルギーの
変換効率がいいわけだが、だからといって植物は超巨大じゃないんだし。
>>14
密閉できる穴を掘るか見つけるかして、その中に酸素を消費する生物を放り込んで酸欠状態に…
は無理だな。酸素濃度がホコタテ星人が生活できるレベルにはならないな。
サバイバーなルーイの事だから、テントや調理器具を隠し持ってたりしないだろうか…
ホコタテ星驚異の科学力、ってご都合主義だな。スマン
で、こういうのはどうだ?
人類、遺伝子改良生物の暴走により他惑星に避難。
その星から軍を派遣し、大型の遺伝子改良生物をあらかた絶滅させる。
しかし、小型生物(10〜15cmのピクミンに登場する野生生物)を絶滅させるには人類の力だけでは難しい。
そこで、また遺伝子操作でピクミンを開発した訳だ。
小型生物を効率よく攻撃できる大きさ、光合成による生活エネルギーの確保、成長に必要な大地のエキスの抽出能力、他惑星の住人でもよだれをたらす美味しそうな外見。
さらに、危険な野生生物から身を守る要塞と野生生物の屍骸からピクミンを増やす工場を兼ねたオニヨンも開発。
さらにさらに、各種ポンガシグサやペレット草など、快適な生活を演出するオプションも開発。
かくして人類は、生態系の修復と食糧問題とを一挙に解決すべく、一世一代の計画を実行に移したのだった。
数十年単位の短時間じゃ生物は大型化しないだろう。
見事な考察だw
しかし、地下は無理ありすぎ。
特に食神、畳みに埋まってるハオリムシとかフローリングに間欠泉とか。
さらに突っ込むなら、畳も床も新しいしw
せめて廃墟っぽくしとけよと。
ちょっといろいろ生物の設定を書いてみようか。
通称:アカチャッピー
和名:ベニデメマダラ
イヌムシ科
体調の半分をしめる大きな口と頭部につき出した眼が特徴。腹部は紅色で白い斑紋がある。
主に夜間に活動し、特に夕方には帰巣する小動物を狙って活発になる。
地の色が異なる亜種が、いくつか発見されており、あつかいについて学者の間で意見が分かれている。
よく肥えたものを丸焼きに。
ステーキもいい。
通称:ケチャッピー
和名:シラガデメマダラ
イヌムシ科
腹部斑紋をおおい隠すようにびっしりと白い体毛を生やしており、重要な器官を保温している。
寒冷地に適応するための進化と思われる。
しかし体表面の毛穴がゆるいため、刺激を受けると簡単に抜ける。名前の「シラガ」もそこからつけられた。
よく毛をむしってから、丸焼きにする。
毛は細切りにして煎じて飲めば、血行を促進する効果がある。
通称:テンテンチャッピー
和名:ダイダイデメマダラ
イヌムシ科
だいだい色の地に黒い水玉模様という、ややどぎつい色彩の斑紋を持つ。
眼が黄色に充血していることからも明らかなように、常に神経が高ぶっており、
他のデメマダラと比べて眠りからさめやすい。
よく肥えたものを丸焼きに。ステーキもいい。
皮は焼き上がりの見た目がよく無いので、はいだほうが良い。
通称:アカコチャッピー
和名:デメマダラモドキ
パンモドキ科
一見ベニデメマダラに見えるが、最近別種であることが確認された。
分類ではパンモドキ科に属し、マキパンモドキの近種である事が分かっている。
時に同種幼体すら捕食するベニデメマダラにおそわれないのは、
ベニデメマダラが腹部紅白斑紋のみで同種成体を認識する習性のためであり、
そのことを利用した実にたくみな擬態といえる。
そのままスープやシチューに放りこんで。
通称:ユキチャッピー
和名:シラガデメマダラモドキ
パンモドキ科
白いデメマダラモドキ。白地に淡い青の水玉模様が目立つ。
デメマダラモドキはデメマダラの成体に擬態する生存戦略をとっているが、
水玉模様はそっくりに擬態できても、さすがに毛を生やすことはできなかったようだ。
しかしシラガデメマダラは体毛が抜け落ちることがあり、他のデメマダラと同様、斑紋で同種成体を識別している。
したがってこの程度の擬態でも十分な効果を上げているようだ。
ゆでたものをサラダのつけ合わせに。
通称:テンコチャッピー
和名:ダイダイデメマダラモドキ
パンモドキ科
