どうやら僕のIQは83のようです。
やっぱりIQが低いってのは小説を書くうえで問題あるんでしょうか?
文章を書く力とIQについて語ってください。
まずは何か書いてみたら?
>>1
ミス住かと思ったけど真面目に知りたいのであれば
そういうのはこちらのほうがより的確な答えが返ってくるでしょう。
創作文芸板(小説を書くのを趣味にしている人の板)
http://book.2ch.net/bun/
IQに関しては以下の板でお聞きになると良いでしょう。
理系全般板
http://science.2ch.net/rikei/
生物板
http://science.2ch.net/life/
SFって未来のことを書いたものなんですか?
>>4
単純な質問はこちらで
■■■雑談・質問@SF/FT/HR板 ver.14■■■
http://book.2ch.net/test/read.cgi/sf/1064812015/
83だって?そりゃすげー低いなw漏れは123だったよ。
エイリアン3の脇役より低いのか。
でもきっと大丈夫。いまどきのライトノベルは
IQ3ぐらいでも書ける様な物ばかり。
誰もラノベのことなど話してないのに、ひとこと煽らないと気がすまないとは
SFオタの自意識過剰ぶりは酷いですね
書くことは書けるだろう。
読む人がいるか、商品価値をもつかは別だが。
>>8
誘ってるんでつね?
自意識過剰なラノベ読者が一人
小説を書くことは誰にでもできるよ。
ただ、それが人に読んでもらえるものかどうかは別だ。
>>9さんとかぶったか
マジレスします
IQはたしか80から120くらいまでが「普通」
のはずだよ。多くの小説家も、大体その範疇だと思う。
実際、めちゃくちゃ頭がよくて才能もある人なんて、
そうはいないんじゃないかな?
などと励ましてみる
東大生の平均が120くらいじゃなかったっけ?
で、確かゲーテの推定IQが185。
そもそも何によってIQを測定したか知りたい
文化圏によってIQテストは効果が疑問視される場合もあるらしい
ちなみに私は100くらい。ワープロ無いと長い文章書けません
たぶん、馬鹿です。馬鹿なのがわからなかったくらい馬鹿だと思います
何回か測定したけど下は60台から上は120台まで出たぞ。
>>15
昨日見なかったんかい。http://www.tv-asahi.co.jp/iq/
IQの高さはともかく、小説って一般的にアホだと書けないような気はする。
絵画とか音楽とかはアホでもすごい作品とか演奏とかできるのと比べて、
そんな気がする。
「小説は現実世界の敗北者が書くのだ!」と誰かが言ってた
なんとなく思い当たり、文章書くたびに、鬱
>>20
でも事実だから。
高校の頃モノカキを志望していたものの、文才のなさにすぐ気づいて予定変更。
工学部へ進み今は有力企業で研究開発の日々。職場で美人で頭のいい嫁さんも
見つけました。実に正しい選択をしたものです。
下らない自意識のために表現者へのあこがれを捨てきれず、文学芸術系等に進
んでしまい人生の負け組みへと転落していく香具師たちのなんと哀れなことか。
エリートサラリーマン>>>>>作家>>>>>一般サラリーマン
これが世間の正しいヒエラルキーだと早く気づく程勝ち組入りのチャンスが大。
でもなエリートサラリーマンの名は残らないが(プロジェクトXがある?)
芸術はその人の人生が悲惨であっても、後々まで沢山の人達が「何か」を
感じて名前を語り継ぐでしょ?
エリートサラーリーマンしかいなくて文化の無い国‥なんか歴史にも忘れ去られそうだな
そんなガサガサした国なんか嫌だ
>>20
自分の自慢したいなら別の板が適当なのでわ?
>>20
何故、君の様な生臭い人間がSF板にきているのか不思議だ
好きなSF作家いるんですか?それ以前にSF読んでたんですか?(過去形)
すまん。ちょっと挑発してみた。でも簡単に釣られ杉だよ君たち。
漏れは日本第一世代SFの愛好者です。
>24
はっ!その程度で百戦練磨のSF者をたばかれると思ったら
大間違いだぜ、このエリート野郎!サラリーマンは城山三郎
や司馬遼太郎でも読んでりゃいいんだ!
>>24
そうだ、そうだ。「わしズム」か「諸君」でも読んで
某都知事でも支持してやがれ!
後、「プレジデント」や「ビッグトゥモロー」にも
目ぇ通しときな。精々稼いで、うんと税金を
納めてくれよな。ちゃんと年金も払えよ!
SF周辺だと、IQ高すぎて、
大衆に理解できない作品ばかり書くマイナー作家もいる。
バクスターとか、ラッカーとか、ラファティーとか……。
職業としての作家を考えると、IQも普通程度がいいのかも。
>>13 多少、ホッとしました。実は自分はいつも小馬鹿にしていた友人よりIQが低くて
落ち込んでいたのですが80から100くらいまではたいして変わりないと思って
良いのですかね?
