攻殻1、2とギブスンの読みすぎかも。
2ちゃん内の自分は擬人化されてて、
サーバーとサーバー、板と板、スレとスレの間のリンクを、
駆け巡るイメージが沸いてくる。
モナー病院に逝った方がいいのかな。
ブラクラ踏んでフラットラインだな 藁
前に「板の有名なコテハン」に、ギブスン臭さを感じた事がある。
「腕利きカウボーイ」みたいな。
拝啓
何回も同じスレを立てるのは良くないです。
衝撃!!2ちゃんってマジでギブスンの世界じゃん
http://natto.2ch.net/sf/kako/1008/10081/1008134649.html
でも、今回は自作自演してがんばってください。
敬具
4>>
リンク沈みきってて逝けないよ!
ちゃんとサーチかけたもん・・・
というか「ギブスン」でサーチしなかった自分が悪いと判明。
すいませんでし
名無しさんは電脳空間に産まれた集合知性体
いえ、こういうスレは1さんが話の流れをある程度つけないと
盛り上がらないのです。
8は4から1さんあてです。
4はなくなってるようだが
2ちゃんは「プチ・サイバーパンク」かなあと思うんですよ。
アングラではないけどある程度のカオスがあり、
最先端ではないけどある程度のクールさを持っている。
ネットやってる奴なら誰でも、一枚噛んどきたい雰囲気があるって言うか。
>>11
ベタベタな人間のるつぼといった感じがするが。
ギブソンのクールさは感じない。
12>>
俺が感じる「ある程度のクールさ」の根拠は、
最近の2ちゃんが、百歩譲っても「超・便所の落書き」だったところから、
「サブカルチャー」と言ってもいいところまでシフトしてきたとこです。
最近出た2ちゃんの本なんて、よく考えたら「たかが掲示板」なのに、
クソまじめに2ちゃんを解剖してる。
こんなのはどうです?
http://www.media-0.com/www/otakara/index.html
http://www.media-0.com/www/otakara/nozoki.html
12>>
2ちゃんの内容は確かにベタベタですよ。クソもミソも一緒だし、
AAフリークもいるし、荒らしもいるし。でも、ギブスン世界も言ってみれば、
今より汚い、行き着くとこまで行ったカオス世界の、
ドラッグ漬けのコンピュータオタク物語。
カオスかクールか、どちらか両極にたどり着いてしまえば、
その区別は逆転すると思うんです。
むちゃくちゃなほどカッコいい、という価値観もありかなと。
それに、
新スレを見かけたら何でもかんでもとりあえず糞スレ扱いしとけ、
これは洗礼なんだから文句言うなって感じも好きだし、
それにムキになる奴はただのお呼びでない奴で、
喜んで晒しアゲちまえっていうところも好き。
>>13
サブカルチャーってさ今んとこそういうふうにしか呼びようがないんだけれど、
その言葉を使って分析すると、とたんに80年代の使い古されたものになるんだよね。
つまりメインカルチャーが崩壊したとたんにサブカルってのはもうなくなっている
ということを認識する必要があると思うんだが。
14のリンクがブラクラでない可能性は?
身代わりの端末起動して、とりあえず突っ込んどきます。
>>18
ぶらくらじゃなくて、マルチポストのエロリンク
17>>
今はもう何がメインで何がサブか、なんていう区別はすでにないとも言えますよ。
でも、あなたの言うとおりに、サブカルチャーという呼び名は使い古されている。
けど、2ちゃんを表現するには、この呼び方しか思い当たらない。
「むちゃくちゃなことばっかり言ってる奴がたくさんいて、おもろい場所」では、
エレガントじゃないし 藁
「UNIX板へ感謝を」のフラッシュみて、2ちゃんねるって
魔界都市新宿のサイバー版だなぁと思ったんだよね。
もう底辺のぐちゃぐちゃのどろどろで、化け物みたいのはいるし
住人同士は戦ったりしてるんだけど、人間性の根底の底の部分では
互いの存在を認めているような…。
入ったらなかなか出られない、明るい顔で出て行く者はなお一層少ないって
とこまで似てる(藁
2ちゃんの中毒性。「ニューロマンサー」のケイスは没入(ジャック・イン)中毒だけど、
朝から晩まで2ちゃんばっかり見てる奴は確かにいる。
ここは2ちゃん辺境だから、情報が伝わってない恐れもあるので
念のため フラッシュはこれ。
ここがただの底辺じゃないんだなって気がする。