赤いベニデッマダラに擬態したものがいれば、
当然だいだい色のダイダイデメマダラに似せたものもいることは簡単に想像がつく。
そして事実、こうやって発見されたわけだ。
仕上がりの色みが良くないので色材としてはイマイチ。
通称:クマチャッピー
和名:クマデメマダラ
イヌムシ科
デメマダラの中では中型の部類に入る。
他のデメマダラと大きく異なるのはデメマダラが比較的せまい範囲をテリトリーとしてその中に入ってきた
獲物を捕食する(待ち伏せ型)であるのに対し、このクマデメマダラは、
昼間、特定の「道」を定期的にめぐって獲物を探す(パトロール型)であることだ。
クマデメマダラの生息圏では、「道」に入らないように注意が必要である。
皮は固いので、むいてから調理する。
通称:チビクマ
和名:クマデメマダラ
イヌムシ科
クマチャッピーの三齢幼生。ほぼ成体の姿となっているが、
成体のように自分の「道」は持っておらず、
まだ親の後をついてまわることしかできない。
わたを取りのぞいてから中に香草をつめオーブンで焼く。
通称:ベビーチャッピー
和名:デメマダラ
イヌムシ科
デメマダラの幼生。脚の生えていない一齢幼生で斑紋もまだ現れていないがすでにデメマダラの性質をそなえ、
活発に捕食活動を行う。
体は身が少ないが目玉はやわらかく生食もいける。
通称:ハチャッピー
和名:ヤドリピクミンとその宿主
ピクミン科
ピクミンに寄生されたデメマダラ。
巣を持ち群れで行動するピクミンと異なりデメマダラ一個体に単体で寄生しデメマダラの体内で一生を過ごし、
子が完全に自立するまで親を先頭に隊列を組んで行動する。
宿主(寄生した相手の生物)の神経節にからめた手足(根といったほうが適切かもしれない)
と内分泌かく乱ホルモンを分泌することでデメマダラのほぼすべての活動をコントロールできるようだが、
食欲に関しては宿主の本能にまかすがままのようである。最近、他種とのあらゆる関係を積極的に持とうとするピクミンの性質から考え、
寄生ではなく共生ではないかという説も発表されており、今後の調査結果が待たれるところではある。
テンプラに。ほのかな草の風味がなんとも絶品。
通称:クイーンチャッピー
和名:デメマダラ(卵嚢肥大個体)
イヌムシ科
本来イヌムシ科の生物はアリやハチのような社会性を持たないが、
餌となる小動物の極端な減少など環境の変化によってエリア内の一番からだの大きなメスの卵嚢が肥大化、
さらにこの個体を中心とした社会形態を一時的に取ることが確認されている。
また、グループ構成の際にオスは生殖に関わる個体を除いてほぼすべてメスに性転換することもわかっており、
これらの特異性は大変興味深い。
卵巣の塩漬けは珍味of珍味s。
一度ご賞味あれ。
通称:ダイオウデメマダラ
和名:ダイオウデメマダラ
イヌムシ科
イヌムシ科で最大のもの。普段は眼以外を地中に埋めてじっとしている。
獲物が近くを通ると体を起こし、粘着性の舌でからめとって食べる。
皮膚は厚く、もり上がって角質化し、まるで石のような質感である。雨季を越え、コケが生えるようになると、
もうただの岩のカタマリにしか見えない。
舌をシチューに。絶品。
乙、ありがとん。
あれだな、任天堂はこうゆうテキスト書くのが大好きだな
メトロイドプライムでもテキスト量半端なかった
ここ見てたらピクミン欲しくなってきた
おもしろい?
ちなみに俺はGCはすでにもってる。
ついでに聞くが、
お前ら、ピクミン以外のお勧めソフトある?
>>38
F-ZERO GX
>>38
なかなか面白いと思うがな。
が、テクニックが要る場合があるんで、
テクニック系が苦手な人には難しいかも。
>>39
>>40
サンクス
ところで話は変わるが
ピクミン2のCMより1のCMのほうがよかったな
2のCMもあの歌使えばよかったのに
>>41
今度の歌もシングルCD出るってさ。
前のヤツのリミックスとカップリングで。
ピクミンは人造生物説も有力だが、それだとなんでも片付いてしまって、
面白くない、って感じがする。無理にでも自然にできた、ということにしないか?