>>28 ただ、実は2ちゃんでペンネームは明かせませんが僕も本を出していて(SFじゃあありませんが)
ほとんど売れなくて結局、執筆業だけでは生きていきません。
やはり売れる本を書くにはIQが低すぎるのでしょうか? 高すぎるのが駄目でも
やっぱり低すぎては・・
IQで本を書くわけじゃなかろうに・・・・
てかIQ測定ってコツがあって、それ知ってると120くらい簡単に出るよ。
知り合いの知障にそれ教えたら90出しやがった。
ちなみに漏れ自身の最高は176。
それ教えろ
とりあえずこんなスレを立ててる香具師の本は読みたいとは思わんな。
そんなにIQが低い(と判定された)のが不安なら、
IQ関係の本を読み漁って、まずはIQについて調べてみたらどうだ?
作家志望だったらそれぐらいお手の物だろ。
IQはなかなかの名作ゲームだった
>>33 うん、こんなスレ立てしてる作家なんて良い印象は持たれないと思ったんで
ペンネームは明かしていないのです。
というか本当にIQのことなんてそんなに気にしなくても良いみたいですね、
幾分ホッとしましたよ。。
>>3 一応、立ててみました。
http://science.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1068020827/l50
IQよりEQのほうが重要。
>>37 EQって?
>>25-26 24だが。
星小松筒井平井豊田はそれぞれ75%くらい読んでまつ。「わしズム」も買ってます(涙
>28
ラッカー・バクスターは分からないが、ラファティーはIQ 高いかなあ?
なんか図形の回転問題とか弱そうな気が……アル中寸前だったし。
小説は、ボケでもアル中でも書けるのが面白いと思う。
IQ測定試験は、答えよりも回答速度が重要視されると聞いた。
問題をじっくり読んじゃだめなんだな。適当に流し読みして、
なんとなく答えていく。あんなもん、正しい診断なんかできるか。
徹夜明けで仕事の面接受けに行ったら受けさせられて、不合格になった奴がいると聞いた。
>>20はよく聞く話だが・・・
http://book.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1067936398/
>41
じっくり読むような問題は出ないぞ。
問題解くよりマークシート潰す方に時間かかった覚えが...
>>43
ミステリーは高IQ必要だろうね。複雑でかつ整合性がとれてる論理を
でっち上げなければならない訳だから。まあ京極程度のものならそれ程
知能は必要ないと思うが。
清涼院流水は京大だもんね(違ったっけ)。
>>39
無論、漫画は「サラリーマン金太郎」に「取締役島耕介」だろうね?
少し昔、イタリアのパオロ・ヴォルポーニという作家は
企業の重役を務めながら『怒りの惑星』という作品をものした(マニア向けだろうけどね)。
カレル・チャペックも当時のすごいインテリだった。
エリートとか言うならこのくらいの事してみやがれ。
例がマイナーなのは許せ。ポピュラーな米国SF作家は学位持ちが多い。
小説で「売れるモノを書く」事が目的ならIQは特に関係ないと思う
そのさい必要なのは時流と大衆の好みを見る目があるかどうかの方が大きな要因だろう
大衆に受け続けるにはある意味、下世話な感性が必要になってくるかと
例をあげると村上龍、バブルってた時はその手に受ける作品書いたし
最近は教育問題ネタ書いたり、エコロジーのCM(wに出てたりする。
渡辺淳一先生も医者資格持ちのエリート(w だが、書いてる事は別に高尚でも
なんでもない。むしろ普通の人(?)が共感持って読むから小説家で売れてるのだと思う
IQ180あるんですが無職です。どうしたらいいんでしょう
>>49
う〜ん、それは違う板なり、場所なりで相談した方がいいと思うな
文章書きたくて無職、なら関係はあるかもしれないけど
高校時代にIQテストで160って数字が出て
「俺って凄い!!」と思ってたが、
数年後にもう一度やると120だった(w
IQなんてそんなもんだ。アテにはならんよ。
>>45
鮎川哲也、松本清張は高IQっぽくて、
京極夏彦、小栗虫太郎はそうでもなさそうな作風。
>>51 120でも充分、高いだろw
>>1へ
愛球など気にしないでとにかく書いてみろ。
小説は頭がいいだけじゃ書けない。
でも作家にはIQの高い人が多いよ
IQって年齢と能力の関係を表す指数じゃなかった?
早熟な子供は異常に高い数字が出るようになっていて、
年齢が上がるに連れて数字に変動が出るのは当然。
でも成人の能力を計る目安としてはほとんど参考にならないかと。
面白い話がかけるんだったらIQなんかゼロでも良いよ。
なんか本末転倒じゃないか?