ttp://www2.odn.ne.jp/~aaq77600/unix.swf
「さまざまな味をつけたブドウ糖液糖で、ジャンクフードを流し込みながら、彼は2ちゃんへのダイヴを開始した」
>>20
>今はもう何がメインで何がサブか、なんていう区別はすでにない
そう言ってるんだけどわかりにくかったかな。
だから2ちゃんねるを表現するには「2ちゃんねる」という言葉でいいと
思うんだよね。
「彼は糞スレに戦術AAを貼り付けた。AA板から掠めてきた、とびきりヤバい奴」
サイバーパンクというと、モヒカンのサイクランを思わずイメージしてしまう。
自分は2chは、バラードのハイ・ライズに似ていると思う。
板=階層ね。
>>21
あ、俺もそれ常々思ってた。禿同。
ちょっと板違い(ライト板?)かなと思っていたから、書きこまなかったけど
”魔界都市新宿”の雰囲気あるよね。
罵声が飛び交い、犯罪者を量産する魔界なのに変な居心地のよさを
感じてしまうあたり、もろそんな感じ。
最後2行は笑った。
「明るい顔で出て行く者はいない。」
サイバーかどうかはともかく、パンクしかけた。
みなさんと意見が違ってドキドキなのだが
サイバーというともっと視覚的なイメージが強い。
掲示板て、結局ひたすら言葉で作られていく世界だと常々感じるんだ。
10年前ニューロマンサーを読んで夢見たサイバースペースは、ここにはない。
感覚ということなら、テクノやゲーム(Rezとか)の中にサイバーを感じることは、できる。
でもそれは、涙滴形のエアカーを幻視するのといったいどこが違うのだろうって、思うんだ。
やっぱり、SFだったんだって。
>>210
あんたもここでは匿名だよ。本人かどうかもわかんないもん。
少なくともfusianasanしてくれないと。
ワイヤフレームからポリゴンにとって変わられたせいがあるね
誤爆失礼
>31
つーかさ。ネットワークってのは結局コミニュケーションの一手段だと思うわけよ。
視覚的かどうかというのはユーザインタフェースがどうかという話だけで
さほど重要ではないと思うのだが…。ウェアラブルコンピュータを使って
常時ネット接続にすれば、サイバーパンク世界の出来上がりって気がするな。
今現在はどうやったって、思考そのものをデータ化できるわけじゃないからね。
>>29
同士!(笑
他に似ているのは、一部に妙なエキスパートがいるところね。
あとみんな自分の欲望にひじょーに忠実なところ(笑
>31
ケイスだって情報交換の時は文字使うかもよ。
>35>37
レスありがとう。その通りなんだ。その通り。
ギブスンが、ガーンズバック連続体の中で笑い飛ばした夢の未来都市を、
ニューロマンサー的未来を無邪気に夢見ていたあの頃の自分は笑えないよなって
最近ふと思ったばかりだったから。排気ガスで曇った空が現実だったように、
ここが現実なんだってね、ちょっとオセンチになってたのさ。
広大なハイウェイを、僕らは確かに手に入れてる。
しかし、強力わかもとも千葉市もそうだけど、
どうして日本的なガジェットっていうのは、
サイバーパンクとよく合うのかなあ。
ギブスンがどうして初期の作品に日本語を多用したのか、
だれか教えてくれない?
そういう解説、どこかにないかな。
押井守が香港を舞台にするのと、同じじゃないの?
ごちゃごちゃしていて、意味不明の文字が沢山あって、高密度。
特に欧米人から見たら、ここ(欧米)ではないが発展した文明の香り
の様なモノを感じるのだと思う。我々が香港やソウルに感じるようにね。
リドリー・スコットは、どこであの「わかもと」のことを知ったのかな。
初めてブレラン観たとき、あの看板のシーンで口からコーラが吹き出した。
映画板に逝った方がいいかな。
>>40
それは、18世紀くらいからある?西欧文明のエキゾチズムの、
80年代的発現でしょう。
当時の日本はハイテクでイケイケだったし、米国・ヨーロッパ経済は
このまま衰退すると思われてた。
今や見る影もないけどね。
で、ギブスンたちが作ったサイバーパンクの磁場に、
日本人が引っかかったと。おれも(w
>>43
いや、今日仲間と話してたんだけど、
アメリカで2ch立ち上げても、こんなにならないかも?と思う。
西洋人が発明したメディアや道具を、西洋人が発想しない方法で、
東洋人が使っている、、、、、、、
そういう面白さ不思議さ、っていうものを、わりとマジで受け止めてるんじゃ?