俺としては、人間の滅亡後、
半動半植物が増え、そこのころにオニヨンの祖先が誕生。
そのころのオニヨンは根を地面に張っていたが、何本かの根を触手にように使い、
本体下部の口のような場所からデメマダラモドキ程度の
大きさの生物を「フヨヨヨヨ、シポーン」または「ガブガブ」で食って栄養分にして生活していた。
プロペラのような花ははじめは種を遠くに飛ばすためのものだったと思われる。
(今も種を飛ばすときに回していることから、そうだった確率はきわめて高い)
遠くから獲物を取ってこられるように次第に触手のような根を切り離してピクミンの原型のようなものを作る。
しかし、それは弱く、一日で食われてしまうので夜間は体内に保存するようになる。
しかし、それでもオニヨン自体が食われることもしばしばあったので、
根を完全に地面から抜き、すべての栄養をピクミンに依存し、花を進化させて飛行能力を取得。
夜間のピクミン消失やオニヨンが捕食されるという問題を解決。次第に数を増やしていき、今に至る。
>>15
でも水吐変種なんてのが余裕で生き延びて増えまくってるところをみると、本当のところ大した意味は無いのかもしれない。
ついでにオニヨンの機能についての愚見
ピクミンが全滅すると、オニヨンは再び根を張り、休止状態に入る。
(ピクミン1でオリマーが出会ったときの状態)
地中の養分で5匹ほど作れるようになったら再び起動しピクミン生産。
>>44
それはあれだ。。。攻撃できればなんでも良いんだよ!
>>43
面白いな。
で、そのうち補食用道具のピクミンが意志を持ち始めたわけで
SF的に面白い。
そーか、藻前らピクミン好きか。
じゃーこれ観とけ。
http://2ch.myu-k.co.jp/2ch_fq.htmlの8min.mpg
ピクミンの舞台が地球だとするとおそろしく自転速度が速くなっているな。
一体地球に何があったのだろう。
木造巨生物クマキボリ (見た目は木彫りのクマ)
メモ:おそらく巨大生物が仮死状態になったものだろう。
動物の体格と植物の表皮をあわせ持つ半動半植物で、現在は植物としての生態しか観察できない。
ドルフィン初号機は、ただの木造だといっていたが、これだから機械は夢がなくて困る。
セールストーク:博物館に置けば、大行列まちがいなし!未開惑星で見つかった巨大生物。
今なら「満月の夜にはよみがえって動き出す」というミステリアスな伝説をおまけでつけちゃいます!
でっちあげ映像ならおまかせください。
超重ギガンティス (見た目はただのダンベル)
メモ:未知の物体を調べていると、思わぬきっかけで謎が解けることがある。
さっき船内でこの物体を調べていたら、うっかり私は押しつぶされてしまった。
それはもう大変な重さで、紫ピクミンが船内にいたおかげで助かった。
そうして私はこの物体が重力兵器の一種だと見抜いたのだ。
セールストーク:物質の耐重力臨界まで重力を圧縮した超重破壊兵器。
重すぎてコントロールが効かないのがたまにキズです。
アルティメットスピナー (見た目はただのベーゴマ)
メモ:通常空間では考えられない異常な超重力下で固体化した超密金属のコマ状物体。
内部が特殊な多重重心構造のため、回すと破壊的な回転モーメントを発生させる。
……と、分析を聞いても私にはよくわからないが、とにかくぶっそうなシロモノ。
こんな危ない物体を持ち帰って良いのだろうか……。
セールストーク:シロウトには難しく、クロウトでも頭をかかえる、
そんなややこしい理屈で回転するコマ状物体。
頭もいっしょに回転させて!
2は未プレイなのだが、1のオリマーメモで、
「私はピクミンを道具として利用しているつもりだが、
本当は、私の方こそピクミンの繁殖の道具として
利用されてるのではないだろうか?」
とかいうテキストがあって興味深かった。
制限日時内に脱出できなかった場合のバッドエンドとか、
それっぽいし。
>>43
なるほど。それならポンガシグサの発生理由なども想定できるな。
>>49
なぜ?
ポンガシグサはなんなんだろうな。。。
オニヨンの亜種、ピクミンの進化系、まったくの別種のどれかだろうと思う。
●オニヨン説
地下に来てしまったオニヨンが、仕方ないので地面に埋まって花を巨大化させたもの。
ピクミンの生成能力だけは残っているが、基本的な養分は、虫など、現在のハエトリグサと同じようなものになった。
地下にしかない理由が説明できる。
●ピクミン進化説
色の絶滅を防ぐため、花ピクミンが死んだときの種が進化し、ポンガシグサになった。
ピクミンが入りたがる理由も説明できなくない。
●まったくの別種
なぜピクミンが作れるかはなぞだが、
ピクミンを餌にしている、色を変えてやることで、ピクミンが積極的に入ってくる。
ただ、数は減らないし、時たま増えるので、どこから養分を取ってるのかわからない。
こんな感じ?