作家には東大出てるの多いな、
何故だ??
>>57 小説を書くのにはIQが必要なのです。。
IQテストを発明したビネ博士は、IQが頭の良悪の指標として広まっていく
ことに対して反対してる。
IQテストはあくまで知恵遅れの子供を識別するためのものだし、計測できるのは
知能の一部に過ぎない、しかも簡単な訓練によってテストの値は大きく変動
するから、人の知性の指標にはなり得ないんだと。
>>59 そうですね。
IQは低すぎると問題だが、高くてもこれと言って意味がないので。
・知恵遅れ(IQ70が基準70-79が境界例)を識別する手助けにはなるが、
・賢い人間を判別することはできないということ。
だからIQ80なら正常範囲内だから特に気にすることなし。
逆に180以上あってもあまり意味がない。
しかも代償天才なんかの場合もあるので、IQが低くて日常生活に支障があっても
小説だけは書ける場合もある罠(特に幻想系とか)。
小松左京 京大文学部卒
光瀬龍 東京教育大理学部卒
安部公房 東大医学部卒
星新一 東大農学部卒
眉村卓 阪大経済学部卒
筒井康隆 同志社大学文学部卒
因みに筒井康隆は子供の頃の検査でIQ187だと判定され、特殊学級に
入れられたんだってさ。読者には有名な話。
豊田有恒 灯台理�U未入学、慶応医学部中退、武蔵大学経済学部卒
平井和正 中央法学部卒
荒巻義雄 早稲田文学部
難しい問題だな、IQはともかく良い大学に行ってる人間がビックな作家になっている。
そして良い大学に通っている人間はIQが高い。。
神林は高専卒だった筈だが。
「いい大学」なんてどうでもいいってことだな。
もっとも科学を理解できない程度の知能ではSFは書けない…
…くもないか。
最近のSFは科学考証ヲタ/設定厨のオナニーだから、
それ系の資料さえ集めれば誰でも書けるかもな。
そりゃ自然科学が理解できない人間の僻みにしか見えんぞ。
>>66
資料集めたって素養がなけりゃ理解できんよ。
スーパーストリング、多世界解釈、量子コンピュータ、遺伝的アルゴリズム、
これら現代SFに頻出するキーワードは思いつきで資料漁ったって意味不明
で終わるのオチ。嘘だと思うならウェブ上検索してみ。
神林くらいの年齢の時の高専ってエリート学校だよ。今とは違う。
私が中学の頃は、地域トップ高校合格可能レベルの者が高専へ逝ってました。
おまけ:
菊池秀行 青学
夢枕獏 東海大学文学部(藁
一流SF作家は高学歴だな
伝奇官能バイオレンス=低学歴
でも有名な作家は良い大学に出ていますね
東大生のIQは高かったわけだしやはりIQの高さは重要!?
IQが主じゃないよ。有名作家が高学齢・高IQって属性を持ってるだけ。
半村良 都立両国高校卒
梅原克文 関東学園大学卒
・・・まぁがんばれ!超がんばれ!
作家が高学歴なのは出版界の学閥とも関係してるんじゃないのかな?
いくら面白い作品を書いてもこの大学じゃ駄目、とか高卒は切るとか
半村良氏だったかな学歴の無さで大変苦労したという事を言ってらっしゃったのは
ちなみに漫画界だと編集者の方が作者より学歴が高いケースが多く
編集者は内心、漫画家を馬鹿にしてるとかしてないとか‥なんか嫌な世界だな‥
野尻抱介 文系大学(どこ?)
北野勇作 甲南大学応用物理学科
小林泰三 大阪大学基礎工学部
牧野修 大阪芸術大学芸術学部
瀬名秀明 東北大学大学院博士課程修了(薬学博士)
田中啓文 神戸大学
林譲治 ?(臨床検査技師など経験)
藤崎慎吾 メリーランド大学海洋・河口部環境科学専攻修士課程修了
ラノベ作家では、三雲岳斗・上智大学、上遠野浩平・法政大学とか。
まぁ小説なんて頭の良い奴が書くもんさw
大手出版社なんて一流大出しか採用しないからね。
低学歴世間知らずの漫画家なんか内心見下しきってるだろうよ。
>>1
IQとか、学歴にこだわる奴のほうが絶対馬鹿だから安心しろ。
>>80
景山民夫とか、ルチ将軍とかなあ…
実質はどこの大学を出たかではなく「どんなテーマをどのように書きたいか」が
一番大事なところだと思うんだけど、いちいち作者の学歴調べになるところが
日本だな〜って感じだ。日本の夜明けは遠い
>>1さん
問題はIQではなく、貴方が何を表現し、何をテーマに書きたいかだ
ガンガレ!