などとおもったりするが。
>>40 >>43
やっぱり日本がバブルでぶいぶい言わせてたのが大きいと思いますよ。
ニール・スティーヴンくらいまではジャパネスク趣味があるけど、
日本没落後の90年代後半サイバーパンク系作家(デイヴィッド・マルセク他)は
ガジェットとしての日本に興味ないもの。
海外作家に日本を取り上げてもらえるとエゴブーなのはわかるけど、
現実も直視しましょうよ。
>>40
ニューロマンサーのあとがき(解説だったかな?)に書いてあったと思いますが、
ギブスンの奥さんが日本人に英語を教えていたのが発端とか。
これは友達のアメリカ人に聞いたんだけど、
山岳地域を橋脚でつないだ高速道路とかトンネル、東京の市街地で、ビルの間の
立体公差道路などをみると映画のようだったといってた。
で、そういうのがあるのにビルの谷間に突然神社の鳥居があったりするのを見ると
さらに違和感を感じるらしい。
聖俗空間がとなりあっているのが面白いのかも。
なるほど、文化の混合ね。
そういえば、初めて東京駅から皇居に行った時自分もなんか物凄い違和感感じたなあ。
本当にそこだけ時が止まってる感じと言おうか……
んー、その友人が言うには文化の混合(も、もちろん面白いらしいが)というよりも
空間の使い方に違和感を覚えるらしい。
2chとサイバースペースを引き比べるのはやはり無理がある気が…
連想させるってのはわかる気がするけど。
サイバースペースはインフラだし、ある意味グノーシス主義的な
“第2現実”みたいなものでしょう。(逆転するけど)
2chにそこまでの存在感はないよ。
やはりレイヤ構造からいって、インターネット=サイバースペースなんでしょ。
実にツマンナイ結論だけど(w
でも、あいどるに出てきた九龍城は2chぽいかも。
ちなみにアフタヌーン連載のBLAME!はもろグノーシス主義だよね。
> <<スプロール>>の若者には、流行が光速で襲い掛かる。一夜にして小文化が
> 丸ごと興って週間ばかり栄え、やがてあとかたもなく消え去る
『ニューロマンサー』p99より。
http://saki.2ch.net/news/kako/962/962871899.html
↑ガイシュツなどの2ch語が発生すると、瞬く間にさまざまな板で
使われるようになるのは、まさしくぴったりだね
戦国サイバーみたいなもんか
2ちゃんねるって哲学的にはエゴの拡張装置だよね。
メジャーデビュー前にしていた恥ずかしいビデオのお仕事
「セーラー服刑事」(VHS)を10000円でお譲り
致します。高騰必至なこの作品をご希望の方、
kazuo0810@hotmail.com まで
サイバースペースに浮いているアメーバ(群体)ってあたりで手を打つことにする。
ここが城砦都市か。
たったひとりの神の手の中にあるんだけどね
http://www2.odn.ne.jp/~aaq77600/unix.swf
まあ一息ついてこれでも見てよ。
例のセガとバンダイの合併が現実化して
セガ・バンダイ通称センダイになって欲しかったと思ったのは
私だけではないハズだ‥
とりあえずお前等、まずは麻薬やらなくちゃ。
ひそかに山崎みたいなウォッチャーがたくさんいる気がする。
1からずっとみていると、32番のレスが、
モリイの口調そっくりで、かっこいいじゃないか。
ほんとに誤爆か?
だよねえ。サイバーパンク気取るなら、ドラッグくらいやんないとね。
ドラッグなしのサイバーパンクって、成立するんですかね。
健全でだめかなあ。
おれは、薬もひつようだとおもうがインプラントも必須だね
インプラントされてる人物が登場しないサイバーパンクはない
なんで「サイバーパンク」に登場する「凄いプログラマ」はヤク中ばっかなんだ。
漏れの周りには一人も居ないぞ>ヤク中のプログラマ。
つか、そんな奴のつくったソフトってバグだらけっぽくないか?
>>40
東洋と西洋が入り混じったごった煮感だと俺は思うが。
うげ。40以降でバリバリ既出だ。
>65
バグだらけっつ〜か、完成するかどうかも怪しいな
国産サイバーもので懐かしの「ヴィーナス・シティ」だったらトリップ
感覚としては2ちゃんは近いかも。
匿名仮想空間ではジェンダーさえも望みどおり。2ちゃん住人って、自
分の表層的な性格を投影する事なんてどうでも良くて、仮想キャラクタ
ーの形成に魅力を感じてる人も多いのでは?
荒らし厨房を演じているインテリのおっさん。雄弁な発言の主はは自閉
症気味の少年。権力者を匂わすダメダメ社員。・・・極端な例だけどイ
ドの怪物プチ解放ってとこ。メッキ剥げそうになれば別人格でGO!
ま、自分と違うキャラクターを演じるのもひとつの才能。それが「ヴィ
ーナス・シティ」ならばディテール事細かく、視覚的なファッションス
タイルにまで昇華されている。インター・フェイスの違いは大きいんだ
けど、はまり込んでる人ならば、もはやさほどの差はないのかもね。
自分の中の別人格を引き出すという点では、SMプレイに通じるモノを
感じる。そういえばサイバー派のひろき真冬の描く絵ってSM的デザイ
ンが多いね。何らかの興味深い関連性でもあるのだろうか?
>>69
パンクとSMファッションは昔から近しいしなあ。
セックス・ピストルズの出自からしてそうだし。
>>65
ニコチンとカフェインだったら大量摂取してる人はいっぱいいるよね。
合法であってもドラッグはドラッグじゃろ。
>>64
同意
>>65
サイバー野郎の場合
インプラント経由で情報やりとりする際に、生理的に情報変換する際、
ドラッグが必要、、、、、とか、そういう解釈は?