>>52
朝探検を開始して15分で日没が来るということは、1日が1時間もないということになる。
1日24時間の現在と比べると恐ろしく時点速度が速い。
>>53
ポンガシグサは前作でも登場しているので、地下にしか存在しないわけではないよ。
地中に埋まって花が生えたピクミンを放置すると葉に戻ってしまうのは何故だろう?
俺的考えでは、オニヨンとポンガシグサは元々は同じ祖先だったと考えている。
>>43にあるようにオニヨンは土から離れ夜間は空を飛び、
他の生物からの襲撃を逃れるように進化した。
一方、地上で生活することを選んだポンガシグサの先祖は、
花弁をパンモドキの様に厚くし、また数匹ピクミンを排出するごとに
地面に隠れる様にする事で、他の生物からの捕食を免れるようにした。
なお、ポンガシグサがピクミンを排出できるのは、進化の過程途上にピクミンが
ポンガシグサの中に入る機会があったからであろう。
>>54
それもちょっとおかしな話だよな。
今現在、地球の自転は遅くなる傾向にあるらしいが・・・
地球が出来たてのころの自転時間は6時間くらいだったらしいがな。
>>56
花が散るんじゃね?
で、また咲くと。
>>57
なるほど、そんな感じかもな。
一番のネックはなぜピクミンを出せるか、だ。
入る機会があったから、では抽象的過ぎる気がする。
なぜ今は作らないのか、なぜピクミンを変換できるのか、このへんの説明が欲しい。
>>55
多分、あれは間違って咲いたもので、通常は地上に生えていると考えるべき、
数も少なかったし、
>>53のいうピクミン進化説を使えば、地上にある理由も説明できるけど。。。
>>時間
なんかが原因で自転速度が速くなった、もしくは超巨大な衛星のせいで昼がものすごく短い、のどれか。
夕焼けがあるから多分違う。
と、いうより、夜中中エンジン吹きっぱなしでよくなくならないな。。。
15分程度とはいえ、何日も続けたら燃料なくなるだろ。。。
>>59
じゃあ、ポンガシグサはオニヨンの幼体であるって説はどうか?
幼体なのでピクミンを作る機能が十分に成長しきっていない。
そのため、まだ自力でピクミンを作ることはできない。
しかし、進入してきた、または投げ入れられたピクミンを素にして
自分の色のピクミンを作ることができる。
白や紫のオニヨンがないのは、最近出てきた新種なので成体がいないか、
非常に少ないためだと思われる。
巨大隕石説も一長一短だな。
なぜ、大型生物がいないのか、という疑問には説明がつくが、
コンプリートエンディングでは、地形が現在と一緒だったので疑問が残る。
(巨大隕石が堕ちた場合、地形が変わる、または地形が変わるほど回復に長い時間を要する)
あと、燃料問題は多分永久燃料ダイナモを積んでるから大丈夫っぽい。
>>60
ようたい(←なぜか変換できない)ってのは面白いな、
でもなぜ地下オンリーなんだ?オニヨン幼体なら地上にあるべきでは・・・
しかも、花の形がぜんぜん違うぞ、アサガオみたいなんとサクラみたいなんでは花の分類が違う。
それともオニヨン(またはポンガシグサ)の花は花じゃないのか?
とりあえず、ポンガシグサの養分は地中のものと花をバクンとさせて食べる虫ということで大丈夫そうだな。
今回ピクミンが裏技で歌うそうな>1のCMの歌
じゃあ、ここでポンガシグサのことをまとめてみる。
・暖かいところにある(始まりの洞窟にて)
・が、なぜか寒いと思われるところにもいる(地下の秘密基地にて)
・つか地下地上至る所にある。
・オニヨンは地面からの栄養と虫を栄養源としているらしい。
不可解な点もあるが、ポンガシグサは、動物みたいなものだから
成長には地下地上どっちにいてもあまり関係ないらしい。
が、オニヨンは夜になったら空に逃げる以上、地上を拠点に活動する。
あと花(?)の形が違うのは昆虫の変態みたいなもんじゃないのか?