>>73
>でも有名な作家は良い大学に出ていますね
そんなことないでしょ。
SF作家じゃないが、松本清張も小栗虫太郎も中卒だし、
さらには作家ですらないが天才南方熊楠も高校中退だ。
まあこいつらはIQは激高だと予想されるが・・・
>>68
最近は親切な入門書が沢山出てる。
本格的に理解するのはともかくとして、
アウトラインを知るくらいは別に難しいこっちゃないだろ。
そして売れっ子SF作家で本格的にそれらの理論を
勉強してる奴がどれだけいるかは疑問。
学歴はともかく、IQの低いヤツに小説は書けない
さて、断言してやったが、どうする?>1さん?
小説書くのやめるのか?
>>1
おれのIQは160。まあいわゆる凡才ではない。
しかし小説まで自分で書こうとは思わない。天才は
そんな努力はしないものだ。
83ならそんなに低いことはないだろ。
知的活動を目指すには低いだろ。
一部の能力に欠陥があって総合的な数値が低くなってるということも有り得る。
それで80以上あるなら決して低くはない。
IQ1300!
>>1
何度かIQテストしてみなよ。条件によって高い数値が出たり低い数値がでたりするんだから
>>86
ほんとに頭いいならIQ自慢、しかも2chに書き込みなんてしないだろ‥
>>84
清張や熊楠みたいな戦前の人は学校制度が違うから
単純に比べられないかと。
そういえば埴谷雄高も日大予科中退だわね。
「死霊」はちょっとSFっぽいな。
>1がマルチでたてたミス板のスレが面白くなってるぞ
カンペキ板違いだが
IQは「病人」を判別するための「ひとつの指標」
他の指標もありうる。
高学歴の人がIQ高いことは多いだろうが
IQ高い人が必ずしも高学歴ではないので
学歴論は相関関係の方向の点で無意味。
あと、IQって時間も計るので「じっくり考える」時間はないでしょう?
小説書くのにスピード重視のIQは指標としては不適切。
例えば、速度が遅くてIQが低く、ノロマで日常会話では馬鹿にされてても、
ゆっくり考えれば思考の深さは常人以上という遅筆作家ならありうる。
作家なんだから遅筆でもOK。食ってけるかは別だが。
逆に言うと、小説を書くことと一番強い相関がある属性は何なんだろう?
読書量とは強い正の相関があるだろう。
学歴とも弱い正の相関があるのは確かだな。
短距離走の能力とは相関がほとんど無いけど、
長距離走の能力とは弱い正の相関がある……ような気がする。
芸術家一般は社会全体の平均よりも左利きと同性愛者の比率が高い。
マイノリティー意識みたいなものが問題なのかね?
社会全体の平均よりも作家になる確率が高いタイプというのは、
どういう属性を兼ね備えた人物像なんだろう?
物事を書き言葉で説明する能力は不可欠だろうな。(当然といえば当然だが)
数式、プログラム、イメージ(絵とか動画とか)で簡単に説明できるものでも
文章で説明する技術や能力は必要だろう。
上のものに含まれなくて、小説や文章に含まれるものとして何があるかな。
レトリックとか?
>>95
時間をとる趣味を持ってないこと。
ゲームに嵌ってる奴は作家にはなれないだろう。
2チャネラでもいいけど、複数の板を日に何度もチェックするレベルでは、
作家になることは難しいと思われる。
ttp://iq.sourcenext.com/
とりあえずやってみぃや
>>97
読書は時間食う趣味だと思うが。
というか、ゲーテみたいに他に仕事持ってるわ多趣味だわの人が
古今東西屈指の大作家なのはどゆこと?
>>99を煽るわけじゃないが、漏れの知り合いに
速読できる奴がいる。いや、本当なんだ。創竜伝
全巻貸したら、1時間もしないで「ありがとう」
ってかえされた…思わず「ちゃんと読んだ?」って聞いたよ。
読んだとさ。どういう脳みそなんだ。
速読で文学作品読んで楽しいのかな?
情報仕入れるためだけの読書なら速ければ速いほどいいだろうけど。
速読とかは特異技能っていう奴なのかな?
将棋の手を全部覚えてたり、円周率を何万桁も覚えてたりみたいな。
一流の学者が超人的な速読能力を持つという話は特に聞かないから、
速読って実は大して意味がないんじゃないか。
本の内容熟知するなら何度も読み返す必要あるよ
ビジネス用技術という気もする<速読
文字情報から作品世界の情景を脳内に”全力で”描きつつ、読むと、
ものすごい時間がかかって、物凄く疲労するけど、めちゃくちゃ面白いよ。
速読なんて、せっかくの小説がもったいなさ過ぎるよ。
>>97
いっそ全板チェック汁!