でも、全体として、2ちゃんねるの場合、サイバースペースほど
自分の身の危険を感じない。
サイバーワールドだったら、人格本体をコピペされたりしたら怖い。(藁
(攻殻機動隊じゃないけどさ。)
>65
多分、あの世界だと電脳世界に没入して粘土をこねるような感覚でプログラムが組めるんじゃないかな。
で、そういう開発環境だと、論理的思考よりも感性が重要だとか。
73>>
ビートルズがマリファナの酩酊の中で、
名曲「イエロー・サブマリン」をインスパイアしたように、
ウィリアム・バロウズがコカインの快楽に沈んだ状態で、
名作「裸のランチ」を書いたように、
脳内麻薬も、ケミカルドラッグも、神経速度をアクセレートするのは間違いないと思う。
ウィルスメイカーとアンチウィルス陣営の戦いが、
サイバーの匂いをさせている。
>73 アーティーストなわけですね。
一方、スノウクラッシュのYTの母ちゃんみたいに、歯車となって
ひたすら働かされるという未来もあるけどね。
>>73
そういう状況では粘土を作るのが「偉いプログラマ」で、
こねるのは、工場のラインのパートおばさん並の尊敬しか得られないかと…。
それは現実の業務プログラマが電脳土方でしかないことの戯画化ですな。
むしろ実際に物理的な手を動かす仕事のほうが尊敬されたりして。
昔からフィクションに登場する「天才科学者」「天才発明家」は
奇人変人と決まっているから、その流れでしょう。
文系からすると「何を考えてるか判らない人物」つーか。
実際、オブジェクト指向開発においては
上流のモデリングに天才的なセンスが求められるよう。
クラスの切り分けとか。カリスマ的な人もいる。
メイクは土方だけどね。
>>73 SmallTalkよふたたび!
>>80
クラスライブラリ設計したけど、別に天才じゃないよ。
ましてや奇人でも変人でもヤク中でもない。
つか、天才と変人は直交してないか?
クラスライブラリ書く人→生真面目で論理的な天才
それを使ってプログラム組む人→アーティスト的な天才
って感じか?
>>82
あなたが気づいてないだけで 天才なんすよ。つかクラスライブラリじゃなく
ビジネスオブジェクトね。
>>83
逆だと思う
サイバースペースは、今風に言うなれば
世界規模に広がった分散オブジェクト環境の視覚的表現なのかもしれん。
ユーザーもひとつのオブジェクトで、自らインタフェースを定義しながら
オブジェクトの海を泳ぎ、結合を繰り返す。
ってのはダメかなあ。
熱ダレあげ
ところで、天才とヤク中とを混同して語ってませんか?
失礼な(藁。
>>82
自己評価だけ聞いても、まわりが何と言うか確認しないとなんとも :-)
あと >>84 も言ってるけど、アプリの概念を設計する時点で現実の事象をオブジェクト指向でモデル化するのと、プログラム自体のフレームワークをオブジェクト指向でモデル化して設計するのは微妙に畑が違うかも。
まぁ対象とする事象が違うだけって言い方もできるだろうけど。
いわゆる「萌えキャラ」をデジタルドラッグとして考えるのはどうだろう。
萌えている状態はダウナー系ドラッグを服用した時にかなり似ているし、
常習しすぎて精神に異常をきたす奴もたまに居る。
それに物凄いスキルを持ってる奴に限って
アイコンをアニメキャラにしてたりするしな。
モナーとかしいちゃんはどう分析するの?
>>32 なんかカコいい。
「誤爆」というのも何だか謎めいていてカコいいい。
サイバースペースのような実用的でないものを
作れるのは2ちゃんねるのような掲示板を造ってしまう
日本人なのではないかとも思ってみたりして。
>89
萌え感受性ビンビンに強化されたケイス。いやだあ。
ギブスンのサイバースペースみたいなのは、GUI でもなくCUI でもなく、
FUI (Feeling User Interface)とでも呼んだら良いのかな。
今、身体の都合で、家にいることが多いんですが、
10年前だと、考えられないですね。
当時もBBSはあったんでしょうけど、常時接続ではなかったですし。
ギブスンのサイバースペースの着想の種はどこなんでしょう?
当時(クローム襲撃とかニューロマンサのころ)は、もうすでに
USENETもパソコン通信のBBSもそれなりにひろまってたとは思うが、
着想は別のところっぽいね
Squeakはサイバーか?
>95
なんかで読んだ記憶によるとIBMかなんかの看板がネタらしい。
きっとグリッド切った背景かなんかだったのでせう。
>>97
その当時の最先端のCGの技術がワイヤフレームだったからだよ
それにギブスンが大好きなモザイクとホログラムを付け加えた感じがする
さあ、誰か、やってきて100をゲットしてくれないか・・・
今こそこのスレは・・・2ケタの段階を超えて、次の高みへと・・・
シフトする時だ・・・・
100だよ〜!わ〜い!