通称:ルリポンガシグサ
和名:ルリポンガシグサ
ポンガシグサ科
この花の中にどの色のピクミンを放りこんんでも必ず青ピクミンのタネを
放りこんだ数だけ吐き出す。この科の植物の葉は肉厚でやわらかく、
内部の筋繊維によって一日に何度もその花を開いたり閉じたりすることができる。
青臭くサラダには向かない。
通称:ベニポンガシグサ
和名:ベニポンガシグサ
ポンガシグサ科
この花の中にどの色のピクミンを放りこんんでも必ず赤ピクミンのタネを
放りこんだ数だけ吐き出す。これらピクミン、ポンガシグサ、オニヨンは
生物学の常識にまったく当てはまらず、まだきちんとした分類がなされていない。
辛すぎてサラダには向かない。
通称:キイロポンガシグサ
和名:キイロポンガシグサ
ポンガシグサ科
この花の中にどの色のピクミンを放りこんんでも必ず黄ピクミンのタネを
放りこんだ数だけ吐き出す。ピクミンが内部でどのようにして
花の色と同色に変化するのかはいまだ解明されていない。
酸味が強くサラダには向かない。
通称:ムラサキポンガシグサ
和名:ムラサキポンガシグサ
ポンガシグサ科
ポンガシグサ科の植物は、今回の調査では地下でのみ存在が確認されている。
生態から考えると、地域限定ではなく、ほとんどの洞窟に生えているはずだ。
この花の中にピクミンを放りこむと、必ず紫ピクミンのタネをを吐き出す。
肉厚の葉を始め、全体に香りのある油分を多くふくむ。ポンガシグサ科の
植物は栽培できれば、香料・薬用・観賞用など、用途は多そうだ。
森のバターといわれるほど脂質が多く、
生食すると胃が重くもたれるのでサラダには向かない。
通称:シロポンガシグサ
和名:シロポンガシグサ
ポンガシグサ科
ポンガシグサ科の植物は、今回の調査では地下でのみ存在が確認されている。
生態から考えると、地域限定ではなく、ほとんどの洞窟に生えているはずだ。
この花の中にピクミンを放りこむと、必ず白ピクミンのタネをを吐き出す。
葉の小さい植物はだいたい光合成以外の方法(寄生や食虫)で養分を得ている
場合が多く、このポンガシグサ科の植物もそうであると思われる。
アシが早くすぐに腐ってしまうので、サラダには向かない。
通称:ポポガシグサ
和名:ポポガシグサ
ポンガシグサ科
くるくると色を変えている。この花にピクミンを放りこむと、
放りこんだ時の花の色のピクミンをタネの状態で吐き出す。
必ず放りこんだ数以上のタネを吐き出す性質がある。
まったくもって不可解な植物であり、ピクミンとの関係もまた謎だらけ
といって良い。一方的にピクミン側だけが得しているようにも見えるが……。
そもそも本当にピクミンとは種が違うのだろうか?
生食するとお腹を下すのでサラダには向かない。
乙
とりあえず、ポンガシグサ科はサラダに向かないということがわかった。
>>68
だから他の生物に食べられないのか?
>>69
そうかもしれない。
ポンガシグサのそういう特性がピクミンと連動してることを考えると、
オニヨンにもそういう特性があるんだろうな。
葉チャッピーの寄生ってどうなってるんだろう?
オニヨンから飛び出した種がチャッピーに刺さったのか
1のバッドエンディングのようにオニヨンに運び込んだチャッピーがピクミン化したのか…
子供にもピクミンが生えている点も気になる。
>>71
洞窟内に取り残されたピクミンが、生きるために執った手段じゃないかな。
惑星に取り残されたルーイのように死にものぐるいで。
>>71
1では死んだピクミンが種を出すという設定があったので、
食べられたピクミンが出した種がそのまま成長し、寄生したのでは?
緑ピクミンは〜 寄生する〜♪
って事で実は緑のピクミンも居るのです
考えてみた。
ポポガシグサ/ポンガシグサは「ピクミンの卵子」なんじゃなかろうか。
ピクミンは精子で、ポ〇グサに入るのは受精を表すと。
受精があるとすぐに新しい精子(ピクミン)が作られ、放出される。
遺伝情報をコピーした後、精子の構成材料は再構成されて放出される。
遺伝情報を増やしつつ1媒体だけで代替わりして行く感じで。
では2倍体は?当然オニヨンである。
「スポポポポポ」と種を出すのは射精ですね。
おそらく夜間に飛行中に卵子を撒いているのだと思われる。
振りまかれた卵子はそこでポンガシグサとなり、受精を待つ。
受精し、十分に栄養を溜めたら保存した遺伝情報を使って
オニヨンになり、飛行能力をGetすると。
>>19
はっきり言って違う。
オリマーが小さいのはピクミン達の星に
比べてオリマーの星の重力が10倍もあるから。
以上公式設定より
>>75
なかなか良い説じゃないのか?これまでの説も擁されてるし。
まあ、俺としては射精という言葉に引っかかるものがあるが・・
>>76
それは単にホコタテ星がピクミンの星の1/10という事なのか?