>>98 オンラインIQ診断、13日までだから試したい人はお早めに
> ソースネクスト・ドットコムにて、ご提供して参りました無料サイトの「10分で自分
> 発見」と「10分でIQ診断」は、2003年11月13日(木)をもちまして、サービスを終
> 了させていただくこととなりました。
>>95
作家の写真を見ると、一般人よりもデブ比率が高いと思う。
学歴とか愛球とか気にしないでとにかく書いてみろ。
作家は机に座りっぱなしで運動する機会が少ない職業だから太るのは仕方ないのでは・・・
有意な統計結果を出せるだけのサンプル数があるのだろうか?>SF作家
まずないだろうな(w
海外だと博士号持ちの作家も多いよね
というか本職の余技で小説書いてるのかな
日本には、本職大学教授のくせに中卒にまで、
コイツ才能ねーよと馬鹿にされる翻訳家がいます。
>>113
クラークやアシモフ以外だとどんな人がいるの?>理系博士号持ちSF作家
いっぱいおっぱい
いろいろとレス、ありがとうございます。
とりあえずネット上で出来るIQテストに挑戦してみて、その後にいろいろと考えて
みようと思います。。
作家になるのに一番大事な才能は、「小説を書きたい」って強く思える
ことだと思うのだけど。
IQが低いでもお金がないでもなんでもいいけど、理由をつけて迷っている
ような人は、あんまり向いていないんじゃないかと思います。
なお、劣等感は持っていると先行き便利なこともあります(もっとも、
SF作家にはあんまり必要ないかもしれない。将来純文学系に移行する
なら、便利)。
>>115
フレッド・ホイルとかスティーブン・バクスターとかチャールズ・シェフィールド
とかグレゴリー・ベンフォードとか。
IQ以前に気にすることがゴマンとありはしないかい・・・
>>1
IQ以前にSF以外に沢山の本を読んで、書きたいものを書く
あまり気にしない方がいいよ、状況でいくらでもIQ値なんか変わるんだから
クラークって博士号持ってたっけ?
あとフレッド・ホイルはいくらSF小説書いてても
あくまでも専門の物理学者のイメージだなぁ。
湯川秀樹なんかは文才あったと思うんだがなぁ。
漢文の素養は玄人裸足だったそうだし、小説書く下地は十分にあったはず。
都筑卓司の入門書は、読物としてそこらのSF小説よりもずっと面白かったし、
本格的な小説も書いて欲しかった。
ぶっちゃけ理系の学者の書く文章には問題が多かったりすることも
池澤夏樹はどうよ?<理系作家
>>124
安部公房や宮沢賢治もか?
佐川ペリカンマンってどこで聞いたことある名前だな?
そんなタイトルの映画、昔なかったっけ?
>>127 自主映画にあったよ。
結局学歴ネタと文系理系ネタに流れるのか
結局って言ってもとっくに結論でたあとの暇つぶしだし
小説ぐらい俺にだって書けるさ。
プロになれないだけだね。
何で文系、理系に分けるの?体育会系や美系に分けちゃいかんの?
>>132
いいんじゃないの。
ただ、体育会系の小説家なんているのか?
美系ならいそうだが。
……椎名誠?>体育会系
>>132-133
エセ体育会系なら高千穂遙が、そうじゃないの?
やたら筋肉、筋肉言ってたけど。
あと、アウトドア派?なら、川又千秋と田中光二か。
(ただ、この人たち、ハードSF書いてても
いつの間にか、アクション小説になってしまうという…」
後、美系SFといえば、「コイン・ロッカー・ベイビーズ」
のころの村上龍か?(ちょっと無理があるか?)
さすがに体育大学卒業者にはいないだろうな。
柘植久慶は体育系といえないか?
>>135
村上龍は「時代と寝る系」だろう
関係ないが故マヌエル・プイグ氏との対談に村上龍が相手してて目眩をおぼえた事がある
小説家の多い順に上げると
文系>理系>工学系>美系>>>>>>>>>体育会系
といったところでしょう。
2チャンネラーで書いてる奴多いんじゃないの?