僕は携帯から書き込んでるけど、その情景はC-Wordからほど遠いね。
「サイバー」というのと、
「ハイペリオン」で言うところのデータスフィアというのとは、
どう違うんかいね。だんだん「当たり前」化してくると、
いまさら、「サイバー」っていうほどの事とも感じなかったり。
「サイバー」っていいうと、機器と生体の繋ぎ方のところに
特徴がありそうな気がするので、2チャンネルはまだ「サイバー」じゃないと。
だからサイバーってのはサイクランの脳をね・・・・
と書いてもいちおう「機器と生体の繋ぎ方のところに特徴」があったりする。
前にALSの人が脳波を検出器にかけて、奥さんと会話するドキュメンタリがあったけど
あれが、今現在最高の、脳−マシン インタフェースなんだろうな。
サイバーの必要条件が脳との直接接続なんだとしたら、まだ20〜30年は楽勝で
かかるな。
コレクターユイはサイバーパンクだよな?
攻殻の草薙は全身完全サイボーグで、I/Oは延髄プラグだよね。
ニューロマンサーのケイスが没入するときは、どこから有線すると思う?
サイバーの必須要素はやっぱり、脳のクロックをそのままコンピュータ代わりに
使うことなのかな。脳細胞がバカスカ死にそうで嫌だ。
入力は視覚野と聴覚野でいいと思うけど(そういう実験例もあるし)
問題は出力だな。人間が高速で情報を出力できるI/Oポートって
なんだろう? 舌の筋肉を動かす部分かね。
ttp://jbbs.shitaraba.com/study/18/
勝手にリンク。
専門家でもないSFファンが土足で踏み込んでいけるものでもない
(向こうは少ない人数でまたーりと語り合ってるし)が、
ともに「サイバネティックス」つながり(こっちはフィクション、向こうは
ノンフィクション)ということで。
まあ、ウィナーのいうサイバネティクスは結構微妙なはなしだしねー
外付けハードディスクに、昔の記憶を圧縮保存していて、
そのディスクがオシャカになったら記憶喪失、、、、、、、
って、そんなのやだぞぉおおおおおお、<サイバーってそゆこと?
「マトリックス」の様にヘリの操縦法インストール出来るのは
便利だけどな。
ケイスは《にちゃんねる》を飛び回っていた。無限に広がる格子に散在する極彩色の長方形は
《バン》と呼ばれ、累計で100万もの日本人達がアクセスしている。そのマトリックスは《アオリ》
と複写(コピペ)であふれていて、そこから重要な情報を引き出すのはひどく難しい、繊細な仕事
だった。ひとたび馬脚をあらわせば、即座に日本人が生み出した最強の文字列絵画(アスキー
アート)トリックスターである《モナー》達に厨房(ボビイ)呼ばわりされる。暴力と堕落の共同体。
だめだ、パスティーシュって難しいなあ……
ギブスンのサイバーパンクには、時代のせいで登場しなかったけど、
マイクロマシン、ナノマシンという新しい要素を、サイバーパンクの
必須項目に加えるべきかと。
110>>
ニューロマンサーに出てくる、
ディクシー「フラットライン」は、ロム構造物とかって、
なんかストレージデバイスのようなものに、
人格まるごと入れられて、倉庫にしまってあったね。
サイバーパンク世界でドラッグの扱いは、もっと未来にはこうなると思う。
脳髄内の興奮物質を出す部分にレセプタープラントを埋め込んで、
ニューロテクスでコードを引っ張る。
まあこれは、生体材料を使った、神経と同じ役割を果たす繊維のことだ。
医療用規格のニューロテクスは病院じゃザラだけど、
戦闘サイボーグ用のニューロテクスを使う手もある。もちろん禁制品さ。
それで、そのニューロテクスを耳たぶあたりまで引っ張って、
そこにスイッチを埋め込むんだ。
そうして耳たぶをひねると、あっという間に脳みそからドーパミンがあふれ出てきて、
いつでもどこでもハッピーになれるのさ。クールだろ?
>>114
マイクロマシンとナノマシンは扱いが難しいと思われる
サイバーパンクでは
>>116
うん!クールだよそれ!
>>112
なんかこうしてみると、「カウボーイ」って、たんなる2chヒッキー
じゃん。工房時代のあの憧れはなんだったんだろう‥
Hacker(システムに悪さする人じゃなくて、OpenSourceのソフトウェア
とか作る人のほうね)心得が「サイバーパンクなどと抜かす連中を相手に
するな」と言っている理由がよくわかるよ。
頭にプラグを埋めこむなんて不衛生なIFは非科学的だな。
感染症で一発じゃん。
そもそもパンク=punk自体がドキュソって意味だし。↓
http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/ej-more_print.cgi?MT=punk&ID=EJ-247240.txt&sw=0
>>120
じゃあ、知性化シリーズのイルカは即全滅?
(って、それくらい、なんとかするでしょう。お話なんだから。)
120>
完全サイボーグか、一部サイボーグかで「病気」の扱いは一気に変わるぜよ。
117>>
攻殻だとうまいガジェットだったじゃん!マイクロマシン。
>>113
やっぱりルビ振りまくらないと・・・
だれか、>>123を翻訳してくれ。
完全サイボーグの病気→コンピュータウィルスや機械同士の相性の悪さ
半端サイボーグの病気→人間と同じ
って事なのかなあ。分からん。
ちがうちがう。ってゆうか言葉足らなくてすいません。
完全サイボーグは現在の「病気」というものから完全に解放され、
部分サイボーグは、インターフェースからの感染症とかが残るかも知れないって
書きたかったのだ。
でも、完全サイボーグにも127の言うような「仕様と相性」が、
新たな「病気」としてでてくるかも知れんですね。
精神の病は?