ソレ系詳しい香具師、解説キボン
サイズが1/10なら表面重力が10倍って訳じゃない。むしろ逆。
でかいほうが表面重力が大きい場合が多い。太陽は地球の27倍、月は地球の1/6。
海王星ぐらいのサイズで石でできているとかかな?(テキトー)
惑星の密度が一定だとすれば質量は直系の3乗に比例し、
中心からの距離はは直系に比例するから、結局表面重力は直系の2乗に
比例するのか。
ゲーム画面より固体表面を持つことは分かってるから密度は地球程度とすると
3.2倍ぐらいの直系か。海王星よりは小さいな。
ゲーム画面ではホコタテ星は複数の、軌道面の異なる輪を持っていたけど、
あれはちょっと考えにくいよなぁ・・・どうやってできたんだろう。
>>78,>>79
乙。勉強になりました。
まとめると、重力が大きいため、重力の影響を受けにくいように、
小さな体になったってのでOK?
イヤーそれはどうかな。
っていうか「重力が小さいと体が小さくなる」って言うのは根拠ないと思うよ。
まだ気温が高いため、熱を発散しやすい小型が有利だったとか、
気温が高いから化学反応が進みやすく量が少なくて高等生物になったとかのほうが
ありそう。
あー、まちがい「重力が大きいと小さくなる」ことについてね。
うーんでも確かに重力が大きいと骨の強度などの問題で大きくなりにくいのかなぁ。
その重力10倍の星から離脱できるくらいのロケットが作れるんだから
宇宙旅行なんてすいすいだよな
オリマーはホコタテ星で慎重の数倍も高さのあるコックピットから飛び降りていたのを見ると、
重力の大きさが変わってもあまり関係なさそうに見える。
なので、体に何らかの仕組があると思われるんだが。
>>83
それにしてはロケットの機動が安定していないな。
ホコタテ運送が貧乏なだけか・・・
↑ 慎重→身長 スマソ
>>84
体重がかなり軽い(ピクミン一匹で運べるので1g程度)、さらに大気も濃いであろう
から、飛び降りても終端速度はかなり遅いんじゃないか。
重力は10倍だけど・・・計算するのはちょっとだるいんで誰かよろしく。
逆にいえば、画面から飛び降りてから着地までの時間を測定すれば、
オリマーのアンテナの先まで4cm?のハズだから高さを推定して大気密度を
ある程度算出可能かも。
ただオープニングで出てくるビンのふたを見てると身長ホントに合っているのか?
という気もするが・・・
>>75
さすがに、そこまで活発な精子はねーだろ
>>88
まあ、人間の精子も精子自身から見ればとてつもなく遠く、
険しい子宮の中を泳ぎきり、卵子までたどり着くわけだが。
へー、じゃぁ、お前のは光合成したり、獲物運んだりするんだ。
一応俺のは遺伝子を運ぶようになってるが?
別に1倍体の動くほうだから精子って言っただけですよ。
精子がお気に召さないんでしたら違う名前でも一向にええけど。
活発すぎるとか言ったら植物が獲物運ぶのは普通なわけ??
精子、卵子という言い方が嫌なら雄体、雌体みたいなのでいいかと。
雄が羽化しても雌は幼虫の姿やさなぎの姿のまま一生を過ごすっていう昆虫もいるし。
活発な植物って言われると解釈の仕方が色々あるんだが・・・
まあ、現在でも虫を食べる植物や葉を動かす植物はいるわけなんで大丈夫かと思うが。
ピクミン・・このスレ読んであらためて、設定魅力あると思ったね。
主人公をもう少し何とかして、女の子も絡めてトイストーリー風に
アニメ化できないかな。ケッコウいけると思うが。
>>94
面白いかと思うが個人的には好かんな。
やっぱ冒険ものはやってナンボだからなぁ・・・
>>94
らんらんらーん らーんらん
>>94
漫画はありそうだがアニメは無いだろ・・・
ロードオブザリングばりにピクミン20万匹vsチャッピー軍団
見てえw
>>98
それ、ちょっと興味あるな。
タマコキン軍団と正面衝突すると20万匹でも大敗を喫する予感。
>>100
数にもよると思うが。
>>98
>ピクミン20万匹vsチャッピー軍団
スパーテクニックで似たようなの見られるじゃん。
ちと小規模だけどw
20万匹の中にブラピ風のイケメンのピクミンいたりして。
(毒男板にあったので貼っとく)
アカドクミンハ オヤニツヨイ
人 J('A`;)し
(`Д')ノ ( )
ノ( ヘヘ ||
アオドクミンハ ソトデナイ
人 \
('A`) ギシギシ
ノ( ヘヘ アンアン /
キドクミンハ タカクトブ
人||
('A`)
(~~) \
|| ギシギシ
アンアン /
ムラサキドクミン タムシモチ
人
('A`;)
ヽ/ )
((
シロドクミンニハ イエガナイ
人
__('A` )__
|E三( ヽ/)三l|
|jY===)=)tr=l ( ) ( )
( )V( )
|| ||
>>104
むなしいな・・・
泣ける
>>104
ピクミンスレにはほとんど貼られてるな・・・
誰かの陰謀か?