鈴木光司を忘れてますよ>体育会系
アート系 ― クライヴ・バーカー、牧野修
>>140
文系だろ。
◆すずき・こうじ氏
一九五七年、浜松市生まれ。
浜松北高、慶応義塾大学文学部仏文科卒。
九〇年、「楽園」で日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞。
その後、「リング」「らせん」「ループ」がベストセラーになる。
九六年、「らせん」で第十七回吉川英治文学新人賞受賞。
著書に「光射す海」「シーズ ザ デイ」などの小説のほか、
「家族の絆」などのエッセーも多く、”文壇最強の子育てパパ”
といわれる。最新刊は「エール」(徳間書店)。
>142
別に体育大卒という意味でいったのではないのですが…
スーパーコンピューターは現代詩なら「書ける」らしい
>>142
引用には書いてないけど、鈴木光司がトレーニングジムに通ったりしてて
マッチョ指向なのは、知ってる人には有名だと思うよ。十分体育会系でしょ。
引用の”文壇最強”というのはそれも指してると思う。
三島由紀夫も体育会系だな
>>146 ワラタ
>>146
いや三島はカッコだけ系です。
安部譲二のボクシングジムに通ってたんだけど、
ボディービルにうつつを抜かしはじめて、
安部に「カッコが大事なんでしょう」とからかわれて
安部のジムに来なくなってしまったというエピソードがある。
ま、セップクなどの行動は十分体育会系ですが…>三島
カッコだけ、つまり美学の人だったらしいから<三島
合わなくて読んでないけど
調理師専門学校出の小説家は何系だ?
調理系か
超理系というものを妄想しまつた
つーか例によって人間は学校で習ったことだけに影響されるスレですね?
養護学校出身の(ry
小説を書くのにIQは必要ないってことがよーーく分かりました!!
さんくす。
良い小説を書くのにはIQは必要だよ!と話を蒸し返してみるTEST。
人間はIQのみによって小説を書くにあらず
>>153
『廃用身』か?洒落にならねえ‥
書いたのはホントはお医者さん。立ち読みですましたが後味のわるい話だった
>>155 これ以上、ヘコませんでください(泣)
奇跡の詩人の例もwwwwwwwwwwwww
>>158
あの手のIQテストは要領も必要だからな。ジサーイ進行が早かったよ
平均が105程度になていたのは一応機能しているということかもしれないが
気になるなら君には他のIQテストを受けてみることを薦める
気にする必要もないとは思うケド
小説が書けないのを愛球のせいにするな。
ここで、ああだ、こうだ言ってないで、小説書いている奴はここに晒してみろ。
自伝風小説でも書いたらどうかな?
IQ低かった君が、ナノテク治療で突然天才に、でもその治療法は不完全で…みたいな
プログラマにIQテストを受けさせると、やたら高得点を出す。
頭の善し悪しの問題ではなく、職業訓練の問題なのだが。
>>158
ここに書いてある事なんかでへこんじゃ駄目だ!
気にするな、書きたいことを書くんだ!ガンガレ
芸術は愛球じゃない
>>163 確かにその通り。
その上、仕様書書けないプログラマ/SEも、口頭での説明もできないプログラマも大杉る罠。
プロ作家としてやっていくのに必要な資質はあるが、それはIQテストでは
測定できない、ってだけの話。
才能は数値では表せないという事ですね。
愛球が低いからと言って、やる前から諦めているようじゃダメだね。
IQtest も結局訓練すると数字があがってしまうんだよね。作家はやっぱ本質的には頭良いとのは間違いないでしょう。
でも本質的な頭の良さを数値かするのは無理ってことなのかしらん。
一般人とは頭の仕組みが違うような、卓絶した天才には逆に小説は書けなくなると思うんだがどうだろう。
小説は書き手と読み手が情緒を共有しなきゃならないんだから、緻密な論理を構成できる頭脳よりも、
叙情的なものを受け入れる余地のある感性の方が重要なきがする。
まあでもSFはそうでもない可能性も高い。
「小説を書く」行為にしても、実際は「アイデアを見つける」、「構成する」、「文章化する」などの作業の複合体だ
このなかのひとつでも秀でていれば、ほかが水準でも作家になれるんじゃないかな
もっとも「うまい文章を書く」と「面白い小説を書く」とは別の問題だけどさ
個人的な意見として、最近「うまい小説家」は増えたが、「面白い小説家」は減った気がするな
小手先だけのテクニックはどんだけでも真似できるからな。
面白く書けている小説よりも、上手く書けている小説の方が新人賞の一次選考を通りやすいのだろう。
面白くて、文章も上手いに越したことはないのだが、
いい大学に行っている奴はそれなりに努力家だよ。
猛勉強するわけだもん。
勉強せずにいい大学いける奴などめったにおらんよ。
小説家になるのも死ぬほど書いたり読んだりしてなるわけだし、
努力せずに小説家になれた奴などめったにいないさ。