WHOの「健康とは…」以外の状態はみんな病。
マン-マシンI/F部分に巣食うウィルスも病。
そいつがヒッキーに成ってしまったら、社会的 病。
つーか、完全サイボーグでも日本脳炎なんかにはかかるんじゃないか?(笑
>>128
偽物ハケーン。
メガネ、入歯、義手、義足の類が、どこから身体障害者じゃなくてサイボーグになるの
かっていう事かと思った。
仕方なくじゃなくて好みで器官を入れ換えるのが当り前になれば、その器官のついては
身体障害者が事実上いなくなるという事なのかと。現在でいうと巨乳くらいかな?
サイボーグにいま一番近いのはマイケル・ジャクソンかも知れない。
>>132
和製サイボーグ「かのうみか」もおわすれなく。
(脱線につきsage
やはり改造代金は恭子が払っているんだろうか。
……なんか格好いいかも。
2ちゃんがサイバーってより、世の中サイバーって事か?
(だから、まだ脳とネット繋がってないってば)
>>132
イギリスのどこかの大学のキチガイ教授がいるぞ
本当に自分の体で改造を始めたやつ
>>136
詳細きぼ〜ん
>>133
かのうみかはドールだろ?
コールダーの。
>>136
http://cnn.co.jp/2000/TECH/12/10/cyborg.uk/
そのサイボーグ教授のHPはこれ
http://www.kevinwarwick.org/
確かにキチガイくさいが、
あまりイマジネーションをくすぐられないというか
センスオブワンダーを感じないなあ。
最近だとこんなの
http://cnn.co.jp/2001/TECH/01/21/cybersex/
重要な部分…
>139
そのサイト、デザインがDQN すぎ。
読みにくいフォントを使ったデカイ画像を無意味に使うわ、しかもそれと背景の色があってないんで
画像が妙に浮いてるわ(藁
背景色くらい指定しろよ……どんな環境でも無指定=白ってわけじゃないんだからさあ……
で、結局、なにをして「サイバー」というのか、
人のコード化か、マン・マシンインターフェイスか。
でも、人間って、人体失って脳だけになったり、コードだけになったりしたとき、
同じメンタリティー保てないよな〜。
結局、ほとんどの感情って「肉体」の生理反応に左右されてるんじゃないの?
どこまでが脳なのかという問題があるとおもわれる
じっさいのうみそだけをさして脳とはいわんし
つーかさ、結局、意識ってのは信号(おそらくデジタル)の総体で出来てるんだろうから
適当な信号を生成すればいいだけじゃないの?心臓エミュレータとか、腰部神経根エミュレータとかさ。
化学反応によるシナプス間の伝達遅延だっていくらでも再現する方法はあると思うんだが…。
ああ、当然眼球の光-化学反応もね。
今回行われる「プロジェクト・サイボーグ2.0」では、チップを神経につなぐことにより、脳とコンピューターとの間で交信させるという目論見だが、「私の脳が何をするかは、私たちにも分からないんだ」とウォーリック教授。
なかなかカコイイこと言ってるね(笑
>>144
意識は非計算的物理現象です。コンピュータではエミュレートできません。
>>146
ごめん 用語が理解できない googleでもhitしなかったし
「非計算的物理現象」の定義を教えてくれる?
すべてはそこからだな…。
物理現象で連続/非連続の差はあるにせよ、エミュレーションできない
モノがあるとは考えづらいんだけどな。 問題は非常に多くの要素が
絡んでくるだけで、どのレベルまでを有効とすれば、現実と同様の結果が
得られるかという事を、実験で確かめればいいだけだ。
ペンローズさん専門の量子理論にしたって、コンピュータを使って実験している
よね。
ああ当然、現在の計算速度、記憶容量でこれがリアルタイムにエミュレーション
できるなんで楽観的な事を考えているんじゃないよ。
最低、現在の数千倍のCPUパワーと記憶容量は必要だろうね、あと人間の情報
システムの解析も進める必要がある…早くて50年後ぐらいかなぁ。
かつて人によって作られた中央電脳「HIROYUKI」は苦悩した。
何故、人は争いを繰り返すのであろうか?
その問いへの答えは、98768723459856回の試行錯誤の末に、HIROYUKIは答えを導き出した。
人々を「名無し」とする事でパーソナリティを消し去り、差別も争いも無い一つの集合体としての世界を虚構の空間「2ch」の中に築いたのである。。
しかし、中央電脳の支配を逃れリアルワールドに取り残された人間達は、中央電脳HIROYUKIから仲間達を解放する為に、自らをロストテクノロジーの産物「コテハン」として、「2ch」へと侵攻を開始した。
中央電脳に支配された「名無し」達の執拗な「煽り」「叩き」「晒し」に打ち勝ち、「コテハン」は彼等を救う事はできるのだろうか?