age
ピクミンネタは出尽くしたっぽいからチャッピー方向に行きませんか。
ベースは昆虫なのかな??シロアリ?
あごが上下に動くことを考えれば脊椎動物方向なのかもしれませんねぇ。
ダンコナマズとか脊椎動物っぽいしな
>>109
確かに脊椎動物には間違いないようだな。
腕が無いことなどに疑問を感じるがな・・・
アタイこそが 111げとー!
腕が無い、なるほど確かに。
目が飛び出しているのも変ですな。
目が飛び出してるのは普段土中に隠れていて、獲物が来たら奇襲して捕食するためじゃない?
デメマダラしか使ってないけど
なぜクマチャッピーに擬態したパンモドキがいないんだろう・・・。
>>113
脊椎動物がそこまで変化するかというと難しいと思いますがね…
用途としてはそうなんでしょうか?
でもクマチャッピーとか巡回型だし、違うかも。
むしろ何らかの理由で目玉が飛び出すように進化し、それを生かすために
もぐることを覚えたのがダイオウデメマダラなのかも。
いや、逆か?
地中に潜るタイプの旧デメマダラが居た頃、「何か」が起こって
原生の陸上動物が全滅、その後地中から出てきた旧デメマダラが
現デメマダラに進化したのかもしれん。
するとダイオウデメマダラは生きた化石か…
目が飛び出している分、視野が広そうなんで、エサ発見に一役担っているのかも。
>>116
その可能性はあるな。
古い種のため体がでかく機動性が無いのかも知れん
確かに便利そうだが、実際には眼柄を持っている生き物は極少ない
事を考えるとなんかデメリットもあるんだろうな。
そのデメリットはどうやって解決したんだろうか。
地上で何かあったらデメマダラも死ぬだろ、、、
あのデメだが、やはり地下にもぐるために特化したものだろう。
今はもぐらなくなったんだろう。なぜ今はもぐらなくなったのかはよくわからんが、
>>118
言われてみれば、カニ以外に思いつかない・・・。
>>119
まぁふつうに「地上で何か」あればちょっと地下に潜るぐらいじゃ
死ぬだろうなぁ。
でも
・普通の昆虫が全然居ない
・もぐる能力が当時あったと思われる(?)デメマダラ系は生き残っている
・低空を飛行するだけのフウセンドックリなども行き残っている
ことから文字通り「地上」にいたものだけが死ぬ想像もつかない「何か」
ガあったのかもしれんな。
しかしそれでは話がうますぎるか。
クモも多い、昆虫は全然居ないことから、単純に昆虫が滅んだ後、
そのニッチに脊椎動物が進化したってことかなぁ
ヒメアギトは昆虫ではないのか?
むむっ、確かに昆虫っぽいか??
でもなんともいえないな…体節とかよく見えないしなぁ
通称:ウジンコ♀
和名:ヒラバヒメアギト♀
ヒメアギト科
紫がかかった黒色で、顎先端がとがっているほうがオス。
色が薄く、頭部甲殻がないのがメス。
羽と足は退化してなく、地上を這い回りピクミンの分泌する
かんてん状の物質を好んで食べる。
軽くソテーに。産卵前が脂が乗っていて特においしい。
通称:ウジンコ♂
和名:ヒラバヒメアギト♂
ヒメアギト科
ヒラバヒメアギトのオス。羽と足は退化してなく、
穴を掘って小動物を待ちぶせる。
小さな体の割りにアゴの力は相当なもので
ピクミンなどはひとたまりもない。
フライパンでタカのツメやニンニクといっしょにいためる。
通称:トビンコ
和名:トビヒメアギト
ヒメアギト科
ヒメアギト科の大多数が羽を持たないが、この種ではオスの成虫のみが羽を持つ。
一方メスは一生を土の中で過ごし、地表面近くでサナギとなるが、
羽化せずにサナギの中で産卵する。
脱皮したてのソフトシェルと呼ばれるものを姿煮に。羽までおいしい。
まあ、ヒメアギトが昆虫にしても、昆虫類にはヒメアギト、コガネモチのような地面に潜るタイプと
サライムシのように飛行するタイプばかりがいるのは事実だな。
常時地面の上にいるのはエレキムシくらいじゃないか?