読書や書くのが好きだから、努力したと思わんのかも知らんが。
新人賞や持込に限定した話だが、編集者受けするフォーマットはある
「新人賞必勝法」なんて本は何冊も出ているから、分析できるよ
しかしそれでデビューした作家は、その後が大変なんだと初期のSF作家から聞いた
もちろんオリジナリティがないんだな
結局、読者や編集者から飽きられてポイ捨ての運命になる
残るのは上手い下手より、オリジナリティのあるヤツだとも
つまり「受ける小説」、別の言葉にすると「ハイレベルなアマチュア小説」を書くには、頭のいいほうが有利かもしれない
しかし「オリジナリティのある小説=プロの小説」は、必ずしもそうじゃないってことだね
清涼飲料水が生き残ってる理由がわかった気がする
ハイレベルなアマチュア小説を書くのに有利な頭の良さはあまり尊敬したくないなあ・・・
>>175
つまり、オリジナリティ=常識のな(ry
桂米朝師匠の『けんげしゃ茶屋』という噺のマクラに面白いフレーズがある
客に太鼓持ちを説明する際、こう言うのだ
「難しい職業ですな、男で男の機嫌をとらなあかん
阿呆やったらできまへんな
賢かったら余計しまへん」
小説を書くのもそれに似ていると思うな
アイデアを見つける、資料を読む、構成する、文章化する……
それらは頭脳を酷使するし、「阿呆やったらできまへん」
しかし常識的に考えると、そんなこと自体が無駄であり、徒労とも言える
「賢かったら」しないのかも知れない
「頭のいい」のは小説を書くためのひとつの条件かもしれないが、それだけで書けるものでもない
頭の良し悪しを超越した行為なんじゃないか
小説書くのは楽しいな。子供の頃からひたすら暇つぶしに小説書いてたよ。今もだけど。
おかげさまで「暇」ってものをここ何年も感じてない。
この板勉強になるな。
みんないい奴だし。
愛球なんか気にしない。
俺は小説が好きだから書く。
>>181
純粋な創作意欲というのはそれが本来の姿ではあるまいか?
小説書くのにIQなんか気にしてたら太宰治みたいになっちゃうぞ。
おめー、エエこと言うな。
たとえば純文学なんて、知能指数カンケーねえかもな。
しかしやっぱハードSFとか、ある程度理数系脳いるし、
理数系の才能ってかなりの程度遺伝に左右されるらしいし。
ただの純文学とは異なる「ハード純文学」ってのがあったら怖いな
>>181
どっかに作品掲示しろよ。
笑ってやるからさ。
「子を連れて」とか?
高○の「貧○の○」とか、
なんかエンタメ性徹底的に排除した文学かな。
「ハチャメチャ純文学」は割りとあるよな。
>>186
すでにHPで公開してます。
純文学の定義ってなんだ?
純文学は死んだ!我々が殺したのだ
で林真理子とか渡辺淳一あたりが現在の純文学なんじゃねーの?
綿矢りさは?
記念にカキコしておこう…
|彡 サッ
たとえばここに 綿矢りさと篠原一とがいたとする。
・IQが高いのはどっちだ?
・美人なのはどっちだ?
・文章が上手いのはどっちだ?
・作品がおもしろいのはどっちだ?
IQと文章は篠原一
美人で作品がおもしろいのは綿矢りさ
作家には愛球の他に美貌も必要のようだな‥
この二〇年ばかりのことだが、小説を含めたメディアが変質した気がする
つ○くとか月九ドラマなどがいい例だが、「客の求めているものを、クリエーターが先回りする」とでもいうのかな
「クリエーターが創りたいものをつくり、客が選択する」んじゃなくなってるよ
だから作家の用いる脳の部分も変化しているんじゃないのかな
いまの時代じゃ、マーケティングリサーチ能力がもっとも重視されているのかもね
読者が読みたいものが書けるクリエーターだけがこの先、生き残るということか。
愛球はともかく、自演の下手な奴は小説書けんな。
>>196
そりゃあなた、江戸時代の黄表紙、昭和の大衆文学からずーっとそうですよ。
しかしリサーチによってものを作ると、どうしても二匹目ドジョウ狙いになる罠
>>195
新井m(ry
>>200
もう、おばさんだよ。その人は
>>201
若い時でも美貌と言い切るのもちょっと・・・。
普通の顔だろ。
>>202
いや、俺もレスを付けてからそれに気が付いたんだよ。
確かにそうだ。
>>202
林mよりましだろ。
昔はそれで充分だったの。
AVだってそうじゃないか!
しかもSFだし。
今でも彼女はぼくらのアイドルさっ。
俺は今でも「まるまる新井**」を持っている。
「星へ行く船」が一番好きだ。
困ったことは、一時期俺の文体までこの人に似てしまったことだ。
>>199
出版社から言わせると、二匹目のどじょうはおいしいそうだ。
三匹目くらいまで食えるから、いちどきに出して食っちまうのだと。
食い物屋も同じだね。
ラーメンが流行となると、街中ラーメン屋だらけだし、
蕎麦といえば手打ち蕎麦屋だらけになるし。
(貧乏人には、どっちも高くなりすぎて迷惑)
日本人は流行りに弱く、二匹目でもおいしく食べてくれる民族だから、
うまく流行に乗るのが大事ってことだろうね?