これは人類の存亡を賭けた、引き篭もり達の物語である。
すると名無しはボーグみたいなもんだな…
text打ち込むだけでサイバーなのか?
こんなはなしもあるぞ。 線形−非線形システム。
脳、ひいては人工脳の研究分野でもカオス理論は取り入れられている。
脳というのは非線形のシステムである。一つの絵を見せても、人によって
二通りの解釈ができるという実験(貴婦人と老婆のどちらにも見える絵は有名)
からも脳の働きはその非線形性を研究することで大きく進歩すると思われる。
ttp://www.academyhills.com/gijiroku/17/17_5.html
脳=ヒト だと決めつけちゃう雰囲気はちょっと行き過ぎだよな〜。
脳ってでっかい電話局かそれこそインターネットみたいなもんで、
「繋いでいる」だけで、そこに「書き込み」してるのは、
ありとあらゆる体中の細胞君達からの情報だと思うんですよね。
そのアクセスしてる連中が全部機械になったら、、、、
まあ、2chのレスがAIによって書き込まれたら、違う物になるよね。
そこのあんた!AIじゃねーだろうな!(藁
>152
あんた、夢野久作ですか(w
>144
ttp://kamakura.ryoma.co.jp/~aoki/paradigm/ryoushinou.htm
世の中には、計算不能問題
(=ライプニッツの夢見た「機械的に解く方法」=アルゴリズムが存在しない問題)
というのがあって、「意識」の働きもそれにあてはまるということ?
>>154
このサイトは反論も載せていてフェアだね。
反論→マービン・ミンスキー
反論→マレイ・ゲルマン:「ペンローズは2冊の馬鹿げた本を書いているが、
その内容は、ゲーデル理論が意識と関係しているとする虚偽の構図の上
に成り立っているのだ。意識の説明に他の何かは必要ない。」
上記反論はともかく、シナプス接続が量子理論によって動いているという
きちんとした証明もなされていないんだから、この議論は乱暴だよなぁ…。
もっと、実験を積み上げて、どのレベルまで構造を真似れば意識が発生するかを
確かめないと…今はまだイカの神経細胞レベルだからねぇ…。
というより、自分で壁を作ってしまって、チャレンジを封じ込めてしまうことが
一番問題だと思うのだが…宇宙開発しかり人工知能開発しかりね。
>>156
人工知能っぽい第五世代コンピュータにチャレンジして失敗済みですが、なにか?
>>147
http://www.google.com/search?as_q=%83y%83%93%83%8D%81%5B%83Y%81@%88%D3%8E%AF%81@%94%F1%8Cv%8EZ&num=100&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5&as_epq=&as_oq=&as_eq=&lr=lang_ja&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch=
現在の人工知能・サイバネティックス関係の話も継続してやりたいけど、
(微妙にギブスンスレとかぶる?)
2chとサイバーの関係で、2chのデザインをこうしたほうが
サイバーっぽいっとかあるかな?
もうちょい没入感のあるインターフェイスってないものか?
あなたも一緒にバーチャルイン☆
>>158
だからそれが 154だっての…
>>157
あれは単なる推論マシン。人工知能とは全然方向性が違う。
>>158
デムパにしか聞こえないところが、天才の天災たるところなんでしょうか?
---
ニューロンの細胞骨格の存在する微小管内部で起きている大規模な量子コヒーレント
な振る舞いこそが脳の非計算的活動を理解する鍵となる。だが、その活動を解明する
には現在の物理学を根本から変革しなければならない。それは、ビッグバンに始まる
宇宙の全歴史を理解することに通じるというのだ。
物質的世界、心の世界、プラトン的世界をめぐって著者の唱える未知の物理学
――量子重力論――の姿がここに鮮やかに示される。
>>155
ttp://www.msz.co.jp/newtitles/newbooks/4126.html
あーこれね。確かに少しぶっ飛んでますね。もう少し脳生理学からのアプローチを
重視したいですねぇ…実験結果が無いとなんとも。
>>159
まず、HMDつけ仮想デスクトップPC環境をつくる
そしてデータグローブをつけ仮想キーボードと仮想マウスを
つかう
そういや、大学の卒論はこの系統だったなー
もっともかなりレベルがひくかったが....
>>165
その前に、クスリをキメておく、これ、じゅーよー。
>>167
それそれ。
ドラッグカルチャーと今日のインターネット文化(含む2ch)
って、あまり親和度が高くないような気がするな。
ネット上でドラッグ売るとかそういうんじゃなくてね。
あんま文化論とか思想とかしらない(というかまったく知らない)
ドラッグ←記号で表される情報とか意味とかを超越している
2ch←きわめて記号的
という感じ
>>144
>結局、意識ってのは信号(おそらくデジタル)の総体で出来てるんだろうから
>適当な信号を生成すればいいだけじゃないの?