コガネモチは昆虫ではないような気がするが…
エレキ虫はそれっぽいな。でもこれも地下か。
まず、ピクミン世界での昆虫の定義を明確にしないと
おいおい、現実と同じ定義で考察しないと意味がないだろ。
とりあえず虫といったら大半は昆虫のことを指すと思うのだが
頭に触覚がないとか胸に足が三対ないとか明らかに昆虫の定義を外れた虫って作中にいたっけ?
>頭に触覚がないとか胸に足が三対ないとか明らかに昆虫の定義を外れた虫って作中にいたっけ?
けっこういたような気がする
ショイグモとかいうボケはなしだぞ
エレキムシとフタクチの成虫は昆虫っぽい。
電気出したりとか岩はいたりとかするけど。
コガネモチとかって胸に足があるとは思えないなぁ
二口の成虫ねぇ・・・口二つはいいとしても足何本だっけ
>>133
あ…そういや4本足だったような…フタクチの成虫。
でも、足が4本の蝶とかもいるから…。
4本であってる
ドックリ系はみんな足4本じゃなかったっけ?
昆虫というより動物に近いんじゃないか?
ヒフキブタドックリは動物っぽいが、フタクチドックリは昆虫っぽい。
何かが起こって、昆虫と脊椎動物の中間種が誕生したとか。
手元に攻略本があるけど、見た目が昆虫ぽいので足6本あるやつがいない。
みんな4本とか2本。頭部の触覚は結構みんなある。
ところでサクレウラメって昆虫…?いや、別の生態系からやってきたらしいから
昆虫とか哺乳類とか爬虫類とかとは全然別な生き物かも知れないけど。
別の生態系って攻略本情報??
まぁ普通の進化でああなるとは思いがたいが…それを言い出すとどれもそうか。
別の生態系ってところがキモか?
多分、別の地方から来たってことだろうがな。
地下のように地上とは異なる生態系が他にもあるのだろうか?
地上と地下とか言うちょっとした違いじゃないでしょ〜
サクレウラメとメカ金魚とダマグモキャノンは、
半生物半機械という別の生態系の生物(?)だと思う。
個人的に、ピクミン自体も半生物半機械ではないかと疑いをもっている。
プロペラつきのオニヨンとか……
オニヨンはいいとしてもピクミンは半生物半機械じゃないだろう。
ほかの生物から食われてるし。
オニヨンはタマコキンでも消化してるぞ
そういえばオニヨンはどうやって獲物を処理してるんだろうな。
質量を直接エネルギーと種に変換。
大量のエネルギーは夜間空を飛びつづけているのに使う
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キューブ本体にコントローラー2つ、メモリーカード、GBプレイヤーがついて19800円
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ピクミン1,2セット8980円
この値段でこの感動は当然ですね
迷ってるやつは今が買い。
そのエネルギーはどこに貯めるのか疑問だな。
そういえばドルフィン号の格納庫も結構広いみたいだし。四次元的空間でもあるのか?
http://cha2.net/cgi-bin/test/read.cgi/anitoku/1094886034/l50
http://cha2.net/cgi-bin/test/read.cgi/anitoku/1094949811/l50
ミウリンは地球上の生命体の概念で説明できるか?
http://cha2.sakura.ne.jp/cgi-bin/test/read.cgi/anitoku/1097283240/l50
http://cha2.net/cgi-bin/test/read.cgi/choanitoku/1098488427/l50
http://cha2.net/cgi-bin/test/read.cgi/choanitoku/1099092639/l50
http://cha2.sakura.ne.jp/cgi-bin/test/read.cgi/anitoku/1097283240/l50
http://cha2.sakura.ne.jp/cgi-bin/test/read.cgi/anitoku/1099303879/l50
http://cha2.sakura.ne.jp/cgi-bin/test/read.cgi/anitoku/1099181100/l50
ここが良さそうだなw
ビビリましたyo
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