まあ、誰も掘り当ててない金鉱を掘り当てるのが、一番おいしいに決まってるけど、
二番煎じでも売れないよりマシでしょう?ってことらしい。
>>204
そういや林mみたいのが出てるAV見たっけ。
今となっては貴重かも知らんが・・・
うむ、俺が食えるのは二匹目までだな。
三匹目まで同じ味だと食う気が失せる。
日本人は流行りで読んですぐ忘れるのだな
最近自分と同じくらいの世代も、文章の読解力が無くなっている様な気がする
気のせいだろうか、それとも文字はただの記号になってしまったのだろうか?
>>208
2ちゃん読んでると、痛感するね。<読解力の低下
>>209
元々、読解力の低い人は多いんじゃない?
今まで水面下に居てバレなかったのが2ちゃんで浮かび上がってきたみたいな。
元々読解力のない層ってのもあるけど、大卒あたりの平均が確実に下がってるよ。
文章をベタにしか読めない連中が増えてる。
で、ネタだよ、とか裏の意味とかを指摘されると逆ギレ。
愛球の低い奴には小説は読めない。
大卒に読解力があるか? というとそこは疑問だ。
答まで書かれたつまらないマニュアルを読み覚える力はあるのだろうが、
読み取る力は本当にあるのだろうか?
もちろん大学といってもピンキリがあり、暗記しかできない秀才は、
いい大学でオチこぼれるという話を聞いたが。
>>188
アドレスキボン。
支離滅裂な文章を書いた挙句に「読解力が無い!」と逆ギレするパターンも多いがな。
読解力が落ちてきたの以上に、変に自己主張するヤツが増えてるな
小説にしても「俺が嫌いだからこの作家は下手」「俺の好きな作家だから上手い」と決めてくる
「下手でも好き」、「上手いけど嫌い」ってのがないんだよな
もっとも、どんな馬鹿でも売れれば一冊
簡単に騙せるぶんだけ、編集者も気にしていないのかもね
>>215
確かに
>>216
どうじん話題で申し訳ないが、そこはとある作品のSSを素人が書いてて
どうもヘタレしか書けない。しかし書く皆さんは大卒の立派な人達で年齢も三十路、四十路
しかもそのヘタレ文を誉めなきゃいけない。ちょっと間違い指摘すると開き直る
または内容よりも誤字脱字を必要以上に罵倒する
これってネットでは普通の事なんですか?
ネットで議論は果てしなく不毛であることは知ってるけど
ていうか感情を押さえて論理的に話を進めるという行為が
日本人にはまだ無理なのかもしれないが
>ていうか感情を押さえて論理的に話を進めるという行為が
>日本人にはまだ無理なのかもしれないが
2ちゃんねらーには、それができる人が少なくないと思うけど。買いかぶりすぎ?
住み着いてる板によっても、その辺の印象は変わるんだろうけど。
>>218
サイトのURL知りたいもんだね。
>>219
一口に2ちゃんと言ってもホントにピンきりだよ。
おそらくあなたのよく行く板は、ピンの方。
きりの板にしばらく入り浸ってごらんなさい。
2ちゃんねらー観が、180度変わるだろうから。
>>216>>218
性格が口唇期的なんだよね。もう若い人に限らないけどね。
>>219
「情の論理」で押し通してくるからうんざりしまつ<キリの2
SF板は少数民族のせいか比較的荒れ煽りが少なく、理性的なスレが多いように思われます
スレにもよるんだろうけどね
>>220
男性には読むの辛いかもしれんが、「某ベル○イ○のばら」のファンサイトぐぐって
二次創作物読んでみ。文章の良し悪し以前にサイトの雰囲気にびっくりするかも
ま、女性の脳内ドリームの世界だからな‥‥
俺のよく逝く板は、世界史板、プログラム板、武道板……確かにそれなりの知識と論理性が
ないと、おもしろくも何ともない板ばっかりかも。
武道板は別だけど、あそこで厨房発言してると、「オフ会開くから実力証明しる」って話に
なるし。
>225
わかりやすくていいな(w
付け焼刃やシッタカの効かない世界だからな
しかしこのスレいい人ばっかだな。
>>224
俺、デュマの作品で和訳されてるものは大体読んでるぐらい好きなんだけど、
だからこそ、少女漫画から入ってきたベルバラ隙が気に食わなくって・・・。
いや、人の好々だってことは承知しているんだが。
>>227
SF板は総じて大人が書き込んでいるからね。
他の板からSF板に来ると、ほっとすることが多い。
この居心地のよさは他ではなかなか味わえない。貴重だ
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