脳が必要としている入力っていう意味ではそうかもしれないが、
「意識」っていうのはその「信号」の内容の方が形成しているものじゃないの?
その際「適当な信号を生成」っていうのは、「上司への報告は適当に」っていうのと
おなじで、人体ぐるみで活力を欠いた大企業病になりそう。(藁
(まるでどっかの官庁みたいな形骸化人格を産みそうな気がした。)
>>169
まず、今の段階では意識の生成方法については推測するしかできないよね。
定義さえ満足にできないのが、現状なんだから。
おそらく、意識を直接観測することは難しいんじゃないだろうか?
脳および身体で構成すると思われる、論理構造、組織構造を可能な限り、模擬してやって、
その上で何が起こるか外部から観測するってところかな?
そして、その反応が、自然発生した意識と見分けがつかないなら、その構成には
意識があると言っていいんじゃないだろうか? 自分と対している相手が、意識があるのか
それとも、意識があるふりをしているだけかを決めるのは、結局自分だよね。
つまり、中国人には意識が無いのである。
>>171
そう、その通り。君が人工無能(なつかすぃ〜)で無いと証明することも
無理なのである。
>>170
「意識を直接観測」ってのが、意味が分からない。説明して。
>>173
りんごを直接観測、ならわかるかな?
同じようには観測できない、ってこと。
>>173
たぶんの話だけどね。
人工的に構成したシナプスの入出力logを記録することは出来ると思うんです。
でも、シナプスによって構成された、たとえば記憶野の振る舞いをlogとして
残すことはできないんじゃないかと思うんです。さらに記憶野や視覚野等を
統合した上に生じる意識の振る舞いというものは、外部から観測するしか
無いんじゃないかな?ということなんです。
>>169さんの話と少しかぶるけど、内部のlogをいくら集めてもそれは意識と
いうものが存在するかどうかの立証はできない。外部から観測して、判断する
しかない。というところでしょうか? A/Iに日記を書かせるとか、自由に絵を書かせる
とか、とことん話し合ってみるとか…そのような認識方法しか無いんじゃないかな?
>>175
そうだよね。神経でそういう事がいえるんだったら、コンピュータのメモリなんてどの瞬間も
マッピングをモニタできるけど、その内容が構成しているものは?その意味は?とか聞かれても
答えられないし、それが意識ではないとも断言できないもんね。
そりゃ>>176には答えられないんだろうけど、
メモリダンプからそのときのコンピュータの状態や意味を調べるのは
日常茶飯事ですよ。
認知科学について、この辺からスタートするのも面白いかも…
個人的にはこの作者さんは一種の天才じゃないかと思ってるのですが。
認知科学論考SS『おいしいって、なあに?』
ttp://plaza15.mbn.or.jp/~JTPD/leaf/takaa112.html
某ゲームのメイドロボットに関するお話です(笑
同じページにもう少し突っ込んだ「Meaning of Heart」という長編もあります。
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|アーヒャヒャヒャヒャヒャ??
\_ _______r―――――――――――――――――――――――‐
∨ |アヒャーヒャアヒャヒャ!!
└――v――┬――――――――――――――――――
|ケヒャヒャヒコャヒャヒャヒャヒャ
└―――─――y―┬―――――――――‐
|あーひゃひゃ
└―───―y――――
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( ) \ヽ\.⊂ ) ∩△◆⊂( ) υ⊂( )
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前頭葉 海馬 扁桃体 視床下部
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|アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ?
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( ゚∀゚ )<アーヒャャヒャャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャャヒャヒャヒャ
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>>178
175,176は「質」の話をしていて、177は「量」の話をしているってことかい?
これはすれ違ってもしょうがない。
じゃあ、174は何を言ってるだ?「りんご」は「量」だからはかれるけど、
意識は「量」じゃないってことか。
結論:ひろゆきはまだ麻薬に手を出してはいないようなので、まだサイバーではない。
>>177
そうそう、それが前提なんだよ!
人間の脳はまだまだだけど、虫の脳なんかはマッピングされて来てたりする。
たとえば特定の神経xxx番〜xxx番がこうなってたら熱愛だ、などという身もふたも無い
事実が一つ二つ出てきたとして(そこの神経を刺激したら熱愛が発生した、とかね)、
その神経xxx番〜xxx番に宿るものは本当の愛ではない、その真の意味こそが問題なのだ、
とかいくらでも言い訳できてしまうじゃないの?て事ね。
乱暴な話、脳を更正する原子をいっこずしらべていき
それをPC上で再現するとどうなるのだろうか?
どこまでモデル化して再現できるか、という問題がある。
>>183
原子とは言わない、シナプスをマッピングして、とり得るステータスと他シナプスへの影響を
モデリングすればイイんじゃない?脳の神経を一本一本モニタできるような超絶テクノロジー
が必要だと思うけど、原理すら見当もつかないっていうほどのモノじゃないと思う。
とは言っても、その後こそが大変なんだろうけどね。
たとえばオブジェクト指向言語で書いたプログラムがあったとしても、コンピュータのメモリだけ
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